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売れない底辺YouTuberの悲惨な末路!頑張っているのに月額1万円以下の報酬

  • 6 April 2018
  • のぶやん
頑張る姫

YouTuberで月収数百万から数千万円も稼ぐ夢のユーチューバーがいる一方、『底辺ユーチューバー』と言われる人たちは、月額1万円も稼ぐ事ができずに挫折していく人たちが多いです。

頑張る姫

YouTubeで得られる広告報酬

YouTubeで得られる広告報酬は、10万再生で1000円ほどの人が多いようです。月額10万円を稼ぎ上げるには、月1000万再生が必要になります。1つの動画で稼がなくても、今まで作った動画が再生されて、合計で月に1000万回ほど再生されれば10万円を稼ぎだせます。

大物YouTuberでは、1回の投稿で200万再生ほどを叩き出す事ができるので、1回の投稿で2万円以上を稼ぎだします。更に今までの投稿した動画も話題になって稼げれば、何もしなくても1日数万円ずつの収入が得られる人も多いです。

Youtuberのローガン・ポールがGoogle社に提携を解除された。日本人に迷惑をかけまくり、富士の樹海で死者を冒涜。もう二度と日本に来るな。

  • 13 January 2018
  • のぶやん
ポール氏

ビデオ共有サイトのYoutubeは、2018年1月11日に樹海で死者を撮影して公開していたYoutuberのローガン・ポール氏と『提携を解除』しました。日本人を尊重しない動画を投稿したポール氏との契約解除は当然だと思いますが、全体の契約が解除されたかどうかは不明です。

『郷にいては郷に従え』という言葉があるとおり、日本に来て日本人を全く尊重せずに馬鹿な事をするのであれば、もう二度と日本に来ないで欲しいです。
ポール氏

ローガン・ポール氏は、1500万人のフォロワーを抱える『人気のユーチューバー』としてコメディ風の動画を沢山投稿していました。日本に来日して、渋谷、築地などを訪問して日本人を尊重せず、警察沙汰になるような動画を撮影して投稿していました。

特に視聴者に衝撃を与えたのは、仲間たちと富士の樹海に入ってすぐの時に発見した『男性の首つり自殺の遺体をそのままユーチューブで流した』という事でした。多くの子供たちが目にしたので、親から抗議の声が殺到しました。

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テレビの芸能人がマジつまらない!ユーチューバーが人気になる理由は、個性で立ち位置の明確化

  • 24 December 2017
  • のぶやん

HIKAKINやはじめしゃちょーなど成功したユーチューバー見て、プロのユーチューバーを始める人は今でも多いですが、全く稼げていない人がほとんどです。ほとんどのユーチューバーがHIKAKINやはじめしゃちょーの真似事になってしまって、自分のキャラクターが確立されておらず、動画を見てもつまらなく思えてしまうからでしょう。売れているユーチューバーの多くは、キャラクターが際立っています。

自分の立ち位置を明確化する

凄く美人なのに変顔したりするのをインスタグラムにアップロードしたりしている人がいます。世界のトップモデルであるカーラ・デルヴィーニュを真似しているのか、『素の自分』を知って欲しいと思うのか、同機はいろいろありそうですが、少なくともキャラクターが別人になるその姿にドン引きしている人が多いのも事実です。

カーラ・デルヴィーニュが変顔をしても受け入れられるのは、それだけブランド力があるからで、普通の女性が変顔などをインスタグラムで公開しても、注目されるどころか『キャラが違う』と下手をすればキモいと思われる可能性すらあります。インスタグラムの自分のイメージを大事にしないと、自分のイメージを損なって仕事に影響する可能性もあります。

桐崎栄二が『つまらなくなった』のはガチだった!何でこんなに面白くなくなった?!

  • 8 September 2017
  • のぶやん

久しぶりに桐崎栄二さんの動画をチェックしてみたら、全く面白くなくなってた。やる気もそんなに感じられず、以前であれば、ほとんどの動画で200万回とか再生されていたのに、今では100万回ぐらいの再生も増えてきた。あとは『桐崎栄二は、復活してから面白くない』という声もいろんなところから聞かれるようになってきました。

それでも、爺さんさん、婆さんまで含めた『家族ネタ』を展開しているのは、やはり桐崎栄二の強みと言えるでしょう。この桐崎栄二の家庭を見たら、もうサザエさんのアニメなんて見る気もしなくなります。桐崎栄二の家庭で見せるドラマの面白さは最高・・・だったね、昔は。今は、編集が多くなり過ぎて、字幕とか編集全体がやらせぽくなってしまったね。そんなに編集要らなくて、臨場感ある感じが良かったんだけどね。

シバタ―に叩かれる!

シバタ―に『桐崎栄二がつまらなくなった』と言われる始末です。まあ、シバタ―よりも桐崎栄二の方が明らかに人気があるんですけどね。桐崎栄二にぬるいとか言ってるけど、シバタ―あんたは、広告停止されて泣いてたけどな。シバタ―の売名行為で桐崎栄二の名前を使うのはどうかなー。それで、20万再生しか取れてないんだから、なんかキモいシバタ―お疲れさん。

シバタ―が桐崎栄二をディスりまくり。

少子高齢化で労働者不足なのに賃金が上昇しない理由

  • 8 September 2017
  • のぶやん

日本において、労働者は不足しているとされています。特に不足が著しいのは、少子高齢化の影響による医療・介護です。労働者が不足しているにも関わらず、日本人の賃金はどんどん下落しています。正社員の数が減少して、派遣社員・アルバイトの数が急増しています。

日本の賃金が下落する背景には、国境をまたいでグローバル化していく企業の姿があり、

単純作業で低賃金となる

単純作業しか行えない人は、海外との競争が激しくて低賃金になっていきます。日本において、派遣社員・アルバイトの低賃金が問題になっていますが、基本的に派遣社員・アルバイトが行っているのは単純作業であり、高度作業とは呼べない作業を任される事になっています。以前であれば、派遣社員が担わなかった仕事であっても、国際競争の中でその多くが派遣社員が行うようになっています。

企業の正社員に求められている仕事は、単純作業ではなくて、派遣社員・アルバイトが行う事ができない高度な仕事になってきています。そして、高度な仕事というものを行うには、しっかりした教育と、仕事の訓練が必要になってきます。

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カリスマブロガーの人気が終わり、ユーチューバー人気が高まっている現実

  • 4 September 2017
  • のぶやん

カリスマブロガーと言われたはあちゅう氏(1986年生まれの31歳)とか、イケダハヤト氏(1986年生まれ31歳)は、ブロガーとしてフリーランスになったという点では、ある程度の『成功した』と言えますが、最近になって高まるユーチューバー熱に押されているのが気になります。

2016年頃からの『ネットの炎上』は、はあちゅう、イケダハヤトのような2003年頃からのブログサービスでブームになった『ブロガー世代』が作りだすものではなくて、ユーチューバーが作りだすものに変化してきました。その過程で、以前であれば広告のプロと言われて炎上していたようなLINE社の田端信太郎氏のような人の影もかなり薄くなりました。

イケダハヤトがもう炎上しなくなる理由!VALUでヒカルが動画で炎上するのが時代の象徴!

  • 3 September 2017
  • のぶやん
イケダハヤトのYoutube
はあちゅう

イケダハヤトみたいな人は、良く『薄っぺらい炎上屋』などと言われていますが、営業マンとしては優秀であり、実際にインターネットで営業を仕掛けてフリーランスとして現在のところ成功しています。それが将来も続くかどうか分からないのは、彼のブログの価値が少しずつ薄らいできているからです。少しの事で炎上する事は減ってきて、新しい読者を獲得し続ける事が難しくなってきているからです。

ブログの価値を落とした動画時代

ブログの価値を落としているのは、情報量が圧倒的に多い『動画』のモデルです。半導体の発達によって高画質の動画がインターネット上で出回るようになってくると、情報量が多い動画に人々がより多くの時間を使うようになってきました。炎上の主体も、ブログから動画に移動してきているのです。

ユーチューバーなどは、ここ最近では人気の的になって、炎上するのもブロガーではなくてユーチューバーの方が増えてきました。VALUでイケダハヤトは一生懸命に価格を釣り上げて、1000万円の利益を得たと言っても大きな問題になりませんでした。同じ事をユーチューバーのヒカルがやったら大炎上です。つまり、今の炎上パターンというのは、著名ブロガーではなくて著名ユーチューバーで起こったのです。

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会社員が個人事業主として独立する時代!今後は日本もアメリカ化してフリーランスが増加!有名人の定義が変化

  • 31 August 2017
  • のぶやん

インターネットが仕事の中心になるデジタル化した社会においては、仕事を時間で図る事が極めて難しくなりました。

オンラインを使って仕事をする

職場に定時に出勤して退社するようなスタイルは、機械に合わせて動く時には有効でしたが、インターネットで繋がる事が出来る時代に合わなくなってきました。電話のオペレーターであったり、事務員であったり、証券会社の営業員など、定時に働く働き方の多くは、既に『誰でもできるような仕事内容』として、派遣社員、アルバイトなどに置き換わってきており、今後はそのような傾向は更に強まるでしょう。

最近では、オンラインを使って仕事を行う人が増えてきました。特に誰もがスマートフォンを通じてインターネットを使う時代において、マーケティングにインターネットを使う人たちも急増してきています。

プラットフォームを使う個人

会社員であれば、会社に対する帰属意識が相当に強くない限りは、自分が限界まで働いて会社の資産を増やしたいとは思わないでしょう。最近では、日本の会社で派遣社員、アルバイトなど時給制で働く人が増えて位て、時給制で働いている人の多くは、その時にお金を貰えればいいと考えているだけであり、会社の帰属意識はほとんど期待できません。

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近い将来にAIが仕事を奪う?インターネットが仕事を奪う近い未来

  • 23 August 2017
  • のぶやん

AI(ロボット)が仕事を奪うと言われてニュースなどになっていますが、実際にはインターネットが職を奪う事は間違いないでしょう。インターネットのソフトは、クラウド化されているので、多くの仕事はクラウドを使って行われるようになっていきます。

最初に影響を受けるのは、デジタル化に置き換わるのが容易な出版・印刷であると言われています。新聞・雑誌などが売れなくなっていくのです。また、販売の手法・経路も従来とは異なるものになってきています。

新聞社から先に潰れる

インターネットが発達して、アメリカの新聞社の経営状況が悪化しています。アメリカの多くの新聞社において、インターネットによって発行部数が激減したおかげで、社員を維持する事が難しくなって解雇を行っています。日本の新聞社は、発行部数が世界1位なので現状では大幅リストラする必要まで至っていませんが、新聞を読む人は毎年のように減り、新聞の発行部数は確実に減少しています。

個人が時価を持つ時代とは?個人の時価を試すVALUEの試みとは?背景にある優秀な人が会社で働かない事実

  • 16 August 2017
  • のぶやん

個人のインターネット上における影響力が増して、インターネットからビックスターが次々と誕生するようになると、個人に価値が付けられる時代になる可能性を指摘する人も数多くいます。今は、VALUなども話題になる事があり面白い試みとして注目されています。

プロ野球選手の場合には、非常に多くの観客がチケットを購入して、プレイヤーの中には数十億円の年俸を手にする人もいます。そのようなプレーヤーは、ユーチューブの中でも生まれ始めています。日本においても、インターネット動画の視聴が伸びており、HIKAKINやHIKARUのように年収数億円を公表する人も出てきました。

弱くなる国の力

国家が持つ力が弱くなっており、グローバル企業の中には、国家予算を超える規模の時価総額を持つ企業も現れています。特に強い企業とされているのは、スマートフォンのプラットフォームを保有しているGoogleとAppleであり、インターネットで物販を手掛けるAmazon、個人情報を大量に扱っているFacebookとされています。いずれもインターネットのグローバル企業として世界中に影響力を持っています。

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