生活のネタ


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自分に投資してリターンを得る『自己投資』の重要性とは?自分に投資すれば人生が変わる

  • 26 February 2018
  • のぶやん

自分が学ぶためには、自己投資でお金を使う事が非常に大事になります。





愚痴を言うよりも自己投資




女性をゲットする自己投資

良い女性をゲットするためには、それだけの自己投資が必要になります。




お金を使わないと収入もない

お金をケチケチして自己投資に充てないと、自分の考え方などが磨かれずにどんどん貧しくなっていくことになります。

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税金に苦しむ庶民たち!税金が高すぎて貧困化していく日本の惨状がヤバい

  • 21 February 2018
  • のぶやん

日本の税金が高すぎて庶民が嘆いています。

労働者の賃金が下がり続けて、可処分所得が減少して、その中から消費すると今度は消費税がかかります。



 

可処分所得の減少を問題視する声



稼いで法人化したのに悩む

稼いで法人化したとしても、悩みが出てきます。

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頭が良い人ほど世間の常識から外れている?!

  • 18 February 2018
  • のぶやん

世間の常識と言うものは、学校教育であったり、テレビ・新聞などに押し付けられたものであり、世間の常識通りにやっていたのでは成功が遠のいてしまいます。

今の時代には、トップアスリートでないと稼げないので、人と同じようなやり方をしていたのでは、稼げるようになれないのです。



非常に重要になる人間関係

人間は、知らないうちに周囲から影響を受けてしまうので、今の自分に満足できない時には、人間関係を変化させるのが大切になるでしょう。

クレジットカードの請求がヤバい!というツィート

  • 14 February 2018
  • のぶやん

クレジットカードの支払い金額に悩む人は多いですが、楽天カードにしておけばオンラインでいつでも確認できて便利です。クレジットカードの使い過ぎには、十分に注意するようにしましょう。


クレジットカードの使い過ぎ







クレジットカードの枠不足

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真面目に働くだけでは、普通の生活どころか貧困層に転落!サラリーマンが貧困化する現実

  • 6 January 2018
  • のぶやん

日本で普通に働いているサラリーマンの年収がどんどん下落して、今では年収300万円以下が当たり前の時代になってきました。

日本人の仕事が海外移転

日本人が今まで行ってきた仕事のうちで、海外移転できそうなものが次々と海外移転しています。1990年代から日本の工場が海外移転して、今ではコールセンターなども海外に移転されるようになってきています。







少子高齢化が進む悲惨な日本

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電子決済の普及でクレジットカードを保有する必要がなくなる?クレジットカードが便利な理由とは?

  • 5 January 2018
  • のぶやん

日本では、クレジットカードを保有していない人も多いようで、クレジットカードを使わずに普通に生活する事ができます。実は、韓国、アメリカ、イギリスなどクレジットカード大国では、クレジットカードを保有せずに生活をする事は大変です。スーパーに行っても、ほとんどの人がクレジットカードで支払うからです。

海外に行く人は、クレジットカードを保有している割合が高いです。ホテルなどで宿泊の担保としてクレジットカードを求められる事が多いからです。海外では、たとえ財布を落としても、クレジットカード1枚あれば何とかなる事が多いです。

中国はデビットカード大国

個人を全く信用しない中国においては、クレジットカードを発行するのに年収などの条件があります。中国で中心になっているのは、クレジットカードではなくて『デビットカード』の方です。日本の銀行では、キャッシュカードとクレジットカードが分かれている事が多い(最近は一体化したものも増えてきたけど)ですが、中国では、デビットカードが普通に付いてきます。

中国人は、2000年代後半から銀聯カードを使うようになってきた訳ですが、最近ではWepayなど電子決済がデヴィットカードより利用されています。中国の電子決済は、世界で最も進んでいるとも言われるほど、どこでも電子決済を利用出来ます。

日本でも楽天銀行などでデヴィットカードを作れば、クレジットカードを保有する必要なくなります。

安全性が高いクレジットカード

クレジットカードは、カード会社が中間に入る事によって安全性が保たれています。例えば、不正利用を探知してカード利用を停止したり、詐欺などにあったときに保障してくれたりする安全性を確保しています。クレジットカードには長い歴史があるので、システムの安全性もかなり高い物になっています。

海外のオンラインサイトで利用する場合には、カード番号が漏れて安全性が保たれない危険がありましたが、最近では楽天カードのように『プリペイドカード』を管理画面で自分で発行する事で、クレジットカード番号が相手に漏れなくなりました。オンライン決済でかなり安全性を高める事ができるようになってきました。

クレジットカードが便利

クレジットカードは、オンライン決済するのに非常に便利です。特に電子決済では、サクサクと入力して決済が終了するクレジットカードは非常に便利な存在です。デヴィットカードでも入力できる場合が多いですが、デヴィットカードの場合には、銀行にダイレクトに接続されているので、不正利用で真っ青になる可能性もあります。

クレジットカードの問題点

クレジットカードの最大の問題点は、クレジットカード会社に個人情報が筒抜けになる事です。自分の生活パターン、消費パターン、行動パターンが全てクレジットカード会社の履歴に残ってしまいます。この履歴と言うのは、一生涯出来得る事はありません。

特にアメリカにおいては、クレジットカードのクレジットヒストリー(履歴)情報を利用する事が盛んに行われており、クレジットカードの信用情報を不動産の賃貸で利用したり、就職の時にチェックされたりするという事もあります。

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低金利時代のカード借金がヤバい!銀行系クレジットカードで破産する庶民たち

  • 28 December 2017
  • のぶやん

現在、日本においても学生・派遣社員・アルバイトであったとしても、クレジットカードを作る事は簡単です。申請さえすれば、クレジットカードのヒストリーがなくても、最初に10万円~20万円ぐらいで審査を通過する事ができるでしょう。それから1年ぐらい利用・返済実績を作れば、普通のカードなら段階的に利用限度額が引きあがって、すぐに利用限度額は、50万ぐらいになります。

学生ローンに苦しむ人々

日本では、大学に行く為に50%の人が奨学金と呼ばれる高額ローンを借りていて、社会人になってから毎月数万円という高額の返済を強いられます。大学の高額ローンを抱えていると、失業すると返済できなくなるので、会社にしがみつくしかなくなります。結果として、人生の選択肢は狭められ、大学を出ても借金返済の人生に苦しめられる事になります。

大学というのは、人生であまり役に立たない事を教えるにも関わらず、これだけ学費が高い事には驚きます。背景にあるのは、大学側のビジネスと、お金を貸す側が労働者になる若年層にお金を貸しだしたいという強い思惑があります。



ミニマムペイメント

アメリカでは、クレジットカードをどんどん使うのが習慣化しており、多くの人がクレジットカードで消費を行います。そして、支払いを『ミニマムペイメント』という毎月の一定額しか返済しない方法で返す事にするので、返済総額がどんどん積み上がっていきます。このミニマムペイメント方式では、カード返済額が少額で済むので、多重債務の温床になると指摘されています。

ミニマムペイメント方式では、借入残高がなかなか減らないようになっているので、永久に返済が終わらない『銀行の奴隷』のような状況に陥ってしまいます。下手をすれば、元本以上の金額を銀行に返済しなくてはいけない状況になってしまうでしょう。


低所得者とクレジットカード

労働者階級の崩壊とクレジットカード利用の急増は、無縁ではありません。低所得に苦しむ人たちが毎月のクレジットカードを使って生活費に充てて、その結果としてジワジワと生活が苦しくなって、10年~20年をかけて経済破綻に追い込まれる例が頻発しているのです。

借金の総額が10万~30万円程度では、普通に働いて返すことも可能ですが、100万円を超えてくると返済が大変になります。300万円ともなると、金利だけで年間45万円にもなり、低所得者が普通に働いていても返済が苦しくなります。


ギャンブルの危険性

低所得者であったとしても、生活を質素にしていれば、クレジットカードで多重債務に陥るほどの借金地獄になる事もないでしょう。多重債務者の多くは、クレジットカードのキャッシングを行って、競輪・競馬・パチンコなどのギャンブルを行っています。ギャンブルは、依存性があるので、ギャンブルする事は非常に危険です。

高金利のクレジットカードを使ってギャンブルを行う事は、借金の金利で負けて、ギャンブルで負けるという二重の負けを作ることになります。ギャンブルで作った借金を返済する事は、生活費で作った借金を返済するよりも、更に返済が難しい状況になってしまいます。


資産からの収益性が低い

世界の先進国で低金利政策となっているので、資産から収益を得づらくなっています。貯金をしていたとしても、金利は僅かしか付か無い上、引き出しなどの手数料は高額です。資産を保有していたとしても、それを活用して儲けるのが難しくなってきているのです。90年代頃からは、日本でも企業が金融で儲けるスタイルを取るようになってきました。具体的には、あらかじめベンチャー企業などの未上場株に仕込みを入れて、上場利益を狙うようなやり方です。

金融市場で自由化が進んで、一般人が金融市場で銘柄を購入する事も出来るようになりました。しかしながら、サラリーマンなどの庶民が投資を考えるとなると、上場された後の銘柄など、『もう値上がりして値上がり益が限定された(良くて2~10倍ほと)銘柄』しか購入できないので、リスクが大きい割には、対して利益が得られないという状況に陥ります。

楽天・ソフトバンクも借金漬け

日本が少子高齢化で経済成長しない中において、楽天・ソフトバンクなどの新興企業も借金漬けになってしまっています。インターネットで一発当てたとしても、1つの事業だけでは不安定で、次の成長分野を探しきれていない実態が浮かび上がります。日本の新興企業の多くは、成長分野を探す事に非常に苦労しており、その中で楽天・ソフトバンクが借金漬けになっています。

特にソフトバンクの場合には、有利子負債が10兆円を超えていて、バランスシートの巨大化が懸念事項となっています。楽天・ソフトバンクともに上場企業として信頼があり、有利な条件で銀行から融資を引き出す事ができます。そのお金を利用して、企業買収を行うなどして、企業規模を拡大してきました。しかし、実際の企業収益を伸ばせなければ、このお金を返済する事はできません。


株価大暴落でソフトバンクヤバい

ソフトバンクの多くの資産は、その連結された子会社による株式です。特にアリババ株の価値は、数兆円ともされていて、それを担保に銀行からお金を借り入れて、企業買収を行っています。しかし、この株式市場が大暴落するという事は、担保にする株式の価値が大幅に下落する事を意味しているので、お金を貸している銀行は、借金の返済を迫る可能性があります。そうなるとソフトバンクは、危機的状況になります。

ソフトバンクは、孫社長のボーダフォン再生に基づく成功体験、アリババ株を購入した成功体験などから、次々と大型の企業買収を重ねました。その結果として積み上がったソフトバンクの負債は、孫社長が死ぬまでに返済できないだろうと言われるほど膨大な金額になっています。この結果、ソフトバンクの社債というのは、孫社長が人気の日本だけで人気の商品となっています。

バランスシートの巨大化

金融市場が発達した事により、企業がバランスシートを巨大化させて、日銀までもバランスシートを巨大化させています。バランスシートをいくら巨大化させたところで、企業が利益を上げなければ、返済の見通しが立ちいません。それと同じように日銀がバランスシートを巨大化させて間接的に政府を救済したとしても、政府の税収が上がらなければ、借金を返済する事はできません。

巨大企業の経営者たちは、バランスシートを巨大化させる事で企業の利益が上がったように見せかけようとしました。借金をして利益が上がっている企業を買えば、確かに企業の売り上げ・利益ともにかさ上げされます。しかし、その後に企業の成長がなければ、その企業買収の為に借金した金額を支払う事ですら大変になってしまいます。

利益が出ない経済のジレンマ

企業がバランスシートを拡大させるのは、先進国・特に日本において『企業が消費者から利益を得る事が難しい』という状況に陥っているからです。人口、労働者の賃金が変化しない中において、企業が労働者に提供するサービスから利益を得るのが非常に難しい状況になってきています。例えば、牛丼チェーン店などは、ワンオペで200円牛丼を提供しており、これ以上の経営努力が難しいところまできています。

このような状況で、企業は投資の値上がり益によって利益を出そうとしました。しかし、住宅価格などを釣り上げるには、需要が必要です。そこで考え出されたのが『サブプライムローン』の仕組みです。金利を低く設定する事によって、低所得者層でも住宅が持てると触れ込んだのです。これにより低所得者が借金する事が可能になり、『新しい住宅需要』による不動産価格が跳ね上がりました。

日本のクレジットカード規制

日本では、以前にグレーゾーン金利が淘汰された2010年以降に大手銀行などがクレジットカード貸出業務を強化してきました。誰でも簡単にクレジットカードが作れて、『リボ払い』を行う事が盛んに宣伝されました。多くの主婦などがクレジットカードで借金する事で消費を行ってきましたが、それは多くの多重債務者を生み出す事に繋がっていきました。

このように高利のクレジットカードで消費した借金と言うのは、いずれ返済しなくてはいけないので、将来的に消費を冷え込ませる効果を持っています。ボーナスがそのまま借金返済に消えて、個人消費が大きく落ち込むのです。お金で物を購入すれば、お金がグルグル回りますが、クレジットカードの返済に直接的に回ったのでは、市中のお金の流れも悪くなります。

経済成長期の借金

さだまさしさんの借金35億円は有名ですね。

貰えない年金を払い続けている20代~30代が貧困化している現実!巧妙に隠されている企業からの搾取

  • 17 November 2017
  • のぶやん

平均的な正社員であるサラリーマンの例で、給料27万円、保険料 1万5千円、厚生年金 2万8千円、住民税2万6千円、所得税 1万2千円を引くと、手取りが20万円を下回って19万円という事になります。ここから家賃を8万円引いたとすると、残った11万円ほどで生活しなくてはいけない事になってしまいます。11万円という金額では、確かに旅行などに行く事はできますが、結婚資金を貯めるのもひと苦労です。

貰えるはずがない年金

20代~30代は、年金受給を受けられるのは、75歳以上などになって、貰える見通しがほとんどないような高額の年金を支払い続けている事になります。高齢者が増える中で、その高齢者を養っていくには、若者が年金を支払っていくようなシステムなのですが、若者だけの給付では不足して基金から切り崩している現実があります。そして、この基金というものは、現在の若者が高齢者となった時には完全に枯渇してないものになっているのです。つまり、若者は自分が支払った年金を受け取る事が不可能と言う事になります。

サラリーマンであれば、年金というのは、天引きされるので拒否する事ができません。厚生年金の負担というのは、単に高齢者にお金をプレゼントしているのと同じ意味になっています。本来は国・企業などが負担すべき社会保障を若者の負担に押しつけているのが『少子高齢化』の正体という訳です。

富裕層による搾取の実態

多くの人は気が付かないのですが、富裕層がどんどん豊かになる仕組みには、社会全体の支え合いの中に富裕層が入っていないという事があります。厚生年金を企業が半分負担していると言われていますが、実際には若者が『自分が支払った分すら受け取れない』という払い損なのです。一方で、大企業が内部留保を蓄えており、大企業の負担がかるくて労働者どおしが苦労して支え合えというような状況になっているのです。

日本の大企業は、減税の優遇措置を受けて、更に厚生年金の支払いも僅か半額で済んできました。このような状況で、若者が急増する高齢者の負担金を求められて、働く若者が貧困層に転落しています。20代の若者は、今後の未来を希望して出世意欲も旺盛で、それを利用して企業に騙されているのです。30代にもなれば、現実を知って給料がこれ以上は伸びないと失望していきますが、その時には企業にしがみつくしか方法がなくなる人がほとんどです。

貧乏人の相互補助システム

未来のある20代の若者は、自分たちが貰えない年金を毎月のように納めて、それを高齢者に横流しされています。しかし、高齢者の年金基金も減っていて、高齢者とてずっと安泰ではありません。どうして、若者も、高齢者も苦しいかと言えば、大企業がそのカネを搾取しているからです。大企業は、自分たちが社会保障制度を負担せず、社員が相互補助するシステムにしていきました。

大企業は、国からの減税と、軽い社会負担によって恩恵を受けて、内部留保がどんどん積み上がって現金を合計すると200兆円にも達しています。本来であれば、若者が納めなくても良い金額を収めて、社会保障に使われるべき金額を企業が吸い上げてしまったのです。企業や富裕層から搾取されて、貧乏人から富が吸い上げれて、少ない富を貧乏人同士で分け合うような状況に追い込まれているにも関わらず、多くの庶民は騙されて声をあげず、少子高齢化が加速して国を不幸に突き落とそうとしています。

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