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正直、はてなブックマークなんて時代遅れで、誰も利用していないと思っていました。でも、はてなブックマークのトップページにちきりんがクックパッドの社外取締役の記事が掲載されたら、あっという間に10万アクセスほど集まりました。真面目にコツコツとブログを書いていると、たまにはシェアされる事もあるんですね。

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カリスマブロガーと言われたはあちゅう氏(1986年生まれの31歳)とか、イケダハヤト氏(1986年生まれ31歳)は、ブロガーとしてフリーランスになったという点では、ある程度の『成功した』と言えますが、最近になって高まるユーチューバー熱に押されているのが気になります。

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イケダハヤトは、物を書きまくって炎上させて。という手法で金を稼いでいます。そのアクセス数というのは、かなりのもので、検索・ソーシャルからの流入が多いのが特徴です。

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イケダハヤトのブログである東京でまだ消耗しているの?というブログは、最近では話題にもあがらなくなった。それは、彼が高地に移住しているからに他ならない。イケダハヤトのブログは、高知で溢れるようになった。だから、誰も話題にしなくなったのだ。ブロガーだって1つのサービス業なわけだから、何でも書けばお金になるという訳ではない。プロのブロガーを名乗るのであれば、少なくとも読者がつく、多くの読者に訪問して貰える内容でなければならない。

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イケダハヤト氏がNoteで有料ブログを始めたそうです。無料で稼ぐよりも効率的に稼げるということで、初めてすぐに500人も読者がついて、500円で販売×500人=25万円(手数料抜いて20万ぐらい)稼いでいるそうです。有料ブログだけで生活できるほど稼ぐなんて、さすがにイケダハヤト氏です。これは、凄いと思いました。で、も、ね、読者にはならなくていいんじゃないかなと思うわけです。読者が500人もすぐにつくなんて、ほんと、ニッチ市場というのは凄いなと思うわけです。アルバイトで1ヶ月頑張って10万円稼ぐか、稼がないかという人がいる一方で、ブログで1記事書いて月額20万という人もいるわけです。

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イケダハヤト氏は、凄く家族思いなところがあって、東京を避けて高知に移住する事になりました。これは、家族にとってみると、良い選択であったことは間違いありません。東京は、放射能汚染にまみれており、食品なども汚染された食品が普通に流通しています。子育てする環境とはいいがたく、被ばくが非常に心配です。そこに多くの人が住んでいるからと言って、それが安全の根拠になるはずがありません。家族にとって素晴らしい選択は、ビジネスにとって素晴らしい選択とは異なります。

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イケダハヤト氏は、ブログの更新を始めて5年を経て、不労所得になってきたという事をブログの記事で公表しています。 それによると、イケダハヤト氏が書いているブログというのは、最近になってGoogle検索に評価されるようになってきたらしくて、Google検索で30%ほど検索エンジンからの流入がアップしていると言っています。イケダハヤト氏は、「不労所得」という言葉を使っていますが、私はこの言葉は好きではないですね。

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東京の多摩から高知に移住して話題になったイケダハヤト氏は、ブログタイトルを「まだ東京で消耗しているの?」というタイトルに変更して、1日5記事ぐらいを目安にブログを更新し続けています。

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