金銭感覚が完全に麻痺しているSNS女性たち!ばびろん松子の詐欺事件


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  • 15 August 2016
  • のぶやん

SNSで『まるで富裕層』のような生活をしている人の中には、自分の収入と支出が乖離している女性がいます。両親がそれなりの稼ぎがあったり、芸能界に憧れを持っている人が多いのが特徴です。

収入の2倍以上の支出がある

例えば、非正規雇用の社員で月収が15万未満で生活がギリギリであるにも関わらず、高額のブランド品を身に付けてSNSで自慢していたり、1食で1万5千円~3万円もするような高級料理店に入り浸っているような場合には、注意が必要になります。

バビロン松子の偽ブランド事件

バビロン松子としてツィッターで人気を集めていた女性(松永かなえ容疑者と同一人物)が偽ブランドの販売容疑で逮捕されました。インターネットでゴージャス生活を謳歌している様子を投稿していましたが、実際の姿は『夜の娼婦』だったという事です。カルティエのブレスレットの偽物をネットオークションで本物と偽り、京都府の主婦に対し約65万円で販売していた事で警察から逮捕されたというのです。

ばびろんまつこは、そのキラキラしたツイートで知られた人物。ブランド品や海外旅行、高級マンションに高級料亭などを誇示し、わかりやすいセレブツイートを連発しては多くの人からの支持を集め、キラキラ系には憧れの存在となっていた。



年収1500万円を超えてくるあたりからは、自分の身近に年収が低い男性がいなくなると豪語していました。確かに夜の娼婦として、年収1500万円以上を稼ぎたしていたようです。夜の娼婦を始めて生活ぶりが良くなったのは、2014年頃からだそうです。

その後のツィートで『妹と今までしたいちばん悪いこと暴露大会をしていたら、妹からそれは生涯口外せず墓場まで持って行った方がいいと言われました。』とツィートしており、妹に対して詐欺をやっている事を話していたという事をほのめかしています。



300円のカフェスタンドに偽物のヴァンクリを置いて、それでセレブ気取りだったという事です。




インターネット美女の実態

ばびろんまつこは、SNSでゴージャス生活を披露していましたが、その実態は、インターネットでゴージャス生活を過ごしていたという事です。
 

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