はあちゅうに見る結婚できない女性の特徴とは?良い男を見抜けない女性

  • 31 May 2015
  • のぶやん

はあちゅうが非常に辛口な事で有名ですが、私もこの女性に習って少し辛口になってみたいと思います。はあちゅうさんは、1986年1月22日(29歳)という事ですけど、2015年4月4日の記事である「20代女子のご飯偏差値は不倫でつくられる」などと読むと、本当に痛い女性に見えてしまって仕方ない訳ですよ。タレ塩にレモンを知らないから何?そんな事はどうでも良くないか?本質はそこじゃないんだからさ。

20代の女性は、男性の表面的な部分に目がいきやすくて、本質を見抜けないという事が良くあります。そうこうしているうちに30代になって、今度は誰にも相手にされていないのに、「私はキャリア志向だから男性が怖がってる?」とか勘違いしちゃう女性も多いですね。キャリア志向だからじゃなくて、30歳を超えてしまうと、今度は年齢が問題になっちゃうんです。

高い料理屋さんに騙される馬鹿女子

本当に良い女性と言うのは家庭的なんです。だから、「本当に良いエリート女性」は、あちゅうのように高級料理屋さんに連れて行って貰ってエンタメ食事をしたからと言って、それが本当に良いものの本質ではないという事を見抜く事ができるんです。高い料理屋さんで食って、奢って落ちる女なんて、私からすると「安っぽい馬鹿女子」でしかないですね。カウンターの鉄板焼き、ホテルカフェの1杯1000円、ホテルのアフタヌーンティ、1食で3万円のコース、2軒目のバーも何も本当はどうでもいいことですわ。「わあ!これが大人の男性」と若い知識ない女性の子供騙し程度にはいいかもしれない。ミッドタウンで夕食する機会など、その辺の女子大生にはあまりないから、SNSに自慢するにもいいネタになりますからね。ただ、それは本質ではないと思うわけです。

外食がエンターテイメントとか言っても、スーパーで購入する肉や野菜から作られる自家製の料理に勝てるものはないと思うんですよ。既婚男性だったら、その辺の事を非常に良く分かっていると思うんですね。そもそも、既婚男性で外食ばかりして奥さんの料理をまともに食べてない男性なんていうのは、ろくな男性がいるわけないじゃないすか。何がグルメですか、奥さんがいるのに価格が高い場所で沢山外食を自慢している男性なんて、そもそもロクな男性かどうか考えるべきでしょう。その辺の男性を見抜く能力は、はあちゅう様には欠落している。だから、良い男性から見向きもされない。

自分で作る料理がどんな外食よりもバリューが高い


 

外食ばかりする男はダサい

30歳を超えた男性であれば、所得も安定してくるし、それは仕事の関係とかもあって、美味しいお店やそこそこの値段がするようなお店に行くこともあるでしょう。東京駅の近くに出来た新しい話題のお店、ヒルズの有名店、ミッドタウンの有名店、だからどうしたの?最も価値があるのは、健康的な食事であって、自分で放射能が入っていない産地の食材を選んで、自分好みのチョイスで料理を作る事だと思いますね。そういう「本当に優れた男性」を選ぶべき。

外食というのは、そもそも多くの場合に産地を選ぶ事ができないし、産地偽装が多かったり、放射能汚染の地帯で取れたものをわざと出したり、いくら有名店やホテルでもなかなか信用できませんね。自分でスーパーに行って食材を調達して、そして調理するのが本当に最強なんです。その価値は、家庭を円満に保つ為に奥さんにだけ料理をさせず、自分も料理に興味を持つ男子が最強な訳です。言い換えれば、ご飯を自分で作る男性は、どんな外食を知り尽くした男性よりもご飯偏差値が高い。それを見抜くのがエリート女子たるものです。

自分で料理を作る男性は、どんなものが体に良いか良く知っている(普通はそういうことを考えて作るから)し、本当に美味しい味というものがどういうものか分かる(外食に慣れると、添加物が入っていても気付かなくなって、こういう良い味の本質が分からなくなる)というものです。人の金で外食して、料理偏差値どうのこうの言うのは、人生の楽しみ方を知らない馬鹿に見える。

自分で料理を作れる男性がご飯偏差値で最強

男の表面しか見えない馬鹿女子

本当に良い男性というものを見抜く事ができないから、既婚男性の軽い遊びに付き合わされて、それで踊らされて30歳を超えて「いい男がいない」などと訳の分からない事を言うのです。本当に良い男性というのは、外食はなるべく控える男性ですし、既婚男性にもなって女子大生と2人で食事に行っていい気になっている男性が本当に良い男性かどうかという事ですね。そんな事を見抜けない女性だから、気軽に誘いやすいし、軽く遊ぶにはいいかなと思われちゃう訳ですよ。

男性が忙し過ぎて料理をしないというのは、病気になって病院に行かないのと同じ事なんですね。料理ぐらいは、何でもいいので出来ないといけません。それは、健康に関係する部分だから。人間の健康の中でも食というのは特に需要な部分であり、それを重視する男性が「良い男性」である事に間違いがないです。日頃からカップラーメンなんて食っていたり、外食ばかりになっている「偏食男子」と付き合うのは避けた方がいいでしょう?それは女性にも言えることで、SNSを毎日更新しているにも関わらず、少しぐらい自分で作った料理の写真があがってこない女性は、結婚しても料理作ってくれないですよ。だから、結婚しない方がいいです。

はあちゅうが香港にも一緒にいった?とかネットで公表していた外食研究家の橋本さんですけど、不健康に太ってますね。正直、私は不健康そうなデブと一緒にいるのが嫌ですね。別にデブだから友達として全く付き合わないという訳ではないですけど、実際にデブの友達はほとんどいない。はあちゅうの言う「ご飯偏差値が高い男性」というのはこういう男性ですよ。

はあちゅう

誰と一緒にいるかという事は大事

階級社会のイギリスなどで良く見られる傾向ですが、誰と一緒にいるかと言うのが自分の価値を決めると言うものです。自分が日頃から所属しているグループが自分の価値基準であるグループと考える事ができるでしょう。はあちゅうが一緒に居る男性が「ゲスアワー」で一緒になっているゲスであったり、デブの橋本さんであったりすると、はあちゅう自体がそんな人と常に一緒にいるいけてない女性と思われてしまう可能性がある訳です。

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