時事ネタ


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リア充と非リア充の違いとは?

  • 20 May 2021
  • のぶやん

モテる男性、金持ちは、女子大生13人を自宅に招きいれて寿司パーティできるそうです。

女子大生13名を自宅に集めて寿司パーティをした「自称・日本一稼ぐ弁護士」は、1980年生まれなので年齢は41歳。いわゆる「オッサン」と言われる年齢ですが、それでも年齢が20歳も離れた女子大生を自宅に13人も呼んでこれる「凄腕の弁護士」と言えるでしょう。

女子大生13人と寿司食いながら人狼ゲーム

どんな方法を使ったら、自宅に女子大生13人を呼ぶことができるのか!と叫びたくなりますね。

人脈・財力・イタさ

持ち合わせるべきは、人脈、財力、そしてイタさ。



人生は1度きり

楽しまないと損をするという意見

 

女子大生に寿司を握らせたい

本当に握らせたいのは、寿司じゃないはずだ。


男と一緒にいる方が楽しい?

確かに男性と一緒に居る方が「気楽」ではありますね。でも、世の中「気楽」で面倒から遠ざかっていると、何も良いことがありません。

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高額の受信料で誰も見ないプロパガンダ番組を制作するNHK

  • 18 May 2019
  • のぶやん

1人暮らしをしてからテレビを設置したことがないし、テレビを全く見ることもないので、受信料を支払うこともありません。テレビを見るのは、実家に帰郷した時に少し見たぐらいのもので、

テレビなんて見ないよな?

低視聴率のプロパガンダ番組

東京オリンピックのプロパガンダのために製作された大河ドラマが低視聴率に沈んでいるということがインターネット上の話題になっていますが、東京五輪のために強引に作られたプロパガンダの番組を皆が競ってみるほど、今の日本人が東京オリンピックに関心があるとはとても思えません。

昔を懐かしむような番組は、確かに高齢者の視聴率が高いかもしれませんけど、若者になればなるほど、そんな番組に興味がないでしょう。

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リゾートバイトが楽しいかどうかは、遊べる友達しだい!年齢を問わずに楽しめるリゾートバイト

  • 16 February 2019
  • のぶやん

リゾートバイトは、参加しているアルバイトの年齢層が20代~50代まで幅広いです。特に20代が多いことは確かですが、30代でも頑張れば遊びに溶け込む事は可能ですし、40歳でも車を出して20代と一緒に楽しんでいる人もいます。いずれにしても、自分の年齢・年代・性別に関係なく、リゾートバイトを楽しめる人は楽しめます。

リゾートバイトが楽しいかどうかは、遊べる友達しだい!年齢を問わずに楽しめるリゾートバイト

行ってみたかった憧れのリゾート地でアルバイト!【リゾバ.com】

リゾートバイトを楽しむ方法

リゾートバイトを満喫するには、友達を沢山作って、友達との関係を楽しむことが必要になるでしょう。新しい人と友達になってリゾートバイトを楽しむことができれば、辛い労働よりも「良い思い出」としてリゾートバイトを自分の心に残すことができるようになるでしょう。

リゾートバイトの仕事は、シフト時間が不規則であったり、単純作業を繰り返すだけなど厳しい内容のものが多いです。その中で、友達との関係を楽しむことができなければ、リゾートバイトをすぐに辞めたくなってしまいます。新しい友達を作って、その友達と遊んでこそリゾートバイトを続けることができるのです。

リゾートバイトで最悪の仕事

リゾートバイトで最悪の仕事と言えば、『お皿の洗い場』と言えるでしょう。バイキングなどで出たお皿をひたすら洗い続ける作業になります。また、それに次いでヤバイと言われるアルバイトが売店です。売店は、早朝から勤務して、中抜けしてから深夜勤務になるので、早朝から夜中まで拘束されることになります。

リゾートバイトの中でも、特に売店の業務が不人気であり、アルバイトが次々と辞めていく状況になっています。そこで正社員などがホテル売店に立つような状況になってきています。

大学は、教育機関という役割が既に崩壊しているという事実!動画で学習する方が効率がいい

  • 2 January 2019
  • のぶやん

大学では、様々な授業がありますが、大学の授業に出席しなくても、自宅のオンライン学習で全く同じような授業を視聴できるようになっています。例えば、語学を学びたいのであれば、大学の授業に出席するよりもむしろ、自分でユーチューブを見て学習した方が早く上達できる可能性が高いのです。

今では、まだ全世界の授業が公開されている訳ではありませんが、今後は世界中の授業が公開されるようになれば、大学の授業に出席する必要性というのは、ますます不要なものになっていくでしょう。大学は、学び舎というよりは、単なる社交の場になっている現実があります。

大学は、教育機関という役割が既に崩壊しているという事実!動画で学習する方が効率がいい

大学の授業は、ほとんど必要ない

大学の授業では、教え方が下手な先生が教壇に立って講師をしています。ユーチューブの動画では、様々な動画が公開されていて、自分で選択して動画を視聴する事ができます。語学学習などでは、ユーチューブにアップロードされている授業は豊富にあり、教材も沢山あります。

大学の授業では、動画学習などが難しいので、ユーチューブの動画学習を含める事で、効率的に、大学の授業よりも早く学習を進めていく事ができるようになります。

学習アプリが活躍する

特に語学学習、受験などにおいては、学習アプリが活躍するようになってきています。月額1000円ぐらいの「格安の学習アプリ」が人気になっているので、学習塾なども不要になってきています。予備校に高いお金を支払う時代は終わり、自宅でパソコン学習、アプリ学習をした方が効率的に成績を伸ばせるようになってきました。

月額1000円の学習アプリの方が予備校に通うよりも安く、効果的である事が広まって、多くの高校生が学習アプリを塾の代替とする事になりました。今では、学習塾の役割というのは、どちらかと言えば学習サポートよりも、むしろ進路サポート、相談などが中心となってきています。

大学講師が必要ない

大学の講師という職業は、もはや必要な職業ではなくなってきています。今までは、博士課程を卒業した人などが大学講師の職業になり、専任講師などになって研究を続けるスタイルでしたが、今後は大学における教育機関としての役割が低下するので、大学講師自体が必要なくなってきています。

大学に正式採用されず、専任講師になれない大学の講師は、ワーキングプア状態で年収も低いとされています。講師の授業数によっては、年収100万円という講師も珍しくありません。大学講師の募集用件は、博士課程で専門など非常に厳しい要求があるにも関わらず、2年間の非常勤講師など条件が良くありません。普通に外でアルバイトしていた方が良い収入が得られる場合が多い現実があります。

企業が研究機関になってる

かつて国家が中心となって行ってきた研究は、今では企業が中心になって行うようになってきています。

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今からでも遅くはない。腐敗・汚職の東京五輪を中止すべき理由

  • 13 December 2018
  • のぶやん

東京五輪は、絶対に日本人・日本国民のために行われない。東京五輪は、一部の利権業者・既得権益の利権を保持する人たちのために行われるのであって、日本国民のために行われるものではありません。

東京五輪の陰で貧困化する日本人

貯蓄ゼロ世帯

東京五輪に多額の国費が費やされる一方で、日本人の多くが貧困化しています。貯蓄ゼロ世帯が急増しており、日本人の半数が『毎月の生活で手一杯であり貯蓄ゼロ』と回答しています。特に20代の貧困率が高くなっていて、20代の60%が貯蓄を全く持たない状況になっています。

東京オリンピックの財政負担

東京オリンピック

東京オリンピックでは、国費・都税など多額の税金が投入される事が判明しています。日本の国民は、貧困層が沢山いる事が問題になっている中で、利権のオリンピックにお金をつぎ込んで、一部の人に金が流れる構図になっています。

不正に誘致された東京五輪

東京五輪誘致

東京五輪の誘致では、『コンパクトオリンピック』と国民を騙しただけではなくて、誘致の過程において不透明な資金の流れがあったことが明らかになっています。

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日本で田舎の人口が激減して過疎化が加速!田舎の情報しか持たないと格差社会で下層になる事実

  • 26 November 2018
  • のぶやん

日本で不動産が値上がりしている場所は少ないのですが、特に東京だけ不動産価格がどんどん上昇しています。この傾向というのは、世界的にみられることですが、特に日本においては、東京の不動産価格だけがどんどん上昇するのに、田舎の不動産は下落が止まりません。もはや、田舎では全く価値のない不動さんで溢れています。

バブルの頃に建てられたリゾートマンションは、10万円でも買い手がつかないので、今では不動産会社を介さずに『無料で譲る』とインターネットで募集するオーナーも増えています。田舎にある不動産というのは、負債でしかないにも関わらず、それを資産と勘違いする人が購入する事で「ババ抜きゲーム」が発生しています。

日本で田舎の人口が激減して過疎化が加速!田舎の情報しか持たないと格差社会で下層になる事実

都会に集中する人・モノ・金

中央集権である日本において、少子高齢化が加速していく中で、もう田舎の地方が発達する事は不可能になってきているようです。日本の東京に人・モノ・金が集中して、日本の情報の多くが東京が拠点として発信されるものになってきています。

田舎からの若者流出

田舎だけで暮らしている人の中には、都会の事情を全く知らないで暮らしている人もいます。都会の事情を全く知らずに暮らす事は悪い事ではありませんが、グローバル化が東京を中心に急速に進んでいる中で、地方でその流れについていけずに取り残されている人が沢山います。例えば、函館から若者がどんどん流出して、函館は高齢化が加速しています。

田舎の産業が特にない場所には、高齢者だけが残る事になって、高齢者は子育て・仕事を行わないので、地域がますます衰退する要因になっていきます。全国的に函館市のように人口流出が止まらない都市が増えています。

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中国のCEOが英語でプレゼンテーションする事が当たり前になっている

  • 25 November 2018
  • のぶやん

日本企業のCEOが英語でプレゼンテーションを行う事は非常に少ないですが、中国のCEOが英語でプレゼンテーションをする事が当たり前になっています。英語を標準で話せる事は、『プレゼンテーションする』という場合には、非常に重要です。誰も聞きたくないような英語で話すよりは、母国語で話して通訳が話した方がいいからです。

恐らく、何も訓練を受けない状態で、母国語でない英語を話した場合には、普通の人は10点満点で3点ぐらいしか取れないのだと思います。

 中国大公司CEO英语水平吐槽

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日本人・中国人・韓国人のスケジュールに対する考え方の違い

  • 9 November 2018
  • のぶやん

日本人は、小学校から管理される事を教え込まれ、積極性を奪われてきました。積極性を奪われると、コマのように働く順応化させられた事になり、積極性を持つことが悪のように教わってきました。質問がないか?と尋ねられたら、世界中で日本人だけがダンマリと座り込んでいるというのは、有名な話です。ただ、最近ではその傾向も変化してきて、積極的な人も少しずつ増えてきてはいます。

また、日本人を理解する上で『合意形成』と『スケジュール』というのは、非常に重要です。先にしっかりと話し合わないと、後から確実にトラブルになるからです。事前に良く調整を行ってスケジュールを詰めておかないと、『聞いてないよ』となって、非常に大きなトラブルになるという事は、日本でビジネスをする外国人にも良く知っておいてほしい事実ではあります。日本人は、いちど形成した合意は覆えせないと思っているので、組織の中で自殺者まで出します。

一方で、中国人・韓国人との合意形成を行おうとするのは、無理があります。合意した内容というのは、あくまで『その時点』において相互の合意ぽいものであり、将来的な都合を見て合意を覆す事が起こってくるからです。中国・韓国の多くの場合は、合意形成せず、本当に適当に意見を出し合うだけで、その意見を聞いたふりをしたトップが自分の考えで勝手に決断を下します。

日本人・中国人・韓国人のスケジュールに対する考え方の違い

日本人のスケジュール予定

日本人でビジネスで2ヵ月、3ヵ月後の予定で他の人と一緒に動こうと思えば、十分に成立する話です。2ヵ月後に一緒にランチをしましょうと言って、その人の予定を空けておけば、2ヵ月後に必ず一緒にランチできるでしょう。通常、中国でそうした事はあり得ません。2ヵ月後の予定なんて誰も分からないし、返事だけ『いいよ』と返事しますけど、直前に予定が入ったらキャンセルします。もちろん、相当に重要な人で優先順位が高ければ、会えるでしょうけど。

日本人の予定は、とにかく細かいのが特徴で、その通りに動くように努力します。これは柔軟性を失わせて、新しい技術に対応できなかったり、嘘でつじつまを合わせたりする傾向が出てきます。旧ソ連と同じで、現場が出来たように偽って、実際に後から大きなトラブルになるという事もあります。

トップダウンの中国・韓国

中国・韓国では、周囲の合意形成が行われずにトップダウンで突然に決まります。日本人が中国・韓国のボスの下で働くと、合意形成なしに突然に決まった仕事に怒りを覚える可能性があります。つまり、『そんな事は、私は聞いてない』と。準備しなければいけないものもあるし、スケジュールとしても無理だと。中国人・韓国人は、その場でスケジュールを調整しなおす能力を発揮して、その場を乗り切ります。

日本人は、スケジュールを立てて動くので、もっと良いものがあっても乗り換えないでしょう。中国・韓国であれば、もっと良い製品が作れそうだとなれば、トップの判断でさっさと別の商品に切り替える事も十分にあり得ることです。

個人プレーでころころ変わる

中国人と仕事をするのは、日本人にとって特に大変です。日本人の考える口約束、合意なんて、その場かぎりのもので、有利な条件が整えば簡単に覆ってしまいます。大雑把に考えておかないと、大きな損失になる事もあります。スケジュールの考え方と同じで、飛行機で北京まで飛んでも、重要でないとなると会わない可能性もあり、それが直前に決まります。

日本人であれば、このような状況も見越して、あらかじめ『キャンセルできるチケットを取っておく』など対応しておくことが必要です。相手がキャンセルしてきたら、それに応じて柔軟に対処しなくてはいけません。直前まで曖昧な返事しか貰えない場合は、相手に『重要度が低い』と思われていると思って、キャンセルの準備をしておくのが吉です。もしくは、相手に重要度が高いと思わせるような工夫を施さないといけないでしょう。

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