高い家賃を払い続けると貧困になっていく事実!大家の奴隷になってはいけない


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  • 13 March 2018
  • のぶやん

日本全体では、家賃は下落傾向にあって、特に地方では空室が目立ってきています。その中で、東京の都心部のみ人口流入が止まっておらず、家賃が高止まりしています。東京都心部は、交通網が発達しているので利便性が非常に高いですが、家賃が高すぎるデメリットもあります。

生活の固定コストを上げていくと、その生活コスト分だけ『誰かの為に働かないといけない』状況になってしまいます。年収1000万円の人でも、貯金がゼロ円だと、働くのを辞めた途端に生活を維持できないどころか貧困になってしまいます。

ワンルーム

東京の家賃が高い

鹿児島の富裕層より、東京の貧困層が家賃が高い事が明らかになっています。東京で年収300万円以下で生活を維持する事が大変である事が分かります。家賃を下げると、住んでいる層が下がって行くという問題もあります。

東京で『家賃の為に働く』という状態であれば、思い切って地方に引っ越すのも良いでしょう。




家賃で生活が犠牲になる

高い家賃の部屋に住んでいると、それだけ固定費がかかるようになり、使える可処分所得が減少する事になります。家賃が高い場所は便利ではありますが、可処分所得が減少すると生活が貧しくなってしまいます。




お金の使い方を良く考える

お金を自己投資に使ったり、将来投資に使うためには、どのようなお金の使い方が適切かを良く考える事が良いでしょう。


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