本気で牛丼チェーン店(松屋・吉野家・すき家)に一生涯入店しません。

  • 7 January 2016
  • WEB情報屋

松屋で髪の毛混入事件を起こされてから、松屋に対する不信感は凄まじいものがあり、松屋には二度といかないと決めました。ついでに、今まで個人的に絶対どこの店舗も不衛生と感じていたすき家と吉野家にもいかない事にして、牛丼チェーン店は一生涯利用しないと決めました。12月後半からそれを実行しており、牛丼チェーン店に1度も入店していませんが、それは自分の生活の質を向上させているように感じます。

いくら安くたって汚い不衛生な店にもう入店したくありません!

本当に不潔臭い牛丼チェーン店

店内は本当に汚い店が多いし、共用になっているカウンター部分に置かれたソース・醤油なんて不衛生だと感じますし、そもそもお椀とか良く洗浄されていない事が多い事にも気が付きました。最も不衛生なのがすき家で、次が吉野家、もっともマシだと思った松屋も最近はお椀が汚い事が目立っています。どの店舗にも共通する事ですが、アルバイトの質などが低下しており、全くやる気がないアルバイトは、衛生状態など気にもしてない事が分かります。

茶碗とか、コップなどが不衛生なお店というのは、全てにおいて管理が雑です。また、お店の衛生面を見る為には、店舗の管理具合を見ると良いでしょう。細かい場所に店舗の衛生管理が出てしまいます。食中毒などを避ける為に様々な薬品を使っている可能性もありますが、そうしたものが食べ物に混入している可能性すら否定できません。

丼チェーン店だと野菜不足に陥る

牛丼チェーン店を利用していると、野菜不足に陥る危険があります。そもそも、牛丼チェーン店で出される野菜というのは、非常に貧相なものでキャベツだけという事で、緑黄野菜が絶対的に不足してしまうのです。緑黄野菜が不足すると、体の調子が悪くなってしまいます。牛丼チェーン店にはない「ブロッコリー、トマト、ホウレンソウ」など多彩な野菜を摂取する必要があります。

牛丼チェーン店では、栄養価に偏りが大きくなっており、炭水化物と肉ぐらいしかメニューがない事も多いです。しかも、肉というのが良い肉ではなくて、スーパーで100円以下で売られているような、いわゆる「ゴミみたいな肉」というのが正直な所でしょう。それを600円以上の価格を出して買うのだから、「正直言って高い」のです。昔は激安と言われた牛丼チェーン店は、今では高すぎる代表格です。

女性客が少ないのは理由がある

牛丼チェーン店で女性客が少ないのは、衛生面などを女性客が心配しているからだと考えます。男性客と比較しても、女性客というのは衛生面などに敏感です。牛丼チェーン店において女性客が少ないのは、女性客が牛丼チェーン店の衛生面を心配していると考えられます。また、もちろん美容や栄養面においても、牛丼チェーン店というのは、絶対に入店すべきでない事は明らかです。

牛丼チェーン店というのは、入店するのが男性ばかりですが、男性の中でも特に「栄養や衛生面に関心がない男性」が入店すると考えられます。食生活に無頓着な人が入店する場所であり、女性としては、彼氏を選ぶ時に「牛丼チェーン店が好き」というような彼氏は避けておいた方が、将来の医療費について安くて済むと考えておいた方が良いでしょう。

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