安倍晋三と麻生太郎と天皇家の一族が支配する独裁国家!この政治家の家系図がヤバすぎwww 寿司メディアで国民を洗脳


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  • 8 September 2016
  • のぶやん


安倍晋三は、三菱系の成蹊大学を卒業してから、神戸製鋼所社員になって、それから衆議院議員になって、ずっと国会議員をやっている。大した実績もないのに国会議員になれるのは、その一族の家系図によるところが大きい。日本は、戦後に吉田茂がGHQから総理大臣の椅子を任されて、その流れが現在まで続いている。

天皇家・安倍晋三・麻生太郎の独裁政治

家系図を見れば分かる通り、天皇家・安倍晋三・麻生太郎が独裁政治を行っている事は明らかだ。日本のトップ3が親戚同士というのは、世界でも類を見ないほどの貴族化した独裁政治と言えるでしょう。北朝鮮よりも醜い『家系図による独裁国家の日本』は、アメリカの植民地支配を受け入れてくる土壌になっていました。



日本の総理大臣がみんな親戚

日本の総理大臣は、みんな親戚から選ぶというお決まりになっているようです。これは、とても民主主義と言えるものではなく、北朝鮮のような『一族独裁政治』と言えるでしょう。

メディアによる国民支配と洗脳

こうした一族独裁政治を支えてきたのは、メディアによる国民の支配と洗脳でした。フジテレビが安倍政権・自民党の広報機関プロパガンダとして活動してきている事は有名ですが、電通・博報堂などの大手広告代理店と共に、お決まりの芸能事務所から派遣されてくる芸能人などを使って、全国にテレビ放送するという方法で国民を意のままに操ってきました。

今の時代には、インターネットを使って誰もが情報を発信できる時代になったので、テレビ局・新聞社だけを操って情報をコントロールするのは、昔よりも相当に難しくなったと言えるでしょう。しかし、現在でもテレビ局・新聞社が情報の発信媒体として有力である事は間違いありません。

メディアの幹部たちが安倍晋三と会食を繰り返しており、日本の主要メディアが完全に政権プロパガンダ放送局・新聞社に成り下がってしまっています。

テレビメディアなどで『ジャーナリスト』などと紹介されている人も、その知名度は、テレビ局・新聞社などに依存している人がほとんどなので、そこを外されない為に自分が言いたい事を言える訳ではない状況になってしまっています。インターネットのブロガーのように『自分が発信するメディア』として機能していれば、かなり自由な発信ができるのですが、多くのジャーナリストと呼ばれる人たちはそうなっていません。

安倍晋三の寿司仲間である後藤謙次さん

報道ステーションで古賀茂明さんが降板させられて、コメンテーターに就任したのは、安倍晋三と寿司仲間の後藤謙次さんでした。報道ステーションのコメントでは、常に的外れで面白くないコメントをしているばかりではなくて、安倍晋三よりとしか思えないようなコメントを行っています。

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