横浜市出身。横浜市立戸塚高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。2009年に半導体メーカーへ就職し、1年ほどで退社。その後ITベンチャーに転職し、ソーシャルメディア活用についてのコンサルティング事業に携わる。2011年4月、プロブロガーと称してフリーランスのライターに転身。

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サラリーマンで正社員をしていれば、ローンを組むのは比較的簡単です。200万ぐらい頭金を貯めといて、銀行に行って『ちょっと住宅買うから金を貸して下さい』と言えば、ほとんどの銀行が貸してくれます。特に大手の企業であったり、中小でもそこそこの企業に勤めて勤続年数が10年ぐらいあれば、カネは貸してくれると思います。でも、返済35年ローンとか地獄ですね。




お金を持っていると、旅行をする時にも、かなり選択肢の幅が広がる事になります。

逆に言えば、選択肢のない旅行をすると、安いホテルを使ったり、時間が不規則な安い航空機を使うなどして夜中に到着するなど、危険な目にも合いやすくなります。お金がない暮らし=かなりの制限を付けられた中で生きる暮らしとも言えます。全ての要求を実現出来なくなるので、要求できる項目を削ぎ落として絞らなくてはいけないという事になります。




インターネット業界では、分かりやすいものが好まれる傾向があります。イケダハヤトの主張というのは、20代のシンプルな若者という分かりやすさがありましたが、それは30代になってくると客観的な事実を求められるようになって、自己主張だけではやっていけなくなるという事を実証しています。

イケダハヤトに100%共感する人以外は、主張だけの為にお金をかける事をしようと思わず、イケダハヤトのオンラインサロンは、伸びるどころか、人数が77人まで減少しています。




イケダハヤトの有料サロンを見ると、月額5000円で97人が入会しています。私だったらお金を貰っても入らないサロンですが、人の価値観はそれぞれ、月額5000円を支払っても入会したいと思う人もいるのでしょう。




イケダハヤトは、物を書きまくって炎上させて。という手法で金を稼いでいます。そのアクセス数というのは、かなりのもので、検索・ソーシャルからの流入が多いのが特徴です。




知る人ぞ知るスポットです。




知る人ぞ知るスポット。教えちゃだめよ。




さけ茶さんがツィッターで公表した数字によると、アフィリエイトをやっているサイトの報酬が激減したという事。このさけ茶さんを見ると、2014年8月~2014年9月にかけて収益が激減しているので、この時にGoogle検索で何か大きな変化があったという事でしょう。また、この時期は、NAVERまとめなど「キュレーションサイト」と言われるサイトが伸びてきた時期でもあります。




スローモーション撮影を使ってみました。




高知の山奥と、千葉県金谷をつなぎました。




税金の無駄使い3兆円東京五輪は中止


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