インターネット業界では、分かりやすいものが好まれる傾向があります。イケダハヤトの主張というのは、20代のシンプルな若者という分かりやすさがありましたが、それは30代になってくると客観的な事実を求められるようになって、自己主張だけではやっていけなくなるという事を実証しています。

イケダハヤトに100%共感する人以外は、主張だけの為にお金をかける事をしようと思わず、イケダハヤトのオンラインサロンは、伸びるどころか、人数が77人まで減少しています。

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