18歳で独立するという石田 祐希さん(18歳)が大学を4ヶ月で辞めて起業するのだという。起業すると言って、お金を何で稼ぐのか知らないけど、起業資金の300万円をあろう事に親から出して貰って事業をやるなんて、その時点ですでに失敗していますよ。起業の資金と言って300万円を親から調達したところで、それは当面の生活費に消えてなくなるのです。そして、あっという間に300万を生活費として使い果たしてしまって、お金がなくなったら人の下で働くしかなくなります。その時に求人票を見て気が付くのですけど、『俺は大学に入ったけど、最終学歴が高卒だ』という事に。

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