山本太郎が消費税の廃止を訴えた動画が人気!少子化の解決策として反緊縮を訴える


アドセンス広告

  • 20 October 2018
  • のぶやん

山本太郎議員は、反緊縮を訴えており、消費税をゼロにして消費を促進する事を訴えています。また、刷ったお金で少子化対策を行う事を提案しています。いずれも、日本のデフレ脱却を可能にする政策であり、実現可能な政策です。

山本太郎

消費税ゼロを訴える山本太郎議員

山本太郎議員「先ずは消費税ゼロだよ、無理なら消費税5%に減税。それで、過去最高益・バブルより儲かってる企業から『まっとうな税率』で頂きましょう。あと金融資産からの所得に対して累進性を強化するなど、先ずやらなきゃならない」(10月9日 船橋駅前)

山本太郎議員が総理大臣なら消費税ゼロ

山本太郎議員は消費税ゼロを訴えており、山本太郎自身が総理大臣になったら消費税ゼロを実現するとしています。

山本太郎議員「私が総理大臣だったら消費税ゼロです。消費税がこの国の経済成長を阻んでる、阻害要因のNo1ですよ。今の国民生活見ただろ?56%超える人が生活苦、シングルマザー82.7%が生活苦、単身女性3人に1人が貧困、7人に1人が貧困のこの国で、消費税を下げる事さえ言えないなら何で賄うのか」

山本太郎議員の少子化解決策

山本太郎議員「私が総理大臣だったら、少子化を突破するためにヨーロッパから学ぶ。1つ目、教育で本人・家族に負担かからないようにする。2つ目、公的住宅・安い家賃で住める家を増やす。3つ目、所得が少ない人に国が補填する。この3つをやった国の出生率は回復してる」
(10月4日 東京・北千住)

カテゴリ: 
タグ: 

Plain text

  • No HTML tags allowed.
  • Web page addresses and e-mail addresses turn into links automatically.
To prevent automated spam submissions leave this field empty.
CAPTCHA
スパム防止用です。記号をクリックして下さい。
Target Image

アドセンス広告

関連記事