中国語のオンラインテレビ「Cbox」でテレビもドラマも映画も


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  • 20 June 2013
  • のぶやん

日本では、テレビ局がLINE社のLINEアプリに「テレビ番組表」を出すなどケチくさい事をやっていますけど、中国だとオンラインで中国語のテレビを見放題です。もちろん、中国政府が「中華思想を世界に広める為」に容認しているので可能となっていて、合法であり、日本人が見たってべつにいいですよ。

日本人は変な所でお金を使う

日本人の収入は高いですけど、大きなテレビを買い込んで、NHKに無駄金を支払って、その上に何の情報も載っていない広告新聞を毎日有料で高い金出して買っていれば、それは日本人はどんどん貧しくなりますよね。日本のテレビは見ないで海外のテレビをみる事、そして新聞を買わないでオンラインでニュースを仕入れる事が一番です。

テレビを家におかずにNHKを見なければ、それだけで年間3万円の節約、新聞を全て停止すれば、それだけで年間3万円の節約で、生活の質を全く落とすことなく「合計6万円の節約」を行う事ができます。皆さんもさっさとテレビを捨てて、NHKを解約しましょう。

中国語のテレビもドラマも見放題


テレビもドラマもオンラインで見るもの

日本のテレビ局は、残念ながらオンライン放送を行っておりませんので、日本のテレビをオンラインでみるにはお金を支払っていろいろと見る必要があります。下らない音楽番組であったり、日本の詰まらない洗脳テレビを「お金を支払ってみる」ぐらいだったら、中国の非常に豊富なチャンネルから好きな番組を見ましょう。12億人が見る番組は多彩で、非常に面白いですよ。

中国のメディアは豊富な情報量

日本では、中国のメディアが偏っていて、中国は共産主義でメディアコントロールが激しいと考えている日本人は多いです。しかしながら、メディアに関しては、新聞とオンラインニュースともに日本のメディアコントロールの方が圧倒的に支配力が強いです。客観的に見て、中国のメディアの方が情報を配信する新聞社、そしてオンラインニュースともに情報量、情報力ともに日本のメディアを圧倒しています。

何が言いたいかと言えば、中国で情報に接触しようと思えば、いろいろな角度から様々な情報に接触できるという事です。例えば、日本の新聞社が報道した報道も、脚色なしに「そのままの事実」を中国メディアが取り上げる傾向があります。脚色をつけて、事実を捻じ曲げて報道する日本のメディアよりまともな側面もあります。情報を受ける側としては、中国の報道の方が日本の報道よりも発達しているのです。受ける側としては。

中国のネットから情報発信は難しい

しかしながら、中国の報道は良い事ばかりではありません。中国のインターネットの場合には、政府が付与するIDをとらないといけないという参入障壁の高さがあり、誰でもインターネットで情報配信できる日本ほど自由ではありません。政府に批判的な文章などをオンラインで書いたらマークされて、運が悪ければ逮捕されてしまいます。このような事実から、中国ではインターネットで個人が情報を発信するのが非常に困難であると言えます。

自分で情報を発信する側に立とうとすると、中国では、たちまち困難に直面します。サービスを始める段階からオンラインのIDが必要になづだけではなくて、実際にニュースサイトなどとなってくると、政府から「メディア許可証」などを取らなくてはいけないなどめんどくさいのです。その点、日本であれば、そんな変なものがなくても、勝手に「ニュースサイト」などと言ってメディアを名乗って始める事ができる参入障壁は低いと言えます。情報を発信する側に立つなら、日本は自由な方だと言えるでしょう。

日本はオンラインで日本の情報を発信しないと

日本でもドラマやテレビなどをガンガン開放していって、もっと日本語を学習する世界の日本語話者に対して日本文化を理解、洗脳させていかないと、これから厳しいと思いますね。親日は親中派に比べて世界的には圧倒的に少ないのです。Chineseと言えば中国を支配する単語ですが、Japaneseというのは、イギリス人に嫌われていて、アメリカ人にもマニア以外に好かれてない、戦争があったせいですけどね。

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