村上萌


アドセンス広告

村上 萌(むらかみ もえ、1987年8月16日 - )は、日本のライフスタイルプロデューサー。血液型はA型。神奈川県横浜市出身。夫はサッカー選手の都倉賢。

森村学園を経て、成蹊大学経済学部卒業。2007年大学在学中にミス成蹊に選ばれ、「ズームイン!!SUPER」の学生レポーターを務める。2010年、FOREVER21の初代ミスFOREVER21に選出される。2013年に結婚し神戸に、2014年より、夫がコンサドーレ札幌に入団したことをきっかけに札幌市に在住。 表参道の総合施設COMMUNE246(東京・港区)一角にサンドイッチ屋「GARTEN(ガルテン)」をオープン。

はあちゅうのキャラクターは、何歳まで通用するのだろうか?

  • 7 January 2017
  • のぶやん

はあちゅうは可愛かったと思っていましたよ。6、7年前までは。今では、どこにでもいる普通の女性になってしまいましたけど、女子大生の頃は、それなりに可愛いと言われていました。そんなはあちゅうさんは、1986年1月22日生まれなので、何と今年の1月で31歳になります。そろそろ結婚を考えないといけない年齢だと思うのです。今は、彼氏さんはいるという事なので、彼氏との結婚を考えているのでしょうか、余計なお世話ですね。

女性の場合には、32歳、33歳ぐらいまでは、男性が『女性』とみてくれる許容範囲なんですよね。それ以上になってくると、男性から凄く相手にされるのが難しくなるかもしれないなと思ったりします。35歳まで相手にされる女性がいたら凄い美人だと思うし、それ以上の年齢だと美人かどうかに関わらず無理だと思う。

炎上に必要な身近な感じ

はあちゅうは、『やらせてくれそうな女』という記事をインターネットで見つけて、それで人気があるのか!と納得してしまいました。私の近くにいる40代のオッサンで、はあちゅうを話題にした時に『何となくいい感じがする』と言ってたので、はあちゅうみたいな人が好みという人もいるでしょう。うーんと、私は遠慮させて頂きます。

はあちゅうは、インターネットのマーケティングを活かして、本を出版してライターとしての才能も発揮しています。今まで何冊売れたのか知らないですけど、それなりに販売出来ているようです。大学生で知名度をあげて、それを継続できるのは、本当に尊敬できます。大学生の頃のクリスマスブログから見ていて、ここまで継続できるとは思わなかったです。

キャリアウーマンの方向性

はあちゅうぐらいの学歴(慶応法)になってくると、30歳で結婚しない女性というのは、普通に多いでしょう。それ自体は、別に悪い事ではないですね。35歳までに何とか滑り込めば、チャンスはある。普通に考えると、32歳ぐらいで彼氏を決めておかないと、後はかなりレベルを下げていかないと、男を見つけるのは難しくなってくる。男性の年齢を40歳ぐらいまで引き上げれば見つかるんだけど。

自分の年齢にもよるのだろうけど、30~35歳ぐらいまでの男性は社会人経験が豊富になるので、やや女性に対していもシビアになってくる。女性が28歳までの女性であれば、男性側から飯を誘う。29歳であれば、女性の側から誘われたら行く。30歳だったら、行くかどうか少し悩む。31歳の女性だったらどっちでもいいと思い始める。32歳の女性であれば、いかない方が多くなる。33歳からの女性は、『俺に構わないでほしい』と思う。34歳以降の女性であれば、メールを返すのが精いっぱいになってくる。35歳以上の女性からご飯の誘いが来たら無視する。こんな感じだと思う。

35歳までの男性であれば、30歳以下の女性を狙いたくなるのは普通です。35歳までの男性だと、33歳でも結婚しようとはなかなか思えないかな。35歳までの男性が狙うのは、あくまで30歳以下の女性で、はあちゅうみたいに面倒な感じじゃなくて、もう少しサッパリしている感じの方がいいと思う男性がいいかな。はあちゅうは、バカじゃなさそうなところはいいけど、一緒にいてぐだぐだ煩さそうで、疲れそう。彼氏から「俺、お前の召使じゃないから」と言われてそう。

女子アナが注目されるのは33歳

女子アナが一線で活躍できるのは、33歳までと言われています。それ以上の年齢になっても活躍している下平さやかみたいな凄いアナウンサーであったり、夏目三久のように復活アナのような人はいますが、そのような女性は少数派と言えるでしょう。ほとんどの女子アナは、仕事がなくなってアナウンサー室で何もなく暇に過ごすわけで、華やかな世界と程遠い世界に居る訳です。言いかえれば、もう『仕事がないので辞めてください』と言われているようなものなので、フリーになって独立するしかないのですが、フリーになって独立すると経済状況が悪くなる場合がほとんどです。経済状況が悪くなると、出会える人も限定されてしまいます。

女子アナが注目されるのが33歳までという事は、はあちゅうのような恋愛系で攻めるコンテンツは、33歳ぐらいまでが限界かなと思ったりしますね。それ以上は厳しい。キャラクターの幅を広げる必要があると思うのですが、どんなキャラクターでいけばいいのか。その点でいえば、村上萌さんだって、プロデューサーというけど、C Channelみたいなインターネットを駆使した凄まじい競合が出てきた。更に会社を大きくするには、ブランディングと言いながらも、インターネットに詳しい人と競争しないといけなくなった。そうなると技術の世界になっていく訳で、若さとセンスだけでは厳しくなります。

はあちゅうは凄いという事実

多くの人がフリーランスとして独立したり、会社を立ち上げて起業家としてやっていこうとしているけど、ほとんどの場合に赤字で続かない。その中で、はあちゅうは、就職しながらも、見事にフリーランスとして独立を果たした。これは実際にやってみると(私も経験者なんだけど)、かなり難易度が高い事だと分かります。特に今の時代には、20代は貧困であえいでいる人が多いような、とんでもない経済状況が厳しい中で、自分で独立してやっていくというのは非常に難易度が高い事であり、非常に高い能力が必要です。

イケダハヤトは、稼げなくなって高知に逃げ出して、今何をやっているのか良く分からないし、安藤美冬だってノマドワーカーとしてテレビに出ていた時がピークで今は良く分からない。フリーランスで仕事をするというのは休みがなく働くので本当に大変で、それでも将来の希望があるから続けられるという感じだろうか。はあちゅうの新しい所は、インターネットに強いのに書籍の方で出版しているところかもしれない。両方を上手にやりこなせる人は、なかなか多くない。(注*イケダハヤト氏は、この記事を書いた後で『仮想通貨ブロガー』として大ブレイクしました)

カテゴリ: 

村上萌さんとはあちゅうに見る市場の最先端でいる難しさ。期間限定COMMUNE246の閉鎖によって、表参道のサンドイッチ屋さんガルテン(Garten)の閉店

  • 30 December 2016
  • のぶやん

はあちゅう氏が「食べていきたい、程度じゃ無理」と言ってたけど、フリーランス、事業家、経営者なら良く分かると思う。はあちゅうは、会社を辞めて、2014年の10月頃からフリーになった。それから精力的に動いていて、本当に凄いと思う。フリーになる前から、いろいろな活動をしていたので、収益源はあったとは思うけど、それを継続する事は並大抵の努力では難しいと思う。

求められているのは、圧倒的強さ。

そう、求められているのは、他者を驚かせるような、圧倒的な強さ。それがないと生き残っていくのは難しい。『凄いね』なんて言われるのは、当然の事ぐらいに受け止めないといけない。ユーチューバーとして生き残っている人は、『凄いね』と言われるぐらいのPVを上げている人ばかりで、それぐらいの事をしないと動画で生活なんて無理でしょう。

表参道のサンドイッチガルテンの閉店

2年ぐらい前の2014年にオープンしたという表参道にあるCOMMUNE246が閉鎖になるという事で、それに伴って小さなサンドイッチ屋さんのガルテン(Garten)も閉店するという話。COMMUNE246は、小さなお店の集合体なので、コストもそれなりに小さいものだろうけど、それでも表参道という立地にあれば、それなりのコストがかかるのだと思う。ガルテン(Garten)に限らず、どのお店にしても1日お店を動かすだけで、アルバイトを雇ったとしても最低1万5千円の人件費がかかるだろうし、実際にはもっとかかるだろう。店舗の維持費もかかってきて、立地条件としてそれなりの売り上げがないとかなり厳しいものがあるだろうと思う。

ガルテン(Garten)というお店自体は素敵で、素晴らしいものだったと思うけど、平日の人通りが多くない場所で店をやるのは大変だと思う。あとは、社長である村上萌さんが東京に不在であって、札幌にいたというのは、お店にとってどうだったんだろう。プライベートとしては何も悪いことではないんだろうけど、お店を経営する意識としては無理があると思う。半分以上は自分が店頭に立ってコストを抑制するという、多くのお店はそういう努力の上に成立するから、中途半端な気持ちでそういう人たちに勝つのはやっぱり難しいんじゃないかな。

最初の1年ぐらいは何とかなる

私がいろいろな人を見た限りでは、会社員を辞めてから最初の1年ぐらいは、誰でも何とかなる。貯金があったら1年ぐらいだったら、好きな事をやりながら貯金で誤魔化しながら食べていく事も出来る。仕事を辞める時に自分の生活費の仕事ぐらいをくれる人もいるかもしれない。でも、真面目にやっていないと、周囲の人は自分に関係のある仕事を良く見ているもので、特に請負などの仕事だと、必死でやっていないと仕事を切られる羽目になる。

独立して1年目を見れば、それからの状況を予測できるような気がする。真面目にやっているかどうかを見分けるのは非常に簡単で、独立して1年目から『プライベートを楽しんでそうであったらアウト』だと思う。具体的に言えば、インスタにリア充写真を毎回アップしているような事では、2年目からの仕事は絶望的だろう。

自己満足になっていないか確認

自分が頑張ったからと言って、周囲が評価してくれるとは限らない。特に今の日本の状況においては、経済成長を全くしていないどころか、人口減少の段階に入って非常に厳しい状況にある。こうした状況においては、少し油断しているだけで、顧客、市場ともに奪われてしまう。常に油断しないように相手から市場を奪っていくぐらいの勢いがないと、とてもじゃないけどやっていけない。

競争相手が出てきて成長してくる時には、あっという間に成長して市場を奪っていく。その時に対処できないと、競合に顧客を全部奪われかねない。最近だと、C Channelの動画などが大量に出てきたけど、質としては明らかにNext Weekendの方が質が高いのだけど、C Channelは一般女性を大量に出してきてFacebookでは日本でトップレベルのいいね!を誇るようになってきています。C Channelによる1分動画のブランディングは、成功しているところがあると言えるでしょう。

他人に関心を持つことも大事

他の人に関心を持つという事は意外と大事だと思う。自分が自分の事を必死でやるのは大事だと思うけど、それだけでは世界が広がらない。他人といのは誰かと言えば、有名な人とかではなくて、全く無名な人。有名な人に自分が関心をもってトレンドを追いかけているようでは、自分がトレンドを作れるようになれない。それは単なる自殺行為というものでしょう。全く無名でも凄い人は沢山いるから、そういう人とどうやったら会えるのかな?というのを考えたりします。インターネットの文章が凄いとか、友達の紹介であったりとか。

なんか会った時のフィーリングで『この人なんか違うな』と思った人は、後から化ける事も多いです。そういう人と一緒に仕事をすることができれば、自分も成長できるのかなと思ったりします。逆にどうやったら他人から自分が関心を持たれるようになるのかな?というのも考えたいものです。

新しいチャレンジを繰り返す事

日本経済は成長していない事は、新しいチャレンジをする環境が非常に厳しい事を意味していると感じます。マイナス金利の中で投資を行うという事は、リターンがマイナスになりかねない。今までの自営業者が休日ありで成功できていたものであっても、今だと休日を返上して働かないと同じ結果がでてこないのかもしれないという非常に厳しい市場菅家ようである事は間違いないでしょう。

自分が1年前と何か違う事をやって成長出来ているだろうか?という事を自分に常に問いかけないといけない。違う事にチャレンジするというのは、実際にそんなに簡単な事ではないと思います。例えば、スマホアプリが作りたいと言ったって、自分でアプリを作るのを覚えるのは、集中して1年で出来るかできないかというところでしょう。そもそも、運用となるとアプリだけではないサーバー知識も必要となる事もあります。そういう苦労を避けたがる人は多いものです。その結果、IT技術に全く無頓着で分かったふりばかりになります。IT系企業で相手を倒すには、コストを最低限まで下げて同じことができれば勝てます。つまり、自分がIT技術者である事がコストを下げる条件にもなりえます。

アプリをゼロから作るのは、知識を身に付けるのに時間もかかりますし、作成にかなり手間のかかる作業です。それを自分の手でやってみて『手間がかかる』と分かるだけでも大きな収穫だと思うのです。自分でやってみないと大変さといのが理解できないですから。そこから逃げて『経営者』になりたいというのは分かりますが、逃げないで1年、2年捨てるぐらいのつもりでやった方が近道だったという事もあるでしょう。手間のかかる作業を誰かに依頼するのであれば、自分の価値がそれ以上に高いか、多くの金額を積む必要があります。

カテゴリ: 

いよいよ溢れるガールズコンテンツ!C Channelが大量の動画でFacebookで凄い強さ!C Channel クリッパー大活躍

  • 22 December 2016
  • のぶやん

C Channelが大量の動画を配信して、今のところはかなり成功しているように見えます。

C Channelのフェイスブックが450万いいね!



特にC ChannelのFacebookページが非常に強くて、C ChannelはFacebookで450万いいね!数を獲得しています。これだけの数のいいね!を獲得するのは、簡単な事ではなくて、ブランド力を付ける事ができた事になります。ちなみに、あのユニクロのFacebookですら100万いいね!なので、いかにC Channelのブランディングが上手であるか分かります。獲得する再生数は、1動画当たり10万回を超えてきます。これは、1分で共有されやすく絞っている事と、ガールズ系の動画がFacebookにない(儲からないので誰もアップロードしたがらない)という事があるでしょう。

これだけのいいね!を保有するという事は何を意味するかと言えば、テレビCMなどを展開しなくても、Facebook上でアプローチするだけで、かなりの広告効果が期待できるという事でもあります。だから、C Channelブランドで展開すれば、何でもできそうです。例えば、C Channelは、そこで求人募集を行っていますが、働きたいという人は沢山いるでしょう。短期でSNSを使ってインターネット上にブランド力を確立してしまうLINEを退社した森川社長はさすが!と言われるべき数字だと思います。

一般的には、Facebookでいいね!して貰っても、外部のURLに飛ぶ人はほとんどおらず、Facebookの動画を見て完結してしまいます。しかし、C Channelのように450万いいね!あって、10万再生されるとなると、サイトを訪問する人もそれなりにいるので、ブランド力としては、強みがあると考えられる数字です。今のタイアップ(提携)企業が期待する事があるとすれば、ブランディングの提案よりは、直接の女性に対する宣伝力かもしれないなと思うのですが、そういうものがC Channlには十分にあるかもしれませんね。こういう露出する場所に『無料でいいから出演したい』という女性はいくらでもいるでしょうね。

村上萌さん主催のNext Weekendで7000いいね!



村上萌さんが主宰しているNext WeekendがFacebookページはC Channelに比べると獲得しているいいね!数は、7000いいね!です。これは、C Channelの足元にも及ばない数字です。1回の動画当たりの再生数は、2000回ほどであり、C Channelに比べると全くFacebook上でのブランディングは出来ていないという事になります。

C Channelに比べると、Nextweekendの動画の質が高いですが、C Channelの動画のリリース量が半端じゃない事になっているので、量に圧倒されてしまいそうです。後、森川さんが言うには、『素人ぽさを大事にしている』という事で、Nextweekendの動画の質が高すぎて、逆に今の段階では、確かにC Channelぐらいの素人ぽさがあった方がいいのかなと思ったりもします。

動画によるブランド構築の変化

スマートフォンにおけるショート動画は、ここ1年ほどで急激に増えてきました。それに伴って、従来のコンテンツファームと呼ばれるライフレシピ系サイト(Nanapi)などが少しずつアクセスを落とす結果になっています。女性向けコンテンツとしては、女性が実際に出演して、短時間でサクサク見れるショートムービーの面白さに女性たちが気が付き始めているからです。文章を見るのは疲れるし、それに内容も意味不明な事も多いです。動画であれば、受動的に1分で軽く見る事ができます。

文字コンテンツが全盛だった時代と違って、スマートフォンに適応したショートムービーは、これからますます増加していく事でしょう。最も強いのは、ショートムービーの投稿サイトになると思いますが、収益化をどのように行うかというのは、大きな課題でもあります。何故なら、ムービーの容量が大きいので、収益化が難しいからです。ショートムービーが流行していくに伴って、従来のYoutubeであったり、ニコニコ動画なども、そのあり方自体が見直されていく事になっていく可能性もあるでしょう。

インターネット上に動画が絡んでくる事によって、2015年から2016年にかけて、ブランディングが動画を使った次世代化してきた感じがあります。同時にWELQ問題などを見ても、動画に時間がとられ、文字コンテンツが更に競争が激化する事も予想できます。

従来の企業CMは価値があったか?

C Channelを見ていると、情報発信というものについて考える良い機会になるでしょう。例えば、ユニクロなどはFacebookで100万いいね!を獲得していますが、どうしてC Channelは450万いいね!なのかという話です。広告ではなくて、女性にウケが良い情報を自社が媒体となって流すことで、結果として多くの女性の共感を得られるのではないか?と。

言いかえれば、Uniqloのような大きな企業は、CMを打つよりも、自社で何か女性向けのメディア媒体を持って展開した方が圧倒的に効率がいいのではないか?とさえ思えるのです。服装だけを強調するのではなくて、女性のライフスタイル全体の中に服装を入れるような方が、女性受けが良くなるのではないか?と思わずにはいられないです。

カテゴリ: 

はあちゅうがいつの間にかおばさん化してたwww

  • 5 October 2015
  • のぶやん

はあちゅうさんは、正直に凄い人だと思います。単なるブロガーにとどまらず、活躍の幅を広げて、今では芸能人と並んでLINEブログで表示されるなど、活躍の場を広げています。女性は、特に20代後半が知識も経験も身に付けてきて輝ける時だと思うんですよ。あと、化粧とかも綺麗にできるようになってきて、婚活だと27歳が一番人気があると言われたりもしますね。

はあちゅうが少し老けて見える

本人はちょっとショックかもしれないですけど、はあちゅうさんの写真が35歳ぐらいに見えるんですよ。老けて見えるというよりは、痩せた感じでほうがこけて見えると言う感じでしょうかね。もう少し規則正しい生活をするとか、食事を増やすとかした方がいいと思います。あとは、テレビ番組で実家にも頻繁に帰っているという事だったので、実家に帰らないで一人暮らしをした方がいいと思います。20代で親の影響を受けると、どうしても考え方とかが老けて、それが顔に出ちゃいますので。

はあちゅうさんが付き合う人が芸能界とかの人もいて、美人が多いからかもしれないけど、はあちゅうさんが老けて見えるのが際立つのです。あの、はあちゅうとさきっちょのブログの時に私も同じ世代で大学生をやっていた身として、さきっちょよりも、はあちゅう押しだったのですけど、あの時に可愛げがあったはあちゅうと、今のはあちゅうとは、全く別物だと思うんですよ、厳しい言い方かもしれないですけど。今から、はあちゅうが少し太って容姿を改善する事は可能だと思うので、頑張ってほしいです。

はあちゅうは笑った方が可愛い

はあちゅうは、歯並びがそれほどガタガタでもないにも関わらず、どうして笑わないのかと思います。以前に友達に指摘されてコンプレックスがあるとかないとか知らないですけど、女性が笑わないのはよろしくないです。しかも、はあちゅうの歯並びそれほど悪くないから、笑っても全然おかしくないんです。笑顔でいたほうが素敵だと思います。笑った顔が変だとか言ってる人は、その人が変なのであって、明らかにはあちゅうは笑顔の方が素敵です。歯を少し出した笑い方を研究してはいかがでしょうか。あと、これがはあちゅうに当てはまるかしらないですけど、歯肉が厚くないので笑えないという人もいますけど、歯茎の再生手術とかもあるので。

この写真とかね、昔の写真だけど凄く可愛いく写っていると思うんですよ。男性側から見ると、はあちゅうはまだまだいけるとは思うんだけど、笑い方、髪型、服装、微妙なところだけど、もう少し頑張ってほしいなと思うときはありますね。だって、もう30歳になるぐらいだから、大人の女性を目指していく時期だと思うんですよね。それなのに、ゲスアワーとかで、幼稚なYoutube番組でくだらない人と付き合っているから、そういう雰囲気が出ちゃってるのかなと思ったりします。もっと、村上萌さんとかを見習って大人の女性を目指してほしいなと思います。

はあちゅうをこき下ろして申し訳ないので、本の紹介しておきます。日本でフリーで稼ぐというのは凄く大変な事で、女性ならなおさら大変だと思います。それを成し遂げられるはあちゅう氏は、それだけで尊敬されるべきだと思います。
 

カテゴリ: 
おすすめ: 

村上萌さんの女子力の高さを男も見習うべき

  • 19 May 2015
  • のぶやん

私は、村上萌さんのファンというか、サイトとかを見ていてブランディング戦略とか、日々を楽しむ方法とか、大変に勉強させて頂いています。特に朝ごはんを重視するという点であったり、ランチョンマット(お皿の下に敷くあれ)を必ず使うようにする点など、非常に多くのことが勉強できます。女性だけではなくて、男性視点からしても、日々の生活を豊かにしたいなと思ってしまいます。

村上萌さんの私生活では、サッカー選手の都倉賢さんとご結婚されておられて、生活の充実振りなども伝わってきます。お仕事の方面は、GARTEN(ガルテン)というサンドウィッチ屋さんを経営していて、そこから派生して社員さんも雇い入れて事業拡大に熱を入れています。はあちゅうさんもそうですけど、女性のパワーという事で、頑張ってほしいですね。

クオリティが高い製作されている動画

最近では、動画の製作においてもその才能を発揮していて、5月に出された動画は衝撃的なクオリティで本当に驚きました。5月に出されている動画は、天気が悪いところは撮影ポイントとして良くないですが、それ以外の点数はかなり完成された面白い動画だと思いました。

動画で「具体化」されたライフの楽しみ方というのは、見ていて本当に面白いですね。季節を先取りした感覚で、5月なのに海に行く格好をして2階でピクニックを楽しもうというコンセプトは面白いです。

5月のテーマは「OUTSIDE LIFE」

 

カテゴリ: 
おすすめ: 

Twitter+Instagramでフォロワーを集めるセルフブランディング

  • 3 March 2015
  • のぶやん

現在、芸能人などの指標は、Twtterのフォロワー数だけではなくて、Instagramのフォロワー数も重要になるようになってきました。Instagramは、写真をアプリから直接アップロードするサービスで、10代後半から20代ぐらいまでの人に爆発的な人気になってきています。フェイスブックよりもオープンにしている人が多いのが特徴で、芸能人、モデルなども使っています。

特にライフハック系に強さを発揮しており、女子向けのライフ写真がウケがいいように感じます。美女が見せる生活の様子が写真との相性が抜群で、文章が少なくて良いので、投稿する側、見る側ともに負担が少なくて済むのです。スマートフォンだからこそ、撮影してすぐに投稿できるというのもInstagramの人気の理由と言えるでしょう。白いふちで美しい写真が並んでいるところは、女子力の高さを競う良い場所となっているようです。

インスタグラムの影響力が重要

どこかの事務所に所属している芸能人である訳でもないのですが、フォロワーを数万人単位で抱えており、かなりの影響力を持っているので驚きます。金を使ってリア充を楽しんでいる様子を多くの人がどうして投稿しているのか?それは、リア充している人間と「多くの人が友達になりたい」と思っており、リア充していないデブでキモイ奴と友達になりたいと思う人はいないという社会になりつつあるからです。多くのフォロワーからInstagramの写真などに反応があれば、自分に自信が付きますし、更に輝きを増すというものです。

村上萌さん
https://instagram.com/moemurakami_/
さすがにライフプロデューサーとして、2万5000人のフォロワーを付ける人気ぶりです。

はあちゅう

https://instagram.com/ha_chu/
村上萌さんには及びませんが、それでも11000人の利用者を抱えています。

こうしたフォロワーが多い「リア充組み」の特徴ですが、とにかく投稿枚数が多いということがあります。投稿枚数は数千枚にもなっており、それだけ「良い写真を見せる為のコスト」もかけている事になり、ある意味ではマーケティングコストというのでしょうかね、フォローを集める為に素晴らしい生活ぶりを披露していかなければいけないんですよね。

自分の生活に近い人が集まる

Instagramにアップロードしている写真によって、生活の質というよりも、食べているものが分かるだけで生活の質とか考え方とかをうかがい知る事ができます。先ず、いけてない人間というのは、健康に対する意識が低くて、食べるものが良くないものを食べている傾向があります。いけている人間というのは、食べるものに気を使っていて、健康意識が高いのです。

ラーメンの写真とか平気で掲載している奴は、大体がいけてない人間ですね。健康意識が高い人は、ラーメンとかあまり口にしないと思いますので。マクドナルドとかはもってのほかですわ。そんなゴミが食うのが好きな人が近くにいたら、友達としての付き合いを考え直した方がいいというものですね。マクドナルドを好きな人は、お金にも生活にもルーズな人が多いですからね。

多くの人は、無意識のうちにInstagramで「付き合いたい人間」「付き合いたくない人間」を決めているのでしょう。あとは、いけてる人というのは、ほとんどの人が「旅行の話題」が入ってきます。旅行でどこに行ったというのを1年に何回かあるという事は、そうしたゆとりとお金があるという事を意味しています。

更に言えば、人に自分の写真を含めて公開していくという事は、常にファッションセンスに気を使わなければいけないので、ファッションのセンスであったり、ファッションに投下するお金を求められています。洋服を季節に応じて買い続けるというのは、毎月のように数万円、女子であれば5万以上かかる事は確実で、その財力が無い限りは、人に見せるようなファッションを維持する事は厳しいでしょう。

芸能人たちでも負ける社会

個人がここまで情報発信して強くなってくると、芸能人などでも簡単に勝てない人たちも増えてきています。それは、フォロワーを10万、100万単位で抱える超有名人であればいいかもしれませんけど、事務所に所属しているだけで売れていない芸能人などというのは、フォロワーの数や知名度において、インターネットの有名人にも負けてしまいます。

カテゴリ: 

アドセンス広告

関連記事