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LINEを全く使わなくなった!インスタグラムのDMに移行!

  • 31 August 2019
  • のぶやん

LINEを友達との連絡でも、ほとんど使わなくなってしまいました。今は、主な友達ともインスタグラムのDMでやり取りするようになっています。誰からもメッセージが来ない場合には、LINEを1日1回もログインしないことが増えてきました。誰かからメッセージが来れば、開いて返すという感じです。

インスタグラムは、24時間で消える『ストーリーズ』が出てから投稿が気軽に行えるようになり、タイムラインと区別されるようになりました。

LINEブームが終わった理由とは?

LINEは、一時期はスタンプなどで流行ったのですが、用事がなければ使わないという欠点がありました。つまり、相手に対する連絡が凄く重くなってしまうのです。1度会っただけの友達だったりすると、LINEの連絡先を交換しても、連絡を二度と取らないという寂しい状況がありました。

LINEも2019年5月に慌ててストーリーズ機能を追加しましたが、友人で使っている人をほとんど見た事がありません。そもそも、ストーリの前にタイムライン機能を使っている人がほとんどいないからです。

当たり前に未読スルー

以前と違って、多くの人が当たり前のように未読スルーするようになってきています。既に複数のLINEグループに入っているけど、めんどくさいので既読にすらしない人が増えているのです。未読100件などという人も増えてきて、通知機能もオフになっています。

インスタのストーリーズがブーム

インスタの場合には、投稿をすればタイムラインに表示されるので、相手のネタで連絡することができます。軽くいいね!を送ったり、コメントするだけでコミュニケーションできるので、敷居が低いのです。

LINE PAYどころではない

LINEは、ジワジワと過疎化してきており、LINEが進めようとしている支払いシステム『LINE PAY』どころではありません。日々の利用回数が激減しており、決済システムどころではなくなっているのです。

 

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Instagram(インスタ)の写真を整理し直す事で、将来に向かって前進できる

  • 10 December 2018
  • のぶやん

インスタグラムの写真は、友達に見せられるようなオシャレなものをアップロードする人が多いですね。インスタグラムは、特に女性に人気になっていて、旅行などの写真、レストランの食べのもの写真などが多くなっています。

Instagram(インスタ)の写真を整理し直す事で、将来に向かって前進できる

インスタの写真を整理する

インスタの写真で、過去にアップロードした写真を整理する事によって、自分のセンスを向上させることができます。過去の写真を定期的に見直して、あまり良いイメージを与えないものを削除していくのが良いでしょう。

インスタ枚数より画像の質

インスタの枚数をアップロードするよりも、センスの良い画像で少ない枚数をアップロードしていた方が好印象を与える事ができます。インスタの枚数が膨大にあっても、その中身がグチャグチャでセンスが悪いものであれば、

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GENKINGのインスタグラムにかける根性すげぇええ

  • 5 March 2016
  • のぶやん

Googleじゃなくて、インスタグラムを使って、様々な情報を得るという事が書かれています。また、インスタグラムが写真であるのに対して、動画が流行ってきているということも指摘されています。800枚を撮影して、利用するのが1枚というのは、少々大げさなような気がしますが、とにかく大量に写真を撮影して、その中から厳選してイメージを出そうとしている事だけは間違いなさそうです。それを『セルフブランディング』と呼ぶのかもしれません。

大量に出すのがマーケティングの手法として有効ですが、少数のこだわりあるものを出すのがブランディングとして重要で、フォロワーを集める上で重要になりそうです。


http://www.huffingtonpost.jp/techcrunch-japan/genking-instagram_b_9379904.html

Instagram向けの撮影、そしていかに影響力のある投稿ができるかについて。当然だがInstagramに求められるのは写真のクオリティ。GENKINGさんは1枚の写真をアップロードする際、ベストショットが撮れるまで何度も何度も写真を撮り直すという。「ひどいときには800枚くらい(撮り直す)。(アップするのは)1枚の写真だけれども、それが10枚、100枚と『その人』になっていく。なので写真の品質は徹底している。(後から品質がダメだと思うと)上げても落としたりする」(GENKINGさん)。

撮影にはiPhoneを使うが、常に2台持ち歩いている。1台で撮影し、もう1台はライティングに使うのだという。 また海外戦略も明確だ。「今は海外でお仕事がしたい、受け入れられたいので、テキストをたまに英語にしてみたりしている」とのことだが、以前は韓国語での投稿に注力する時期なども作っていたという(それが前述の韓国からのオファーに繋がった)。「韓国や米国、1カ月くらいの間当てたいところ(=ユーザー層)に当てていく」。国によって好みの写真も変わる。米国ならパキッとした原色が受け入れられる、韓国ならエフェクトが掛かっている方が受け入れられるといった具合だ。

http://www.huffingtonpost.jp/techcrunch-japan/genking-instagram_b_9379904.html

「僕の友だちは雑誌を買わなくなっている。雑誌は作られていてリアルじゃないんですよ。Instagramは好きなモデルの私服を見られたり、すごくリアル。それ(モデルなどのアカウント)を見ることで、『このブランドの新作の鞄がかわいい』と発見できたり、レストランだって新しい情報がケータイで見られる。好きな子をフォローすると、好きな子の情報が全部入る。若い子、間違いなく10代はかわいい子や格好いい子(のアカウント)を探して、Instagramで欲しい洋服を探している」(GENKINGさん)。他にもこんな使い方がある、と長谷川氏は「旅行で行き先を見るだけでなく、旅の準備だってInstagramを見て決めるということがある」といった例を挙げる。GENKINGさんもそれに同意する。

「Instagramをやっているのは10〜20代。『大人っぽい』ものはクリックしないと思うんです。どの会社でも若い子がいて、そういう子のほうが『リアル』を知っている。そういう子にSNSのマーケティングを任せないと『わー、大人がやってるんだな』と思ってしまう」

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Twitter+Instagramでフォロワーを集めるセルフブランディング

  • 3 March 2015
  • のぶやん

現在、芸能人などの指標は、Twtterのフォロワー数だけではなくて、Instagramのフォロワー数も重要になるようになってきました。Instagramは、写真をアプリから直接アップロードするサービスで、10代後半から20代ぐらいまでの人に爆発的な人気になってきています。フェイスブックよりもオープンにしている人が多いのが特徴で、芸能人、モデルなども使っています。

特にライフハック系に強さを発揮しており、女子向けのライフ写真がウケがいいように感じます。美女が見せる生活の様子が写真との相性が抜群で、文章が少なくて良いので、投稿する側、見る側ともに負担が少なくて済むのです。スマートフォンだからこそ、撮影してすぐに投稿できるというのもInstagramの人気の理由と言えるでしょう。白いふちで美しい写真が並んでいるところは、女子力の高さを競う良い場所となっているようです。

インスタグラムの影響力が重要

どこかの事務所に所属している芸能人である訳でもないのですが、フォロワーを数万人単位で抱えており、かなりの影響力を持っているので驚きます。金を使ってリア充を楽しんでいる様子を多くの人がどうして投稿しているのか?それは、リア充している人間と「多くの人が友達になりたい」と思っており、リア充していないデブでキモイ奴と友達になりたいと思う人はいないという社会になりつつあるからです。多くのフォロワーからInstagramの写真などに反応があれば、自分に自信が付きますし、更に輝きを増すというものです。

村上萌さん
https://instagram.com/moemurakami_/
さすがにライフプロデューサーとして、2万5000人のフォロワーを付ける人気ぶりです。

はあちゅう

https://instagram.com/ha_chu/
村上萌さんには及びませんが、それでも11000人の利用者を抱えています。

こうしたフォロワーが多い「リア充組み」の特徴ですが、とにかく投稿枚数が多いということがあります。投稿枚数は数千枚にもなっており、それだけ「良い写真を見せる為のコスト」もかけている事になり、ある意味ではマーケティングコストというのでしょうかね、フォローを集める為に素晴らしい生活ぶりを披露していかなければいけないんですよね。

自分の生活に近い人が集まる

Instagramにアップロードしている写真によって、生活の質というよりも、食べているものが分かるだけで生活の質とか考え方とかをうかがい知る事ができます。先ず、いけてない人間というのは、健康に対する意識が低くて、食べるものが良くないものを食べている傾向があります。いけている人間というのは、食べるものに気を使っていて、健康意識が高いのです。

ラーメンの写真とか平気で掲載している奴は、大体がいけてない人間ですね。健康意識が高い人は、ラーメンとかあまり口にしないと思いますので。マクドナルドとかはもってのほかですわ。そんなゴミが食うのが好きな人が近くにいたら、友達としての付き合いを考え直した方がいいというものですね。マクドナルドを好きな人は、お金にも生活にもルーズな人が多いですからね。

多くの人は、無意識のうちにInstagramで「付き合いたい人間」「付き合いたくない人間」を決めているのでしょう。あとは、いけてる人というのは、ほとんどの人が「旅行の話題」が入ってきます。旅行でどこに行ったというのを1年に何回かあるという事は、そうしたゆとりとお金があるという事を意味しています。

更に言えば、人に自分の写真を含めて公開していくという事は、常にファッションセンスに気を使わなければいけないので、ファッションのセンスであったり、ファッションに投下するお金を求められています。洋服を季節に応じて買い続けるというのは、毎月のように数万円、女子であれば5万以上かかる事は確実で、その財力が無い限りは、人に見せるようなファッションを維持する事は厳しいでしょう。

芸能人たちでも負ける社会

個人がここまで情報発信して強くなってくると、芸能人などでも簡単に勝てない人たちも増えてきています。それは、フォロワーを10万、100万単位で抱える超有名人であればいいかもしれませんけど、事務所に所属しているだけで売れていない芸能人などというのは、フォロワーの数や知名度において、インターネットの有名人にも負けてしまいます。

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