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仮想通貨GMOコインに口座開設で200Satoshiを貰える!仮想通貨ならGMOコイン

  • 28 February 2018
  • のぶやん

GMOインターネットグループ(東証一部上場)のGMOコイン。グループ内のオンライン金融サービスでの知見を活かして、仮想通貨のサービスにも参入!

専用スマホアプリ『ビットレ君』で、本格チャート、本格取引ができます。仮想通貨FX専用アプリ『ビットレ君』では、全9種類のテクニカル指標を利用することができます。スマホさえあれば、外出先でいつでも本格的な取引が可能です。

GMOコインの口座開設でもれなく仮想通貨ビットコイン20000Satoshiプレゼント!
GMOコイン

私もGMOコインを利用して仮想通貨取引を行っています。扱っているコイン数は、安心できるコインに絞られています。仮想通貨の現物取引から、仮想通貨のFX取引(レバレッジをかけた信用取引)まで行う事ができます。

仮想通貨FXも【GMOコイン】

GMOコインの評判

GMOコインは、東証一部に上場しているGMOグループが運営しているので、安心して仮想通貨を預ける事ができます。





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GMOコインに口座開設するだけでビットコインがタダで貰える!

  • 28 January 2018
  • のぶやん

GMOグループがGMOコインに口座を開設するだけでビットコインを貰えるキャーンペーンをやっています。実際、私も口座開設してビットコインをゲットしました。

ビットコインの最小単位であるSatoshiで20,000Satoshi(時価244円)をタダで貰える事ができます。244円と言っても、将来的にビットコインが値上がりすれば、2000円、5000円になる可能性が十分に期待できます。

GMOコイン

ノーリスクで200Satoshiゲット

GMOコインに口座開設を行うと、ログインした翌日には0.0002BTC(BTCの最小単位Satoshiで20,000Satoshi)の振り込みが行われます。

口座開設だけで、取引を行わなくてもビットコインをゲットできるなんてお得です。

ビットコイン

GMOインターネットグループの【GMOコイン】


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仮想通貨の取引所を安全に利用する方法!メアド・パスワードの使いまわしにご注意!

  • 17 January 2018
  • のぶやん

仮想通貨の取引所のメールアドレスとパスワードは、他の場所で使っているものを避けましょう。新しいメールアドレスをオンラインで購入する事も出来るので、資産を守る為にセキュリティに強いメールアドレスをオンラインで購入する事がオススメです。

仮想通貨で盗難が起こったとしても、クレジットカード・銀行口座のように保障を期待できません。自分の大切な資産として、自分で資産防衛の手段を講じる必要があります。取引所に大金を置き過ぎないこと、メールアドレスを使いまわさない事、パスワード11桁以上の安全なものを利用しましょう。

仮想通貨の取引所は、GMOコインのような資金力がある上場企業で、信頼のおけるところを使うべきです。『GMOコインで安全に口座開設する方法』で口座開設方法を解説しています。









ハードウェアのウォレットが安全

最も安全にビットコインを補完する方法は、USBのハードウェアウォレットを活用する事です。与沢翼さんもハードウェアウォレットで仮想通貨を管理しています。

ハードウェアウォレットに入れて、自宅の金庫にでも保管しておけば、仮想通貨の盗難被害にあうリスクは最小限になります。

【日本正規品】Ledger Nano S (レジャー ナノS)仮想通貨ハードウェアウォレット ビットコイン イーサリアム リップル Less is More USB Type-Cアダプタ付き

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世界の仮想通貨の50%を日本人が購入!仮想通貨でぼろ儲け中の日本人たち

  • 15 January 2018
  • のぶやん

ビットコイン発掘の中心は、2013年からずっと中国が牽引してきて、仮想通貨=中国が保有するものでした。2016年頃から中国政府が規制に動いた事で流れが変わって、2017年に日本人が仮想通貨の主要なプレーヤーとなりました。

日本人の仮想通貨に対する目覚めは凄まじくて、既に100万人以上が口座開設を行っており、その数が増え続けています。特にインターネットを得意としている30~40代男性の仮想通貨に対する投資が大きいそうです。

激しい動きが人気の理由

仮想通貨の取引は、ボラティリティ(変動幅)が非常に激しくて、1日20%も動いたりしています。少額の資金を運用して大金にするには、ボラティリティ(変動幅)が大きい方が短期で資金を増やす事ができます。この為に少ないお金でリスクを取れる若者世代にも人気となっています。

韓国では、政府が仮想通貨の規制に乗りだそうとしましたが、韓国の若者たちが猛反発しています。韓国の若者は、ボラティリティが大きい仮想通貨に将来の希望を感じているようです。

日本人が世界に勝負する

日本人は、多くの仮想通貨をかなり買っている状況なので、国際的に仮想通貨が広まっていく事で、先行している日本人が『勝ち組』になることができます。今後、日本企業は仮想通貨を国際的に広げていく事に注力してほしいものです。

仮想通貨が暴落するような事態が起こってしまうと、仮想通貨に投資を行っている日本人が大きな損失を出す事になってしまうので、もっと価格が上がるように米国・欧州から仮想通貨に投資する流れが加速していけばいいですね。

取引所を慎重に選ぶ

仮想通貨を取引する場合には、取引所を慎重に選ぶことが重要になります。日本では、過去にも取引所が破産する事件(マウントゴックス事件)が起こっています。

仮想通貨GMOコインで安全に口座開設する方法』にも書いているとおり、信頼できる上場企業のGMOコインで口座開設を行う事が今の日本で最も安全な取引できる場所であると言えるでしょう。

広がりを見せる仮想通貨

仮想通貨は、三菱東京UFJ銀行が2018年1月に独自のものを採用する事を発表するなど、金融業界において活用が広がりを見せようとしています。日本の電子決済の普及に仮想通貨が役に立ちそうです。

既に国際送金の手数料を引き下げる為に仮想通貨の利用が試験されている段階で、今まで異常な手数料を取っていた国際送金は、国内送金と同じレベルで安価に出来るようになる可能性が指摘されはじめています。

不便すぎた今までの銀行

従来の銀行は、金利が全く付かないにも関わらず、手数料が100円以上もかかる事があります。また、自分の銀行口座にお金を移動するだけで、15時以降になると翌日扱いになる意味不明の『日本ルール』も存在しており、オンラインで買いものをして振り込みを行う時などに非常に不便でした。

海外送金に至っては、3万円を国際送金すれば、4000円以上も手数料が取られる20年前のシステムのままです。このように銀行の古いシステムが非常に非効率で、それが銀行の利用者負担となっていました。

今までの銀行は、高齢者を騙してぼろ儲けしてきましたが、そのビジネスモデルがジワジワと通用しなくなっていくでしょう。


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仮想通貨GMOコインで安全に口座開設する方法

  • 5 January 2018
  • のぶやん

仮想通貨を取引するには、GMOコインがオススメです。本人確認書類をアップロードするだけではなくて、オプションとして自宅の配達員に本人確認書類を提示する事で本人確認を行う事ができるからです。本人確認書類をアップロードしなくて良いのは、セキュリティとして安全性が高くなります。

国内の取引所は、コインチェックなどもあり、GMOコインと同時に口座開設しておくと良いでしょう。

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1、GMOコインのサイトにアクセス
2、認証メールを受け取る。
3、パスワード・個人情報を登録
4、本人確認アップロード OR 自宅で書類受け取り


1、最初にサイトにアクセスします。
GMOインターネットグループの【GMOコイン】

2、認証メールを入力
入力したメールアドレスにURLが送られてくるので、クリックします。
GMOコイン

3、パスワード・個人情報を登録
GMOパスワード設定

GMOコインの口座開設は、これだけで完了しますが本人確認していない段階では『仮口座』となります。本人確認書類をアップロードするか、自宅で書類を受け取る(本人確認書類を配達員に提示)すれば、本口座として口座開設が完了します。

口座開設で使える書類

GMOコインでは、以下の本人確認書類が口座開設に使えます。画像を直接アップロードするか、郵便配達員に提示して本人確認を行います。
 
・運転免許証
・パスポート(日本国が発行する旅券)
・各種健康保険証
・住民票の写し
・在留カード
・特別永住者証明書
・その他の書類
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仮想通貨取引にGMOコインを強くオススメする理由

  • 3 January 2018
  • のぶやん

仮想通貨の取引所は、慎重に行う必要があります。GMOコインは、インターネット大手のGMOが運営しているので、日本国内の仮想通貨取引所で最も安心・安全であると言えます。

日本では、良く分からない新興ベンチャー企業が取引所を運営していますので、自分の大事な個人情報を渡して、お金を入金するのをためらう人も多いでしょう。仮想通貨の取引所の選定は、ビットコインの取引リスク以前の問題で、個人情報を渡すリスク、取引所に預けたお金が保障されないリスクがあります。

本人確認書類のアップ必要なし

GMOコインでは、本人確認を『郵便物受け取り』を選択する事ができるようになっています。本人確認書類をオンラインでアップロードする事は、セキュリティとして非常に好ましくありませんので、郵便物の受け取りで本人確認出来る事は非常に大きなメリットです。

ほとんどの仮想通貨の取引所は、本人確認書類をアップロードする事を強制しています。良く分からないベンチャー企業に大事な個人情報である免許証のコピーの両面を渡すのはオススメできません。GMOコインの郵便物受け取りの時に宅配員に本人確認書類を提示した方が明らかに安全です。


GMO COIN

bitフライヤー停止時のGMOコイン
(GMO価格をbitFlyerとCoincheckから取得しているためらしい)

下で買うだけでぼろ儲け。



イケダハヤトが仮想通貨で大儲けしているらしい

  • 25 November 2017
  • のぶやん

このブログで何度も「アフィリエイトは儲かりません」と書いていますが、一部の方は儲かっているそうです。とくにイケダハヤト氏は、ご自身のブログで1日10万円ほど稼いでいると書いていて、月額300万~500万も稼いでいるそうです。年収2000万円~3000万円も報酬があるなんて、さすがイケダハヤトさんですね!

サラリーマンの年収を1ヵ月で稼ぐ

イケダハヤト氏によると、月収が確定報酬で300万円ほどになりますので、サラリーマンの年収をわずか1ヵ月で稼ぎ出すということになります。その稼ぎ方は、ビットコインのアフィリエイトを行っているということだそうです。

ビットコイン自体は、QUOINEXで取引を行うことができたり、GMOコインでも取り扱いを行っています。イケダハヤト氏がどのぐらいのビットコインを保有しているかは良く分からないですが、過去に1000万円単位で保有していることを豪語していました。ブログに書かれている内容も、かなりウキウキとした内容になっています。

ビットコインが流行する理由

ビットコインが流行っている理由は、中国人が人民元を信用せずにビットコインを買いあさっているからという記事が多いです。実際には、それだけではなくて、世界中の様々な人が、いろいろな思惑でビットコインを買いあさっているのでしょう。そうでなければ、これほどまでに値上がりすることはありません。

10万円を超えたのが1年前かと思ったら、今では100万円に到達する勢いです。仮想通貨の需要それ自体は、銀行業務を置き換えるところまで継続される可能性があります。しかし、その仮想通貨がビットコインである可能性は不明で、どの通貨が値上がりするかは、未知数のところがあります。いずれにしても、必要とされる通貨はどんどん値上がりすることだけは間違いありません。

GMOは、2018年中頃を目途にして気温が低くて電気代が安くなる北欧にサーバー拠点を作って、ビットコインを自社で発掘しまくることを公表しています。日本で税金を払うより、海外にビットコインの発掘基地を作ったほうが良いと考えているのかもしれません。サーバーも一緒に設置されるなら、ConoHaのVPSなどでサーバー代金が安くなるかもしれません。

ちなみにGMO社長のプライベートジェットはこちら。

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