三宅洋平・山本太郎・宇都宮けんじを応援していく

  • 3 August 2016
  • WEB情報屋
アメリカに支えられた日本の腐りきった貴族政治を打破する為には、カリスマに勢力を集中させる事が必要だ。無所属で立候補する三宅洋平・山本太郎・宇都宮けんじなどが中心となって、全国に市民ネットワークを作るべきと思う。市民連合に関して言えば、中野先生は市民連合が成熟するまで野党を応援せざる得ないような事を言っていたけど、同時に無党派で立候補する候補の応援にも乗り出していくべきだろう。今の市民連合だと、完全に単なる民進党の応援団にしか見えない。
 
日本の場合には、テレビ・新聞を今でも見ている洗脳された国民が年金基金を失って、その事が国の財政悪化に拍車をかけて、数年で急激に円安が進んで、外国のものを『恐ろしいほど高値で』購入するようになり、自分たちが貧困になるまで、気が付かないでしょう。今は、まだ国民が年金基金を保有しているから、危機感がまるでない。
 
占領された沖縄は、琉球国として米軍基地をすべて排除して、独立すべきだ。そして、シンガポールのように日本・中国に挟まれた立地を活用して、税金を安くして外資を呼び込むのがいいと思う。そうすれば、沖縄は今よりもっと経済的に豊かになれる。

カテゴリ: 

関連記事

税金の無駄使い3兆円東京五輪は中止