生活のネタ


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サイゼリヤの平日ランチが死ぬほど不味かった件

  • 30 June 2021
  • のぶやん

サイゼリヤの平日ランチに初めて行ってきました!平日ランチ500円で、スープ、サラダ(コールスロー)、ハンバーグが食べられるなんてお得!と思ったんですけど、全く駄目でした。

税込み500円ということは、実質的に450円ぐらいで提供されるランチであり、その中でご飯の原価が100円以上するでしょうから、ハンバーグはすごい安物だと思います。

コンビニ弁当の方が美味しいかも

コンビニ弁当も500円ぐらいで買えたりしますけど、そっちの方が美味しいと思ってしまいました。このサイゼリヤの不味い500円ランチだと、お客さんは寄り付かないと思いますね、、、実際に席は結構あいてました。

セントラルキッチンで作られたものを温めるだけで、料理提供に15分もかかり、その出てきた料理がインスタントぽいものだったら、「サイゼリヤに二度と行かない」と思うのも当然でしょう。

価格へのこだわりは分かる

価格を上げて失敗するチェーン店が増える中で、低価格へのこだわりは分かるんです。でも、インスタント食品みたいなものを出されて「安いからいいでしょ」みたいな雰囲気だと、お得感など感じることはありません。客に出すような代物ではないものが出てきているという印象を持つのは、私だけではないはずです。

安かろう悪かろうで、給食以下のものを「食わされている」と感じるものです。

コールスローがやばい

サラダ(コールスロー)が付いてくるのですが、塩分がたっぷりで本当にしょっぱくてやばかったです。

サイゼリヤの平日ランチが死ぬほど不味かった件

サイゼリヤのランチは、もう二度と行くことはないでしょう。

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自分の生活を向上するために気をつけたいこと

  • 31 May 2021
  • のぶやん

スターバックスに行かない

イメージばかり良いのですが、マックと同じぐらい硬い椅子、そして高額のコーヒー。スターバックスは、私たちの金を奪い取ります。スタバに行かないことはたいせつなことです。

マクドナルドに行かない

マクドナルドに行かないことは、健康な体を守ることになります。不健康なものを口に入れると、それだけでどんどん不健康になっていきます。まともなものを口に入れるようにしましょう。長生きしているおじいさん、おばあさんは、マクドナルドに行ったりしていません。

カット野菜を食べること

野菜の摂取量は、ほとんどの人が不足していると言われていて、病気の原因にもなっています。野菜をきちんと摂取することは、病気を防ぐことにもなり、若々しさを保つことにもなります。コンビニのカット野菜でさえ、野菜を摂取しないより圧倒的にマシなので、野菜を摂取するようにしましょう。

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頭の悪い人はスケジュール管理ができない事実

  • 15 April 2021
  • のぶやん

スケジュール管理を上手にできない人というのは、能力が低い人になります。

人生を有意義に過ごすためには、「スケジュール管理」は欠かすことができません。スケジュールを上手に管理することができれば、それだけで人生を楽しくすることもできるようになります。

スケジュール管理の能力

スケジュール管理も含めて「その人の能力」になります。大きなことを達成するためには、スケジュール管理というのは欠かすことができません。

自分の仲間ばかりと一緒にいる

スケジュール管理がきちんとできない人というのは、行動があまりに唐突であり、そのために「無計画」になりがちです。そうすると、仲の良い友達と一緒に行動することはできても、それほど仲良しではない友達と一緒に行動することができないので、自分の世界を広げることができなくなってしまいます。

社会人としての自立心とは

社会人としての自立心とは、言われたことはきちんとこなす上、「言われてないこともやれるようになる」ということです。どんどん向上心をもって向上していかなければ、退化していくことになってしまいます。

自分のことしか考えられない

頭の悪い人というのは、相手の気持ちを良く考えることができません。

頭が悪い人は相手にされなくなる

頭が悪い人は、人から距離を置かれてしまうことになるので、誰にも相手にされなくなってしまいます。

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マクドナルドの詐欺表示問題!加工した成型肉をローストビーフと表示

  • 24 May 2019
  • のぶやん

マクドナルドが『ローストビーフ』と偽って、490万食も販売していた詐欺肉問題で、消費者庁が2171万円の超過金命令を下しました。マクドナルドが490万食の販売で得た利益は、僅か2171万円のはずがなく、騙したもの勝ちになっている現実が浮き彫りになりました。

マクドナルドの詐欺肉問題

ローストビーフではなかった問題

ローストビーフと表示されて販売されていた肉は、50%以上が普通の肉だったということで、景品表示法違反に問われています。こうした「広告とイメージで販売する手法」というのは、マクドナルドが得意としているところであり、高いものに見せかけた激安品を諸費者に売りつけて、利益を出している企業です。

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最も近寄らない方が良い『自分の周囲に攻撃的な人』の特徴とは?自分の能力不足を隠して周囲を攻撃する

  • 13 April 2019
  • のぶやん

最も近寄らない方が良い人と言うのは、自分の周囲を攻撃してくる人です。周囲に対して攻撃的な人には、誰も近寄りたいと思わなくなり、ますます孤立する傾向があります。

自分の周囲に対しては、多少の欠点があったとしても、それを不満に言わないことが大切になります。

最も近寄らない方が良い『自分の周囲に攻撃的な人』の特徴とは?自分の能力不足を隠して周囲を攻撃する

他人の評価を下げようと必死

会社では、先が見えない不安から中高年で周囲に対して攻撃的になる人が増えています。自分の評価を上げることより、人の評価を下げることに必死ですけど、人の評価を下げたところで自分の社会的な評価が上がる訳ではありません。

職場であれば、転職などで逃げることもできるのでマシな方です。家族で周囲を攻撃する人がいると、もう手の付けようもありません。老後の女性で自分の不安を解消するために周囲に文句ばかり言う女性というのは、周囲から相手にされなくなって孤立、病院で寝たきりになる運命になります。

人の欠点を指摘するのは簡単

他人の欠点を指摘する人というのは、自分の方が欠点が多いことに気が付いていない事が多いです。自分が全く仕事ができないことを隠して、人の仕事にケチを付けたり、言いがかりを付けたりしてくるのです。

自分の仕事が出来ないことを棚にあげて、人の仕事内容にケチを付けてくる人というのは、最も嫌われるタイプの人間になります。そのうち誰からも相手にされなくなってしまうでしょう。

自分の欠点を先に改善する

他人の欠点を指摘する前に先に自分の欠点を改善することに全神経を注ぐことが重要に鳴ります。

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リゾートバイトが楽しいかどうかは、遊べる友達しだい!年齢を問わずに楽しめるリゾートバイト

  • 16 February 2019
  • のぶやん

リゾートバイトは、参加しているアルバイトの年齢層が20代~50代まで幅広いです。特に20代が多いことは確かですが、30代でも頑張れば遊びに溶け込む事は可能ですし、40歳でも車を出して20代と一緒に楽しんでいる人もいます。いずれにしても、自分の年齢・年代・性別に関係なく、リゾートバイトを楽しめる人は楽しめます。

リゾートバイトが楽しいかどうかは、遊べる友達しだい!年齢を問わずに楽しめるリゾートバイト

行ってみたかった憧れのリゾート地でアルバイト!【リゾバ.com】

リゾートバイトを楽しむ方法

リゾートバイトを満喫するには、友達を沢山作って、友達との関係を楽しむことが必要になるでしょう。新しい人と友達になってリゾートバイトを楽しむことができれば、辛い労働よりも「良い思い出」としてリゾートバイトを自分の心に残すことができるようになるでしょう。

リゾートバイトの仕事は、シフト時間が不規則であったり、単純作業を繰り返すだけなど厳しい内容のものが多いです。その中で、友達との関係を楽しむことができなければ、リゾートバイトをすぐに辞めたくなってしまいます。新しい友達を作って、その友達と遊んでこそリゾートバイトを続けることができるのです。

リゾートバイトで最悪の仕事

リゾートバイトで最悪の仕事と言えば、『お皿の洗い場』と言えるでしょう。バイキングなどで出たお皿をひたすら洗い続ける作業になります。また、それに次いでヤバイと言われるアルバイトが売店です。売店は、早朝から勤務して、中抜けしてから深夜勤務になるので、早朝から夜中まで拘束されることになります。

リゾートバイトの中でも、特に売店の業務が不人気であり、アルバイトが次々と辞めていく状況になっています。そこで正社員などがホテル売店に立つような状況になってきています。

接客の基本は、相手の言動を否定しないこと。

  • 6 January 2019
  • のぶやん

接客は、ロボットにできないと言われていますが、その理由は「ロボットが相手の感情を読み取るのが下手だから」という事に尽きます。人間ですら相手の感情が分からないのに、ロボットが理解するのはほとんど不可能でしょう。女性などは、「YES」と言っているのに、考えていることは「NO」だったりするわけで、真逆な訳です。

接客の基本は、相手の言動を否定しないこと。

女性であればたわいもない会話を楽しんで貰って、男性であればサービスの説明など実務的に役に立つ事を話せば喜んで貰える場合が多いです。

ホストになりきる必要

接客業は、色恋を仕掛けないとしても、ホストから学ぶことは多いように思います。例えば、ホテルで女性の気持ちを損ねない事は、ファミリー、カップル滞在にとって非常に重要になります。先ず、相手の話を聞くこと、相手の話を聞くこと、相手の言い分を聞くこと。トンデモナイ話だったり、言い分だったりすることがあっても、聞くこと。

女性が生理前だったりして怒っている時に、いくら対処法を考えても無駄でしょう。どうしようもない時は、どうしようもないので、相手の話に共感することが大切になるでしょう。相手の話をよく聞いて、それに対して共感をして、そして特別扱いしてあげるというのが基本になります。

サービス業の基本は、相手に楽しんで貰う事なので、相手が「楽しい」と思ってくれるようにしなければ失敗です。

自分の話を提示すること

相手の話を聞いてばかりだと、相手に不信感を持たれてしまいます。自分の話もして、相手との共通点を見つけないといけません。話し相手の話にSNSのようにいいね!しながらも、自分の話を上手に展開すれば、信頼関係も築いていくことができるようになるでしょう。

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好きの反対は無関心?脳裏に抱かなくなると、全く話題にしなくなる

  • 4 January 2019
  • のぶやん

愛を通り越すと、相手の事が憎くなるとさえ言われています。過去に大好きだと思った人に対して、恨みを抱くのは、自分が大好きで尽くした事に対する見返りを求めている証拠です。付き合っていた後で「どうでも良い相手」になった、無関心で忘れたというのは、真剣な恋愛ではなかったということです。

嫌いという感情は、その人が頭の中に「とりあえず存在して考えている存在」という点では、意識の中にあります。無関心というのは、本当にその人の事が全く頭から離れてどうでも良くなるという事です。つまり、夢にも出て来なくなってしまうということです。

好きの反対は無関心?脳裏に抱かなくなると、全く話題にしなくなる

無関心の状態とは?

相手に無関心の状態とは、相手のことを質問したりしようと思わなくなるということです。挨拶すれば、当然ながらマナーで返してくれる。話しかければ、それに応じて返してくれる。しかし、自分から話しかけてこないのは、無関心の状態にかなり近い状態と言えるでしょう。相手の生活に対して関心がない=無関心です。確かに、嫌いな人にも積極的に話しかけませんが、無関心はそれ以上に相手の事を考える時間も全くないということです。

嫌いというのは、意識にあるけど避けたいという感情であり、交わる事が極端に少なくなった状態のはずです。例えば、多くの人が嫌いになったホテルに「二度と宿泊することはない」と決めているでしょう。もう、そのホテルとの接点はないけど、嫌いになった事実だけは記憶しています。ただし、嫌いという意識なので、もう交わる事がないというのも事実です。テレビなどでそのホテルが「オーナーガ変わって良いホテルになった」となれば、宿泊することもあるでしょう。

ホテルを嫌いになるのと同様に嫌いになった食べ物を好きになる事はありませんが、食べ方を買えたり、友達に勧められて好きになる事はありそうです。

無関心から好きにならない

無関心というのは、相手の情報を全く知らずにどうでも良いと思っている状況です。プロ野球に無関心の人は、プロ野球の情報を日常的に見たりする事はありません。ニュースなどで見ても、注目してみる事もありません。プロ野球の情報は、自分の中にある情報として扱われないことになります。

無関心=全く知らない人というのと似ている状況であり、意識の中に全く存在しない、会話に現れない状況です。世の中に存在しないということは、認知されていないということです。

自分のことだけに関心を持ってほしい

人の誰もが、自分の事に関心が集中しており、他の人の事に対して関心を持っていません。自分に関心を向けてもらう意味で、SNSなどで情報を発信することが行われます。つまり、『皆さん、私に無関心にならないでくださいね』というメッセージの現れなのです。

多くの人は、自分をどのようにしたら他人に評価して貰えるかということを気にしており、芸能人などになると「知名度に応じてお金が貰える」という職業になっています。多くの人に認知して貰える事は、自尊心を高められる効果もあります。

嫌いの中身も様々

嫌いな人というのは、自分に対する嫌悪感の投影になっているという人もいます。友達がお金を持っていたら、嫉妬心でその人を嫌いになったというような例もあります。セクハラする上司を嫌うのと、彼氏を嫌いになるのでは、同じ嫌いの感情でも異なった感情になります。セクハラ上司を嫌うのは「嫌悪感による嫌いで危険性の予知」になりますが、彼氏を嫌いになるのは「好きすぎて恨みを抱いた」という嫌いの可能性があり、「自分が精神的にヤバい離れないといけない」という自己防衛の本能になります。

いずれにしても、人を嫌いになるのは、自己防衛の心理が働いている事は間違いなさそうです。近寄ると損をする人の傍には、誰も近寄りたいと思わなくなるものです。

人々の関心とメディア広告

メディアの広告というのは、人々の意識の中に関心を刷り込ませます。テレビを視聴して、ある人を「嫌いだ」と言ってる状況は、その人の事を知っているから言える事です。全く無関心のものを「広告によって強制的に興味を持たせる」ということで、人々の頭の中を支配するのです。過去には、国家が広告によって人々を洗脳して、戦争に突入したこともありました。

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