ユニクロに行っても買いたい服がない状況


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  • 22 March 2020
  • のぶやん

私も、しばらくユニクロで買った時期があったのだけど、最近はユニクロで「買いたくても買えない」状況が起こっている。それは、ユニクロの服が心地よくないからだ。

人々の生活が多様化して、年齢層でも、目的でも服装が異なりはじめています。そのような需要に、ユニクロは応えられなくなってきているのです。

ユニクロで失敗した経験が増える

ユニクロを購入して、何だかすぐにボロボロになったりする経験が多くなってきました。また、パーカーなどでも、「安かろう悪かろう」になってきてるんです。中間価格帯のものは中途半端で、良いものを求めようとすると、もう6000円とかになっちゃうんですね。

ユニクロは、安くて良い服を売っているのではなくて、「安い服はとにかく粗悪品」で、良い服は高いという状況になっている。ユニクロで2000円ぐらいの服装を買うと、何故だかすぐボロボロになっちゃう品質の悪いものをおいてるんですね、だからインターネットで購入したりした方が良いものが買えると思ってしまうんです。パーカーなんて、インターネットは競争が非常に激しい分やなので、特に良いものを置いてますね。

広告とイメージだけで売ってる

ユニクロは、広告とイメージだけで売っている企業になってきているのです。ものとしては、インターネットで似たようなものを買った方が、明らかに「安くて良いものが手に入る」という状況になっています。インターネットは、見比べて買うことができますが、ユニクロの店舗は1ブランドでしかありません。

確かに、ユニクロの店舗が全国どこにでもあって、適当な普段着が簡単に手に入るところは魅力的ではあります。しかし、購入で失敗した経験があると慎重にならざる得ません。

消費スタイルの多様化

私がファッションで求める服装というのは、きちんとした服装を着ることにこだわるようになってきています。

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