はあちゅう


アドセンス広告

伊藤 春香は、1986年1月22日の女性でプロフェッショナルのカリスマワーカーとして活躍中。元広告代理店電通社員、その後トレンダーズへ転職し、2014年9月に退社。独立し今はフリー。作家・ブロガー。愛称は「はあちゅう」
 
神奈川県川崎市出身。慶應義塾大学法学部政治学科専攻卒業。2歳下の妹がいる。大学在籍中にブログを立ち上げたことから注目され、以降女子大生カリスマブロガー・プロデューサーとして、講演、執筆、取材、広告出演などに携わる。在学中に香港大学へ留学。卒業旅行の際、企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を実現した。
 
2009年に電通に入社し、コピーライターとして勤務したのち、2011年にトレンダーズに転職。催眠術師資格を保有している。2011年より同社にてドクターエステ・コスメ専門サイト「キレナビ」の編集長をしていたが、 2013年12月のサイブリッジ社へのキレナビ事業の売却[5]にてその後動画プロモーションサービス「Tubers Channel」担当ならびに「ウーメディアチャンネル」パートナー・マネージャーを務めた。2014年9月に退職後はフリーとして、執筆活動や講演活動を行っている。2015年、日本テレビ系列情報番組「スッキリ!!」のゲストコメンテーターで出演予定。
 
「はあちゅう」は2歳のときに自分でつけたあだ名。周りから「春ちゃん」と呼ばれていたのがよく聞きとれず、自分の名を「はあちゅう」だと思い込んだことがきっかけ。大学生時代に「はあちゅう」名義で、中川早紀と一緒に2か月限定のブログ「さきっちょ&はあちゅうのクリスマスまでの悪あが記」[11]を立ち上げ、注目を浴びた。 2歳の時からずっと作家になることが夢だった。好きな作家は林真理子。「林さんの本を読んで生き延びてきた」と言うほどの大ファン。


事実婚を選択したはあちゅうを支持したい

  • 29 October 2018
  • のぶやん

はあちゅうの事実婚を選択したという記事を読みました。私の立場としては、相手は確かに特殊職業の人であり大変ですけど、それは私の知った事ではありません。はあちゅう自身が納得していれば、それでOKであり、2人の恋愛の事に対して外野が口を挟むのは違うでしょう。確かに特殊職業は印象があるので大変でしょうけどね。

事実婚を選択したはあちゅうを支持したい

事実婚が広まっていくべき

はあちゅうは、事実婚を選択した理由として、『名字が変わると大変だから』と言っていました。これは納得できる理由です。ハッキリ言えば、日本の法律の方が今の社会にあってなくて、選択の自由が奪われているのです。人間には、名前も名字も選択する自由があって良いはずで、夫婦が同じ名前でないといけないというのは、もう本当におかしい。

事実婚であっても、本当の結婚と同じように広まってほしいと感じます。海外では事実婚というのが認められている国もあり、日本も将来的に認められ行く流れになる可能性があるでしょう。世の中には、様々な事情を抱えた人がいて、その事情に応じるには、結婚という制度自体を強制するのは良い事ではありません。

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はあちゅう・イケダハヤトたちの1つのブロガー時代の終焉。動画が主力になる時代

  • 30 July 2018
  • のぶやん

ブロガーという職業は、終わりに近づこうとしています。イケダハヤト氏であったり、はあちゅう氏は、ブログを起点にしてインターネットのセルフブランディングに成功して、それを核として『オンラインサロン』を始めました。オンラインサロンというのは、会費制で定期収入が見込めます。

最初に収入が不安定であるフリーランス、ブロガーにとって、オンラインサロンのビジネス形態というのは、定期収入を見込める大きな収入源になっていきました。そして、オンラインサロンのファンたちは取り込まれ洗脳されて、お金をむしり取られて、自分たちを失うのでした。

新しい時代

文章を見せるブログという媒体でブランディングする時代が終焉して、ツィッター、インスタ、ユーチューブなど媒体が多角化しています。特に動画がブランド化の主流になってきており、ユーチューバーの力は増すばかりです。

自分が中心であること

イケダハヤト氏とはあちゅう氏は、インターネット業界で一時代を築いた『セルフブランディングの成功者』であり、インターネットの多くの人が彼らの動向を気にしていました。そして、他人から気にされたり、炎上したりすることそれ自体がインターネットのビジネスとして成立するために必要な要素であり、成功例と言えるでしょう。

イケダハヤト氏、はあちゅう氏を見て分かる通り、フリーランスで稼ぐために必要なことは、自己中心的であり続けることでしょう。他人と歩調を合わせて、他人の意見をつぶやいていたのでは、誰も注目してくれません。自分の考え方を作りこんで、それを広めていく『教祖』となる必要があります。


自分を中心に情報発信する

イケダハヤトの仮想通貨に対する煽り方は、素晴らしいものがあり、イケダハヤト氏なりに勇気を持って、新分野にチャレンジを仕掛けたという事が成功した事例でもあります。従来のアフィリエイトの売れる分野を攻略するのではなくて、最先端の技術とされる仮想通貨に攻め込んで見事にそれなりの金額を稼ぎ出しました。

仮想通貨ブームが終わりましたが、フォロワーを満足させるには、時代の最前線であり続ける必要があります。今のイケダハヤト氏は、ブロガーであって、動画に非常に弱いので、その弱点を克服していかないと、今後のブランディングは非常に厳しいといえるでしょう。

イケダハヤト、はあちゅうのようになりたければ、とにかく自己中心主義であり、会社のいう事なんて無視して、会社なんてサッサと辞めて、自分の生きたいように生きれるように努力する事が大事です。もちろん、オンラインサロンなんて入会せず、彼らのツィートも見る必要がなくて、やるべきことは自分のファンを増やす事のみです。

セルフブランドの汎用性

セルフブランディングする生き方というのは、芸能人化しているような状況にあるので、汎用性としては乏しいと言えます。イケダハヤト氏もその事を良く承知しており、会社化するなど別ルートも探っているようです。セルフ・ブランディングは、どうしても本人が中心になるので、流行に左右される面も否めないでしょう。

ツィッターも動画が主流の時代へ

具体的に言えば、2016年6月からツィッターで140秒の動画が投稿できるようになって、視聴時間が伸びて滞在時間を稼ぐようになっています。いかにして、ツィッター動画の視聴を稼ぐかという事は、ツィッターのブランディングにおいても大変に重要になってきています。

はあちゅう氏が男優しみけん氏との結婚を発表

  • 15 July 2018
  • のぶやん

はあちゅう氏が男優のしみけん氏との事実婚を発表しました。先ずは、将来の2人の幸せを願って、おめでとうございますと言いたいです。4年間の付き合いがあったという事で、はあちゅう氏の年齢を考えても、結婚する適齢期だったという判断なのかもしれません。

事実婚という形態は、日本では一般的ではないかもしれませんが、海外では良くある結婚の形です。法律の結婚にこだわる必要がなければ、事実婚で十分でしょう。

お相手の特殊な職業

はあちゅう氏がお付き合いしていたとされるしみけん氏の職業は、男優という非常に特殊な職業です。女性を8000人抱いたという男性です。

若いころにアメリカ人の男性とも付き合っていたというはあちゅう氏の心を満足させるには、これぐらいの特殊な男性が必要になるという事なのかもしれません。

はあちゅう氏に関心薄れる

以前は、はあちゅう氏のブログなども訪問したり、ツィッターもたまに見たりしていましたが、ここ数年はあまりに下品なネタなどが多いので関心が薄れていました。惹かれ合うのは、似た者同士であり、自分が方向性が違うと思えば、その情報とは距離を保つ必要もあると感じています。

はあちゅう氏には、末永くお幸せになってほしいです。

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イケダハヤトとはあちゅうに共通している半端ないアウトプットの量

  • 14 January 2018
  • のぶやん

はあちゅう氏とイケダハヤト氏は、日本のインターネット業界を引っ張る人として活躍している人たちです。ちょうど仕事ができる年齢(30代)を迎えて、インターネット、書籍などで膨大なアウトプットを行っています。2人ともジャンルが様々で、自分が思った事をとにかくインターネット上に常に発信している感じです。

はあちゅう氏とイケダハヤト氏は、ブログからフリーランスに転じた『成功者』として多くのファンを抱えていますが、ファンになる人たちは『信者』とも呼ばれてお金を支払って彼らの成功を支えています。ミュージシャン、スポーツ選手などもファンに支えられているので、ブロガーもファンに支えられるべきですが、彼らを目標にして彼らのようになれる人はほとんどいないでしょう。


真似事で成功できない

イケダハヤトの炎上ビジネスも、はあちゅう氏の良く分からない書籍の大量出版も、今までの蓄積があっての事であり、誰でも真似出来る事ではありません。『成功のやり方を聞きかじって成功しよう』と思っている人は、お金をどんどん吸い取られるばかりで、成功は遠のくばかりでしょう。

イケダハヤト氏、はあちゅう氏には、日本以外のネタがほとんど出てきません。はあちゅう氏は、シンガポール・香港に幼少時に住んでいたり、香港に留学経験があるので香港のネタなどがたまに出てくる程度です。そういう点が物足りない気がしています。本当はもっと世界は広いと思うんですけど、イケダハヤトは良く分からない高知の田舎のネタばかりで、田舎出身者としては良くある話でつまらないんです。


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著名ブロガーのはあちゅう氏が元電通の岸勇希のセクハラ&パワハラを告白!

  • 17 December 2017
  • のぶやん

このブログでも何度か扱っているはあちゅう氏ですが、電通時代にセクハラ&パワハラを受けていました。その訴えたbuzfeedsの記事によると、はあちゅう氏を夜中に家に呼び出すなどの行為があったという事です。岸勇希の行為は、完全に人権侵害であり、場合によって犯罪行為として訴えられる可能性がある下劣な行為です。

私はこの岸勇希という人を知らないが、どうやら広告業界では有名な人らしく、はあちゅう氏も会社にいて逆らえなかったという事です。セクハラ&パワハラをした側の男性からすれば、すぐに忘れる行為だったかもしれないけど、された側の女性は8年を経ても覚えているんだから、相当に傷が深かったと見れます。

このブログでは、はあちゅう氏をいつも叩かせて頂いていますが、今回の件に関しては本当に同情します。会社の立場を利用して、パワハラ&セクハラを行うことは人権侵害であり、人間として最低の犯罪行為です。日本の会社では、今でもこうした会社が多いですが、#metoo運動などによって、パワハラ&セクハラが社会から一掃される心から願います。

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イケダハヤトがもう炎上しなくなる理由!VALUでヒカルが動画で炎上するのが時代の象徴!

  • 3 September 2017
  • のぶやん

イケダハヤトみたいな人は、良く『薄っぺらい炎上屋』などと言われていますが、営業マンとしては優秀であり、実際にインターネットで営業を仕掛けてフリーランスとして現在のところ成功しています。それが将来も続くかどうか分からないのは、彼のブログの価値が少しずつ薄らいできているからです。少しの事で炎上する事は減ってきて、新しい読者を獲得し続ける事が難しくなってきているからです。

ブログの価値を落とした動画時代

ブログの価値を落としているのは、情報量が圧倒的に多い『動画』のモデルです。半導体の発達によって高画質の動画がインターネット上で出回るようになってくると、情報量が多い動画に人々がより多くの時間を使うようになってきました。炎上の主体も、ブログから動画に移動してきているのです。

ユーチューバーなどは、ここ最近では人気の的になって、炎上するのもブロガーではなくてユーチューバーの方が増えてきました。VALUでイケダハヤトは一生懸命に価格を釣り上げて、1000万円の利益を得たと言っても大きな問題になりませんでした。同じ事をユーチューバーのヒカルがやったら大炎上です。つまり、今の炎上パターンというのは、著名ブロガーではなくて著名ユーチューバーで起こったのです。

イケダハヤト氏が仮想通貨の営業行為に必死になっていますが、イケダハヤト氏の経歴は金融に対する専門知識を保有している訳でもなく、プログラムやSEの技術を有している訳でもないので、ブログを書いてアフィリエイトを行うという従来通りの手法でしか利益を出せないからでしょう。こういう手法だけでは、長続きしそうもありません。

イケダハヤトのユーチューブは、チャンネル登録1000以下の現実
イケダハヤトのYoutube

ブロガーが沈んでユーチューバー人気

ブロガーで人気になったはあちゅうとか、イケダハヤトの作った1つのインターネットの時代は終わったのです。確かにブログというのは、文章を書きまくる重要なツールですが、今の時代には、動画でブレイクする事が何よりも大切な個人のブランディング価値となります。時代の変化に対応できないイケダハヤトは、自分で気が付いているかどうか知りませんが、遅れ始めているのです。

当初は、文字に限られたツィッターにも動画が入り込んできてますし、一切に動画を入れたツィートがリツィートされる確率は、文字のツィートより多くなってきています。動画の編集というのは、それなりに時間もかかるし、簡単なスキルもいります。今は、動画をサクサクと5分ぐらいに編集してどんどん出すユーチューバーが大人気です。

はあちゅうのチャンネル登録者数5600人
はあちゅう
はあちゅうのチャンネル登録者数は、5600人なので、ブロガーとしては悪くない数字です。ユーチューブのチャンネル登録者数は、1万人を超えると影響力が増していくので、これから投稿を増やして1万人達成してほしいですね。自分がテレビなどに出演して著名人と会うのもいいですが、逆に炎上しそうな人をユーチューブに呼んでくるのはアリだと思います。例えば、著名なユーチューバーにアプローチして、コラボしてみるとかね。出演を受ける側に立つだけではなくて、オファーする側に立っていけば、新たな可能性が開けるのではないでしょうか。

編集技術が重要になる

はあちゅうの『ゲスアワー』は、全く編集されておらず、10分ぐらいの動画になっています。内容に編集を入れずに公開するのは、非常に勿体ないですね。先ず、ぼやけたような安いビデオカメラで撮影するのはやめて、ユーチューバーのような一眼レフで撮影して、編集を入れたらもっとアクセスが伸びるのに!動画を重視しないという『無知』は非常に勿体ないです。10分も見ないから、重要なところをサクサク5分ぐらいで展開するのがいいですね。

動画の編集は、Windowsであれば、Premier Proをオンラインで購入するか、Premier elementsを1万円でパッケージ購入するのが良いでしょう。それから、20~30本ほど練習すれば、プロと同じぐらいの技術を持つ事ができるようになります。あとは、いろんな人の編集している動画を見て、真似をしていれば上手に編集できるようになっていきます。

伸びないホリエモンチャンエル

2000年代に有名で、今の20代後半から40代ぐらいまでに人気のホリエモンですが、ホリエモンチャンネルは、チャンネル登録者数11万人で、毎回のアクセス数が1000~1万再生程度と、堀江さんの知名度からするとアクセス数が少ないです。本人も動画でアクセスを集めるのは簡単ではないと語って井ます。ただ、堀江さんは継続的に動画配信を行っているところはさすがで、ジワジワとアクセス数が伸びてきています。やっぱり、継続は大事なんですね。

ユーチューバー世代(小学生から高校生)には流行らないかもしれませんが、面白い番組が沢山あります。

 

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自分の意思で生きるという事。やりたい方向に向かうには、会社員ではとても無理です!独立して意思を強く持てばかっこ良くなれる

  • 2 September 2017
  • のぶやん

自分の意思で生きる事とは、どういうことか?と思う訳ですけど、自分の意思で生きるというのは、やりたい方向に向かっていくという事なのかなと思います。何ができるかとか別に関係なくて、自分がどう生きたいかとか、何がやりたいかというのは非常に重要ですね。

30歳を過ぎてオリンピック選手を目指すことは難しいかもしれませんが、40歳から医師を目指す人というのは現実的に存在する訳で可能です。多くの事は、自分が目指せば何歳からでも可能と言う事が多いです。ただ、目指す人が少ないというだけであり、目標が高ければ高いほど、成功する確率も低いのは確かですけど。結婚したくない人に結婚はできないのと同じかなと思います。目指さないとゲットできない社会で、何となくだとそれなりの結果しか得られない。

1つ言える事は、目指さないものは絶対にゲットできないということ

良くある起業の勘違い

良くある起業の勘違いに、起業をしたいんです!という人がいて、親からカネを援助して貰ったり、誰か友達から資金援助で開業したりして、会社を作って自己満足という人を多く見て(そういう人は実際に結構いる)きました。それが絶対にダメとまでは思わないにしても、それは『自分が飯を食いたいと言って、人にカネを奢って貰ってるよね』と思います。そういうやり方は、本人に稼ぐ力がないので1年もたたずに破綻します。

ベンチャー企業もそうなんですけど、いくら良い学歴・経歴の人を並べたところで、本人たちに稼ぐ力がないとダメですね。稼ぐ力というのは何かと言えば、本人が試行錯誤の末にユニークなサービスを生み出して、それで誰かの需要に応えてお金を貰うという事なんだと思います。

マネタイズが非常に難しい

はあちゅう氏「食べていきたい、程度じゃ無理」と言ってるのは、中途半端なやり方をしてもお金にならないという事です。自分が好きなことだけをやっていたのでは、マネタイズの難しさにあります。特にインターネット上では、多くの人が『コンテンツの無料は当たり前』と思っているので、コンテンツにお金を支払わせる為には、それなりにブランディングが必要になります。具体的には、インターネット上でユーザーの好みに合う形での営業行為が必要になるという事でもあります。

はあちゅうは氏「5年後にやりたい事に合わせて仕事を変える」という事で、自分で仕事を選んでいるという事で、自分の5年後をイメージして、どうなりたいかであったり、どういった自分を目指すかを想定して、そこを追いかけていく方法をやっています。会社員であっても、自分の将来を想定できるかもしれませんが、5年後を想定しようと考えた場合には、やはりフリーランスであったり、自分で会社を持っていた方が明らかに自由度が高い事は間違いないでしょう。今やるべきことは何か?という問題ですね。多くの人が漠然としている目標を5年後に照準を定めてやりきるという事でしょう。

自分が目指すものと乖離

インターネット上には、可愛い女の子の写真などが非常に数多く出回るようになってきて、写真集なども知名度があったり、話題性がないと全く売れない時代になりました。今、稼げていたとしても、それが真似事のような方法であれば、すぐにユニークさを失って、稼げなくなっていくという事だろうと思います。

女優になりたいと、大きい女優を目指すけど、女優になるのに事務所に所属して仕事を待っていたら、年齢を重ねて女優になる前に35歳という女性が沢山います。そんな人たちよりも、木下ゆうかさんみたいに、大食いを活かしてユーチューブで活躍した方がテレビに出たり活躍の場が広がるという事で、他の人とどう違うブランディングをするかというのは、とても大事だなと思うのです。

普通のルートでやっていたのでは、普通の人にしかなれません。

自分のやるべき事をやる

オリンピック選手は、テレビで見ていると華やかですが、スケジュールが完全にコントロールされていて、それは他の事が何もできずにストレスがかかる生活になります。それをストレスと思わないぐらいに好きな協議に熱中できる人が勝っていくのだなと思ったります。そういう情熱がないと、オリンピックに出場もできないし、出場してトップレベルで勝つなんてとても無理でしょう。ユーチューバーも好きでやっているみたいな人が多いですし、楽しんでいる様子が動画で伝わってきます。

オリンピック選手に憧れて、毎日のように走り始めるというスタートはそこからですね。走らないのにオリンピック選手になることは無理だし、走る為には多くの犠牲を伴いながら、それでも走るという事が必要になります。お金は後からついてくるというのは本当か?と言えば、そうとは限らない現実もあります。それでも、好きだからやっていくぐらいの覚悟がないと、結局はうまくいかないのかなと。

やる気ある人と一緒にいる

やる気がない人どうしが一緒にいると、楽をしてこんな感じでいいかーとなってしまいますが、それは将来を捨てたも同然です。やる気がある人同士がいるところに身をおかないと、自分のところにも情報がまわってこなくなってしまいます。

なりたい自分になる為には、そのイメージ力が非常に大事であり、なりたい自分をイメージできなければ、なりたい自分にはなれません。自分の将来像を想定しながら、誰もやっていなさそうな事をただ、続けること。そうしていれば、勝手に社会で持ちあげてくれる人が出てくるでしょう。

目指すことをやる事が大事

確かに将棋の棋士であったり、テニスプレーヤーのように小さな頃からその道のプロを目指す人であったりすると、それ以外の道を閉ざして集中してきたという強みもあるでしょう。強ければ強いほど、犠牲にしたものも大きくて、特に周囲の友達と遊ぶ時間であったり、周囲と調和するなどという事は、ほとんどなく生きてきた人がプロになれるというものです。

小説家になりたいと言って、小説を全く書いても構想もしていないで小説家になろというのは勘違いではないのか。プロ野球選手になりたいからと、野球をしないのは勘違いではないのか。日本の経済は全く成長していない訳だし、人間の社会は人間ができる高度なレベルにまで発達して、犠牲にしなければいけないものというものは、ますます高まってきています。オリンピックの記録は、過去50年で飛躍的に伸びましたが、人間の筋力自体はほとんど変わっていません。

試行錯誤と苦労は目に見えない

大女優とされる山口百恵であったり、堀北真希が引退するのも、いろいろな制約と苦労があったのだろうなと思わせます。制約と苦労があってもやり切る覚悟がないならば、引退した方がいいという判断が本人たちにあったのかもしれません。自分が望まない仕事も引き受けなければいけないし、体調が悪い時にも仕事をしないといけないし、友達と遊ぶどころではないかもしれない。デートも十分に行けない不自由の中で生きるのは、一般人には良く分かりません。そうした不自由を克服してでも、女優としてやっていきたいという事であれば、大物女優になれるのでしょう。

女子大生の時にデビューした1986年生まれ『はあちゅう』が30歳になる。30歳から活躍できるか。

  • 28 January 2017
  • のぶやん

はあちゅうは、1986年1月生まれで、先日、30歳になりました。はあちゅう氏とは、全く面識がないですが、とりあえず30歳の誕生日おめでとうございます。

30歳になるというのは、人生にとってひとつの節目にもなると言われています。東京であれば、結婚をしていない人も多いのでまだ大丈夫な年齢です。東京であれば、33歳ぐらいまで大丈夫で、34歳までギリギリセーフでいけます。村上萌さんは、1987年8月生まれで29歳なので、こちらももうすぐ30歳になります。炎上キャラのイケダハヤト氏は、1986年生まれなので、こちらもはあちゅうと同じ30歳です。安藤美冬さんは、1980年1月生まれで37歳になるので、はあちゅう氏の方が随分と若い事になります。



こうしたインターネット上でそれなりに知名度がある『セルフブランディング世代』の30代の動きがどうなっていくかは気になります。インターネットを誰もが使うようになってきて、パソコンからスマートフォンが主流になるにしたがって、少しずつインターネットも変化を見せています。最近、少しずつ意見を言うキャラクターよりも、情報提供をするキャラクターの方が受けるようになってきました。

はあちゅうが成長したブログから動画時代へ

はあちゅうが一気に成長したのは、例の『クリスマスブログ』だった訳で、2000年代はブログの時代だったのですが、2010年頃からは完全に動画の時代になりました。スマートフォンの台頭もあるのですが、動画でアクセスを取る人が知名度を上げる時代に変化したのです。はあちゅう氏もこの流れを受けてはあちゅうYoutube動画などをやっていますが、情報提供型ではなくて雑談になっているので、アクセスは1つの動画1000View程度で、そんなに集まっていません。

はあちゅう氏の場合には、書籍を書く能力があるので、Youtubeの方で売る必要もないというのもあるでしょう。ビジネスモデルの違いになっているという事を考える事も出来ます。あと、はあちゅう氏の場合には、インターネットではなくて東京MXのようなテレビに出演しているという事で、無理にYoutubeで知名度をあげる必要がないという事も関係しているでしょう。

30代で一気に成長する

30代は、人生の節目と言われているのは、男性であれば人生で成長できるかどうかも決まってきますし、女性であれば出産する時期となってきます。芸能人などは、30代に入って『ママキャラ』に軌道修正していく女性も多くて、そこで多くのママの共感を得て成功しているタレントも沢山います。

男性にとっても、女性にとっても30代に成長できるかどうかは大きいなと思います。

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