ブロガー

『年収150万円で生きていく』と言ってたイケダハヤト氏が四国でお金持ちになってた!

  • 19 February 2018
  • のぶやん

イケダハヤト氏と言えば、はてブなどで『炎上ブロガー』として人気になった人物で、年収150万円で生きていくという書籍も出版しています。
そのイケダハヤト氏は、年収150万円どころかブログ・オンラインサロン・VALUなどで1000万以上も稼ぎだしており、昨年には会社も設立して、仮想通貨の普及ビジネスに取り組んで世間を驚かせています。

はてなブックマークを馬鹿にしてたけど、アクセスは集まる事が判明!

  • 22 December 2017
  • のぶやん
はてなブックマーク

正直、はてなブックマークなんて時代遅れで、誰も利用していないと思っていました。でも、はてなブックマークのトップページにちきりんがクックパッドの社外取締役の記事が掲載されたら、あっという間に10万アクセスほど集まりました。真面目にコツコツとブログを書いていると、たまにはシェアされる事もあるんですね。

はてなブックマーク

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カリスマブロガーの人気が終わり、ユーチューバー人気が高まっている現実

  • 4 September 2017
  • のぶやん

カリスマブロガーと言われたはあちゅう氏(1986年生まれの31歳)とか、イケダハヤト氏(1986年生まれ31歳)は、ブロガーとしてフリーランスになったという点では、ある程度の『成功した』と言えますが、最近になって高まるユーチューバー熱に押されているのが気になります。

2016年頃からの『ネットの炎上』は、はあちゅう、イケダハヤトのような2003年頃からのブログサービスでブームになった『ブロガー世代』が作りだすものではなくて、ユーチューバーが作りだすものに変化してきました。その過程で、以前であれば広告のプロと言われて炎上していたようなLINE社の田端信太郎氏のような人の影もかなり薄くなりました。

イケダハヤトが終わる時。書いてるブログが儲からなくなる。

  • 14 February 2017
  • のぶやん

イケダハヤトは、物を書きまくって炎上させて。という手法で金を稼いでいます。そのアクセス数というのは、かなりのもので、検索・ソーシャルからの流入が多いのが特徴です。

Similarwebで確認すると、2000番ぐらいに付けていて、個人ブログとしてはかなり順位が上の方です。このsimilarwebで1万位に入ってくるぐらいだと、『それなりに稼いでいるサイト』という事になります。例えば、ファッションスナップドットコムなどで1300位ぐらいなので、イケダハヤトが1人でブログを書いてこの順位というのは、凄いことなんです。BLOGOSに掲載されていたのは知っていますが、アフィリエイトが増えたので今では掲載されていないかもしれません。

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イケダハヤトがアフィリエイト失敗で逃げ出してNoteに注力し始めた

  • 7 September 2016
  • のぶやん

イケダハヤトのブログである東京でまだ消耗しているの?というブログは、最近では話題にもあがらなくなった。それは、彼が高地に移住しているからに他ならない。イケダハヤトのブログは、高知で溢れるようになった。だから、誰も話題にしなくなったのだ。ブロガーだって1つのサービス業なわけだから、何でも書けばお金になるという訳ではない。プロのブロガーを名乗るのであれば、少なくとも読者がつく、多くの読者に訪問して貰える内容でなければならない。

読者が読みたい!と思うような情報を提供しなければ、当たり前だけど読者は少しずつ離れて、話題だったブログは、あっという間に話題ではなくなるでしょう。そもそも、田舎の情報を検索する人はどうしても少ないので、いくら田舎から田舎の情報を発信しても、アクセスを得ることが非常に難しくなってしまいます。

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プロのブロガーを追いかけていたのでは、プロのブロガーにもなれない

  • 18 February 2016
  • のぶやん

イケダハヤト氏がNoteで有料ブログを始めたそうです。無料で稼ぐよりも効率的に稼げるということで、初めてすぐに500人も読者がついて、500円で販売×500人=25万円(手数料抜いて20万ぐらい)稼いでいるそうです。有料ブログだけで生活できるほど稼ぐなんて、さすがにイケダハヤト氏です。これは、凄いと思いました。で、も、ね、読者にはならなくていいんじゃないかなと思うわけです。読者が500人もすぐにつくなんて、ほんと、ニッチ市場というのは凄いなと思うわけです。アルバイトで1ヶ月頑張って10万円稼ぐか、稼がないかという人がいる一方で、ブログで1記事書いて月額20万という人もいるわけです。もちろん、もっと稼いでいる人はやたくさんいますけど。

読者になっても稼げるようにはならない

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高知という田舎に住んで情報からどんどん遅れるイケダハヤト

  • 29 September 2015
  • のぶやん

イケダハヤト氏は、凄く家族思いなところがあって、東京を避けて高知に移住する事になりました。これは、家族にとってみると、良い選択であったことは間違いありません。東京は、放射能汚染にまみれており、食品なども汚染された食品が普通に流通しています。子育てする環境とはいいがたく、被ばくが非常に心配です。そこに多くの人が住んでいるからと言って、それが安全の根拠になるはずがありません。家族にとって素晴らしい選択は、ビジネスにとって素晴らしい選択とは異なります。

ビジネス面で考えた場合には、東京という土地ほど有利な土地はありません。少なくとも、現在において世界を代表する都市の1つとして4000万人もの人口を抱えている巨大都市であり、そこに行きかう情報、人々というものは、田舎とは全く違ったレベルで物事を思考して判断する人たちがたくさんいることは間違いありません。

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更新しなくても月額19万円ほど稼げると自慢するイケダハヤト氏!自称・最強アフィリエイターがここに君臨!

  • 9 November 2014
  • のぶやん

イケダハヤト氏は、ブログの更新を始めて5年を経て、不労所得になってきたという事をブログの記事で公表しています。 それによると、イケダハヤト氏が書いているブログというのは、最近になってGoogle検索に評価されるようになってきたらしくて、Google検索で30%ほど検索エンジンからの流入がアップしていると言っています。イケダハヤト氏は、「不労所得」という言葉を使っていますが、私はこの言葉は好きではないですね。ブログを書くという労働をしっかりと行っているので、不労所得ではないですよね。

不動産の運用などと比較すると、確かに効率が良いということは言えると思います。何故ならば、不動産などの固定資産というものには、自動的に固定資産税などがかかってきて収益を減らすのに対して、コンテンツ性資産に対して税金がかかってくる事はありません。また、不動産のように物件が不要になったから売却しなければ固定費用がかかるという事もなくて、ウェブサイトを閉鎖するだけで済むというメリットもあります。ここ最近、「コンテンツのバブル」と言われる状況が発生しているのは、不動産などに比較して扱いやすいという点があるからだと考えられます。

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イケダハヤト氏はプロブロガーとして生き残れない?炎上屋さんと呼ばれて飽きられる可能性

  • 5 November 2014
  • のぶやん

東京の多摩から高知に移住して話題になったイケダハヤト氏は、ブログタイトルを「まだ東京で消耗しているの?」というタイトルに変更して、1日5記事ぐらいを目安にブログを更新し続けています。最近では、収入が安定してきたという事で、有料メルマガを停止して、ブログに集中して稼ぐという事を表明しています。イケダハヤト氏が2014年10月の収入源を公表していますが、全て合わせて71万円ほどという事で、自営業としては平均的なラインかなと思います。税金などもあるので、実際の手取りは50万円ぐらいのものでしょうか。

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