日本オリンピック委員会(JOC)の幹部(選手強化本部長)である参議院議員の橋本聖子は、2014年高橋大輔に対してセクハラ&パワハラをしていた事が明らかになったにも関わらず、そのまま議員辞職もせずにその地位に居座りました。スケート連盟の会長もやっていて、任期2年を6期目やっています。『スケート界の帝王』とも呼ばれており、もはや誰も逆らえない状況になっています。

スケート連盟では、2006年トリノ冬季五輪フィギュア女子金メダリストの荒川静香(34)が副会長をしていますが、橋本聖子が会長だと言いなりになるしかないでしょう。

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