生活のネタ


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ジムに行かなくても良いので、食生活と自宅の筋トレでスタイルを良くできる

  • 8 November 2018
  • のぶやん

インスタで友達の30代の女性が筋トレに行く写真を良くアップロードしていますけど、お酒が大好きなためか30代になって太ってきたのは否めません。いくら筋トレをしても、お酒が大好きな人は、20代の体型を維持できていません。特に二の腕などに脂肪が付いているのは、特に夏に隠しがたいです。

ジムに行かなくても、規則正しい生活が出来て、お菓子・お酒など余分なものを摂取しなければ、太る事はありません。太る原因のほとんどは、お菓子・お酒などの余分なものを摂取して、それが脂肪に繋がっています。

30代からジワジワ太る

女性が30代から、男性は40代からどんどん太ります。特にお酒・ビールが好きで、頻繁に飲む癖が付いていたりすると、お腹だけがポッコリ出てきます。女性の場合には、もともとぽっちゃり系の人は、30代になるとお腹の脂肪が垂れてきます。

30代女性が素敵な体型を給うtには、何よりも食生活を規則正しいものにして、無駄なお菓子・お酒などを食べない事が大切になります。

自宅トレーニングの有効性

自宅で軽いトレーニングをする事は、筋力を付ける事に役経ちます。自宅の筋トレメリットとしては、ジムなどに通わなくても『毎日のように実践できる』という点です。逆にデメリットとしては、器具などがないので、単調になりやすいという点があります。なるべく単調にならないように動画サイトなどで自宅の筋トレ方法を学習するのが良いでしょう。

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恋愛という人生の投資活動。短期で恋愛する事は、特に女性にとって非常に不利である理由

  • 7 November 2018
  • のぶやん

良くある女性の自慢に『彼氏が途切れた事がない』という人がいますが、彼氏が途切れない事は、良い事であるとは限りません。結婚もしない人とお付き合いをし続けて楽しめるほど、人生は長いものではないからです。彼氏を交換する都度、新しい人との関係構築に時間がかかり、30歳を過ぎて誰にも相手にされなくなったら終わりです。

女性は、1人の人に愛される事が幸せであり、その男をどうやって見つけるかという事を両親が教えておくべきなのかもしれません。女性が活躍するためには、男性の倍の労力が必要で、それを男性がサポートするならば、男性は40代、50代で経済的に成功した人じゃないと無理なんじゃないかと思ったりします。少なくとも、普通のサラリーマンをやる程度の年収500万レベルでは、東京で女性が描く理想の生活なんて出来る訳がありません。

30代前半で元カレと復縁

30代前半で元カレと復縁する人が増えているそうです。20代の時に付きあったパートナーであったり、30代になってから別れたパートナーとの復縁です。女性が30代で同年代のパートナーと結婚する方法として最有力と言えるでしょう。一般的に、30代の男性が同年代の女性を積極的に選ぼうという考え方はありませんが、元カノであれば思い出やら感情で、選ぶ可能性が十分にあります。元カレが連絡をくれたら、『本当にありがとう』という感謝の言葉を口にしながら、結婚に向けて歩んでいけばいい。

もし、30歳を過ぎて『元カレから連絡が来るような女性』であれば、その女性は男を見る目があって、本当に良い投資をしたという事になります。30代を超えた女性に元カレから連絡が来るという事は、それは神様からのプレゼントと等しくて、自己投資に対するリターンだからです。20代のあの時期を彼に尽くして、体まであげちゃって、金も使って、そのリターン効果が30代になってから現れて、結婚できるのであれば、自分の力で掴んだ幸せと言えるでしょう。そこは、相手の条件とか見ないで、意地でもしがみつくべき場面です。

彼氏と別れて、1人の時間をいかに大切にできるかという事は、重要なキーポイントでもあるかもしれない。1人の時間を大事にして、本当に死ぬ気で自分の魅力を高める事が出来れば、相手にしてくれるのは、元カレだけではなくなるかもしれません。

ネガティブ思考とおさらば

相手の欠点を見つけて不満ばかりをいう事に、何の意味・生産性があるんでしょう。周囲の人を不満のはけぐちにして、人のせいにしている行動としか思えません。ネガティブ発言を繰り返す事は、単純思考のバカがやることで、賢い人が行う事ではありません。

男性がデートの時に行ったプランを批判、人生設計も話し合わずに感情的に批判、そんな事をしていると、単なる他人が決めたレールの上で人生を歩む羽目になり、自分の人生なんて歩めません。愚痴を言ったり、ネガティブ発言が多い人に寄り付きたいと思う人はいません。自分の状況を客観的に見つめる必要があるんです。各個人に与えられた人生の選択肢は多くないわけですけど、その中で最大限に選択肢を活用しなくてはいけません。

浮気しない男性で幸せになれる

女性として過去の元カノの話は聞きたくないかもしれませんが、元カノと3年も4年も付き合っていたという男性であれば、浮気する可能性が極めて低いという事になります。浮気しない男性というのは、絶世の美女が目の前に現れても浮気しないでしょうし、浮気する男性というのは浮気します。バレないからいいやと浮気する男性もいます。

女性にとって最も大事なことは、毎日自分が1番だという事を細かく確認して、心の底から愛を供給してもらう事ではありません。それは理想でありますが、愛の形の1種類にすぎません。女性にとって最も大事なのは、浮気しないで長期間にわたって安定した関係を構築できる事です。もちろん、それは女性側にも求められています。

恋愛という人生の投資活動。短期で恋愛する事は、特に女性にとって非常に不利である理由

1、背が高い
2、イケメン
3、面白い
4、優しい
5、自分より稼ぐ
6、リードしてくれる

所詮、人生は1人で生きるものなのですけど、他人のサポートなしに生きられる人はいません。子供の頃から親のサポートを受ける訳ですし、社会人になってから恋人ができれば、恋人・その家族のサポートも受ける事になる。そうした周囲に対する『感謝の気持ち』をなくして、単に会社の歯車ぐらいになって1人で突っ走ろうとすれば、あとは孤独人生にまっしぐらです。特に仕事に没頭してキャリアを築いた女性が独身であるというのは、良くあることです。年収800万円?高くもない年収で、人生を仕事に捧げるなんて冗談じゃないでしょう。

子供を産まずキャリア励む

キャリア女性・高学歴というより高所得女性ほど、結婚・出産していない事は良く知られています。男性と競争して、キャリアの全てを仕事に注ぎ込む生き方。男性ともお付き合いできるかもしれませんけど、仕事優先で男性の事は後回し。20代のうちなら男性も我慢してくれるんですけど、30代になって結婚・出産するのかも良く分からない女性を放置して別の女性に逃げてしまう事も分かります。よほどの元カノで復縁の感情でもなければ、30代のキャリアウーマンなど相手にしたくはありません。

キャリア女性であったとしても、彼氏とか、元カレみたいな人がサポートすればやっていけるんですけど、そのサポートを無視して男性をののしったりすれば、2人の関係が冷え切ったものになるか、離婚するかの選択しかなくなります。女性が自分のペースで好き放題にやって、男性がいくら能力が高くても、女性に合わせきれません。日本の場合には、男性が合わせるのはパートナーの女性ではないんです、男性が合わせているのは女性が所属する会社だったりする訳です。男性が2つの会社に合わせられなくて、すれ違いが起こります。

さらに超キャリア型になってくると、場所の移動を伴って、さらに面倒なことになります。男性と女性が一緒の場所でパートナーとしての生活を過ごす事が困難になるのです。そうした事情を良く計算できる人ならいいんですけど、女性の多くが感情的に考えて、その場で何とかなると思ってる。それ、男性側なら何とかプラン設計立てられますけど、何ともなりません。つまり、男性が女性の無計画さにあきれ果てて、女性のために動くことを放棄すれば、もう女性は一生涯1人になるのは、確定するんです。

繰り返しになるんですけど、キャリアは女性自身が決めているようで、実際には会社が決めている例がほとんどです。もし、起業家でもあれば別ですけど、女性起業家で成功する例は、日本には本当に少数で、それをプライベートと両立させるなんて、とんでもなく難易度が高い。つまり、時間・人生の全てを会社の時間コントロールに握られてしまってるのがほとんどのキャリアウーマンの実態という訳です。

女性40歳になって分かる

女性が40歳になると、それは、子供を諦める事になる人が多いです。今の医学をもってしても、さすがに40歳以上の出産は厳しいし、限界で42歳と言われています。今まで全く病気がなくて最高に健康体の女性であれば、42歳でも出産できるんでしょうけど、そのリスクは大きなものがあります。男性だって40代は相手にされませんけど、それ以上に女性にとっての絶望感は計り知れないものがあります。

多分、37歳ぐらいから『結婚は、もう無理かも』という絶望感を感じ始める女性は多いかもしれない。36歳とか、37歳の女性に合わせてくれる男性なんて、聞いた事がないです。周囲が結婚相手として紹介してくれる事も絶望的でしょう。『元カレが悪いんです、彼が別れると言ったから』と今さらいっても、彼だって別れたくなる事情もあったんでしょう。

恋愛という人生の投資活動。短期で恋愛する事は、特に女性にとって非常に不利である理由

40歳は、30歳の時から僅か10年しか経っていません。それでも、出産能力を現実的に見た場合には、20歳で100点だとすれば、30歳で30点ぐらいになり、40歳で0点になります。そして、出産能力がほとんど0点になった40歳を選ぶ男性は、50歳以上の男性である事がほとんどで、しかも経済力は期待できません。言い換えれば、50代再婚、経済力なしが40歳の女性が選べる到達点なのです。

女性が40代で独身になったらすべき事はただ一つで、普通の恋愛市場でパートナーを見つけ出すという事だけです。婚活市場でほとんど0点の価値で、50点のパートナーを探す事は、ハードル高いのではなくて、ほとんど不可能です。趣味に没頭する事で、共通の趣味を行う人が見つかるというのが、本当の婚活の近道だったりします。

愛する人を手に入れるコスト

年齢が高くなればなるほど、『愛する人』を手に入れるためには、コストがかかるようになってきます。20代では、学生同士で仲良くなって簡単に愛する人を手に入れる事が出来たのに、30代になったら、愛する人を手に入れるのに、化粧・ファッション・出会いの場のコスト・時間のコストまで必要になってきます。40代は、さらにコストがかかります。

結婚相談所に高額のお金を払うより、もっと優先してやることがあるはずです。そして、自分を磨くためにコストをかけて、チャンスが来た時に見事にゲットしなくてはいけません。誰でも人生のチャンスというのは、何度かあるものです。30代になっても、40代になってもチャンスはあるかもしれませんが、それをゲットできるかは自分次第です。

2010年の国勢調査では、30歳女性が34歳までに結婚する率は30%、35歳以上の女性が40歳までに結婚する率は2%となっています。35歳を過ぎた女性にとって、愛する人を手に入れる事がいかに難しいかを良く示しています。

他人の感情をコントロールできない

自分の計画を勝手に赤の他人に押し付けて、他人をコントロールしようとすることはできません。理想を人に押し付けて、いくら人の事を攻めたところで、自分の人生は改善されません。『今ならば何とかなる』という時に責任ある行動をしなくてはいけないのですけど、女性の多くがそれができないし、周囲もアドバイスしない。

日本国内に35歳ぐらいの女性は余っていて、それを放置しておいて良い問題ではなくて、どうしようもないと言っている問題ではない。団塊の世代は、自分たちがレールの上に乗ってきたから、そんな生き方しかできない。自分たちで思考して道を切り開こうという考え方がほとんど出来ない人が多い。

本当の欲求とは何か

結婚しなくても、今ならお金を1円もかけなくてもバーチャルで欲求を解消する事は可能でしょう。しかし、それは価値が低いからこそ、多くの人がお金をかけてまで結婚したいと願う訳です。心が繋がらない結合なんて、人形に相手をして貰っているのと一緒です。

『自分の人生だから』ということで、仕事に集中するのであれば、それは会社の中に属する完全に歯車になった自分で、プライベートの失敗を意味していく事になります。生涯未婚でも構いませんけど、生涯の1人身ほど寂しいものはありません。

人のせいにする事はできない

女性に求められるのは、男性を吟味する力なんですけど、ある程度の年齢になると焦りが出るのか、みんな練習のように付き合って3年ぐらいで別れたりします。大学卒業した時点、22歳から付き合ったとして、4年で26歳、あと3年で29歳で結婚適齢期になります。つまり、この計算だとチャンスは2人で、2人目を逃すと結婚できない可能性が飛躍的に高まります。

高学歴・キャリア女子は、結婚できない人が多くいて、東京都の女子生涯未婚率は19%にも達しています。何と5人に1人が結婚できない状況です。『男性より学歴が高いと嫌がられる』と言ったりするのは言い訳でしかなくて、実際には仕事などに熱中して恋愛が第2、第3になって、恋愛に集中できずにお別れする例が多いのです。

お金より生き方の問題

お金は確かに大事だけど、もっと大事なのはお金の使い方。日本の消費で一番いらないのは、テレビ、新聞、車、そして自宅。こんな無駄すぎる消費をしていたら、お金がいくらあっても、足りる事はありません。どこかを削らないといけないので、結果的に削っていくのは、子供の養育費だったりして、大学に入るときに『奨学金』という名前のトンデモナイ高額の借金を抱え込む羽目になり、子供が異常なまでに苦労する事になります。

自分の人生なのに、自分で考えないで無駄な消費(浪費)を行って、それが自分の人生を破壊していくのです。行うべき事は、消費活動ではなくて、投資活動であり、手元にお金があったら、長期の目的で投資しておくのが一番です。

お互いを通じた人付き合い

恋愛の場合には、長期になればなるほど、お互いの友達を通じた付き合いになっていきます。将来の結婚を前提とすれば、両親に紹介して、友達にも紹介する事でしょう。友達に紹介したり、家族に紹介するというのは、それだけ結婚に向けて歩んでいるという重要事項でもあります。

独自のネットワークをどのように自分の商売に活用するかという事も含めて考えていく必要があります。日本では、会社のお付き合いが重視されますけど、力のないサラリーマンは、人脈としてほとんど期待できません。中国でもサラリーマンなど相手にもされません。

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35歳以上が結婚できる確率5%以下という事実!日本で、生涯未婚率が急増して一生涯の独身が増えている

  • 7 November 2018
  • のぶやん

男女ともに生涯未婚率(50歳以上で結婚できない男女)が急上昇しており、1980年代に男女ともに5%以下だったものが、2015年に男性23.4%、女性14.1%となっています。かつて、ほとんどの人が結婚できていた社会は、今では、男性の4人に1人が結婚できない社会に変貌しています。

東京だけに限定すると、2018年に男性26.06%が未婚、女性19.20%が未婚となっています。驚くべきは東京における女性の未婚率で、東京の5人に1人の女性が一生涯の未婚となっている事が分かります。東京の女性は、貧困の中で結婚どころではない実情が浮かび上がります。

35歳以上が結婚できる確率5%以下という事実!日本で、生涯未婚率が急増して一生涯の独身が増えている

30歳の時点で勝負が決まる

30歳の時点で誰と付き合っていたのか?という事が非常に重要であり、30歳をすぎると、男女ともに『ご縁に恵まれる可能性』が著しく減少する事が明らかになっています。そして、35歳を超えると、結婚する相手を見つける事が至難となって、生涯未婚に突き進む可能性が高くなります。

その理由としては、20代のうちには、簡単に自由恋愛していたものが、30代になると自由恋愛が厳しい状況になるからです。条件だけで相手を選ぶような状況になると、

30代で女性の目が肥えてくる

女性が20代の頃には、純粋な恋愛で良かったのに、30代になってくるとイロイロと条件が増えてくる事になり、結婚がさらに遠のく事になります。その一方で、30代になると見た目がどんどん悪くなるので、男性を選べる立場ではなくなります。35歳を超えると、かなりの美人であったとしても、40代以上の男性しか選べなくなってしまいます。

35歳以上の女性は、現実的に40代の男性しか選べないにも関わらず、本人たちは同年代の35歳ぐらいのステータスが高い男性を希望します。このためにギャップが発生して、多くの女性が結婚しないまま40代に突入します。

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アマゾンで全く買いものをしなくなって半年以上。全く不便は感じてない

  • 5 November 2018
  • のぶやん

アマゾンでアカウントを削除されるトラブルがあって、アマゾンが全く信用できなくなったので、それ以降は絶対に利用をしない事にしました。アカウントは復活しましたが、その理由も特にわからず、もうアマゾンを利用しないのに十分すぎる理由になりました。

アマゾンで全く買いものをしなくなって半年以上。全く不便は感じてない

アマゾンのトラブル多い

アマゾンのトラブルは非常に多くて、その対処も真剣にやっているとは思えないような対応です。コールセンターでも『アカウントが削除されて見当たらないからどうしようもない』という意味不明の対応でした。今までアマゾンを使っていましたが、利用を停止して本当に良かったと思っています。

今は、ヨドバシコムを中心に使っています。家電しかないのは確かに不便ですが、洋服・靴などは近くのショッピングセンターに出掛けて調達するスタイルに変更しています。ヨドバシコムは、送料が全て無料で、小物もかなりの品ぞろえなので、便利に利用する事ができます。

アマゾンのワンクリック詐欺

アマゾンは、ワンクリックでプライム会員になるというものがあって、『ワンクリック詐欺と同じだ』という声がツィッターで炎上騒ぎになっていました。一時的に売り上げは上がるかもしれませんけど、間違いなく信頼を失うようなやり方です。ユーザーが望まない行為を行う姿勢は、絶対に許せたものではありません。

アマゾンなくても困らない

アマゾンを使わなくても、全て送料無料のヨドバシを使うようにすれば、全く困りません。ヨドバシの方が国内企業である安心感があるし、実店舗のサポートも期待できます。

アマゾンでは、1年に10万~30万円分も買いものをしていましたが、今後は1円も買いものしない事で決めています。

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日本人の男性に自然に染みついた男尊女卑の考え方。日本人が洗脳されて自然に男尊女卑化している現実

  • 4 November 2018
  • のぶやん

安倍内閣の面子を見ると、本当に最低で、片山さつき氏以外は全員が男という信じられない布陣となっています。まさに、女性は入ってくるなと言わんばかりの布陣であり、男尊女卑の日本を象徴しています。

女性を尊重すると言っているような男性は、家庭で威張っていたり、妻にスケジュールを合わせるように強制するなど、女性の尊重と程遠い場面が見られます。男女ともに『成熟した大人』として、お互いに独立した上で、合わせられるところだけを相談して合わせるというのが、お互いにとって最適解であり、効率的なのかもしれません。

1つだけ気を付けるとすれば、相手を傷つける発言、そして相手の尊厳を傷つける発言は、絶対にしてはいけないという事でしょう。

日本人の男性に自然に染みついた男尊女卑の考え方

夫婦2人の幸せというのは、何かを犠牲にして得るものではなくて、お互いに尊重して生まれるものなんだろうなと。

男性を支える女性の姿

日本では、『男性を支える女性の姿』を強制しています。それは恋愛の時に始まっていて、男性が優位に立って女性が全て男性の言う事をを聞くみたいな状況。それが教育現場から強制されたもので、知らないうちにパワハラ男が完成して、それが日本中の恋愛に浸透してしまっているんです。『お前は女だから、俺のスケジュールに合わせろ』といった具合です。

女性が男性に対して愛を降り注ぎ、男性側が威張っているというのが日本で起こっている恋愛の姿でしょう。確かに、日本ではその分だけ男性が責任を持ったりもするんでしょうけど。日本以外の世界の国々では、男性はもう少し女性を立てますね。

女性が奴隷化する歪んだ社会

女性の多くが感じているのは、『男性のいう事を聞かないと、嫌われちゃったら大変』と思って、男性に合わせる結果、女性がボロボロになるという例が後を絶ちません。男性側は、女性の愛に甘え続けて、大した男でもないくせに自信のなさを隠してずっと威張ってる。女性は、男性に尽くして、尽くして、尽くした挙句に30歳ぐらいで別れると女性の方がチャンスがなくなる状況になります。

日本における恋愛回数というのは、世界でもトップクラスの恋愛回数でしょう。モテる人なら毎年のように彼氏、彼女を取り換えながら、コロコロと彼氏・彼女を変更しながら恋愛します。

モラハラ男を量産する日本

日本で『多くの女性にモテる男』と言えば、そのほとんどがモラハラ男と言われるタイプの人かもしれない。誠実で真面目そうな人は、実際にあまりモテません。パワープレーで女性を見下す「俺さま」の男性というのは、付き合っていてハラハラ・ドキドキさせてくれる面白さはあるんですけど、それが女性にとっては迷惑な場合もありますよね。

その一方で、『男性を立てない女性』がモテないのは、万国で共通の事であり、日本人女性は「男性を立てる」ので、世界中で人気があるとされています。ただし、自主性において非常に弱いし、男性のいう事だけをよく聞くタイプの女性になり下がってしまいます。しかし、現実問題として男性と競った高学歴・キャリア女子のような姿では、結婚しづらい社会になっており、日本のキャリアウーマンの婚姻率は平均よりも低くなっています。

女性をどのように輝かせるか

女性が輝ける社会は、男性が無償の愛を女性に注ぎ続けるわけで、それで女性は『安心して仕事に集中できて輝く』訳ですけど、男性には仕事をしながら女性を立てるという日本社会では不可能に近い設定が求められてきます。女性が独立して個人としてバリバリ働くのは良いですけど、それで男性に対して攻撃的になったりされると、男性の自信を喪失させるレベルに至り、夜を一緒にともにしてもストレスで何ともいかなくなる。

男性が女性を立てた結果、女性優位になってしまって、今度は男性が何もできなくなって委縮するのではないかという新たな問題が生じます。これを回避するには、男性が筋肉を鍛え上げて、女性に対して体格上の優位を見せて、体格で女性より優位なところを見せつける事ができればOKという事になります。それがはあちゅうがしみけん氏をパートナーとして選んだ理由であると分析しました。

これはつまり、日本で大学生のひ弱な男性がイケメンとしてもてはやされる背景として、女性を精神的に抑え込めば十分であり、パワーで押さえつける必要がないという事があるのでしょう。女性が活躍し始めれば、肉体で抑え込む必要が出てくるので、男性はもっともっと筋肉質を目指すようになるはずで、女性ももっと筋肉質の男性を好むようになるはずです。男性がベッドの上で強くあることで、結果として女性が輝けるようになるということです。

女性にスケジュールを合わせながら愛情を注いで、精神的にも女性を満足させながら、肉体的にも女性を満足させるというのは、相当にタフで自由な男性でないと難しい事です。更には、男性側には、女性をウォッチしながら押したり引いたりする『女性の感情コントロール』する役割も求められてきます。それでマンネリ化を予防するというのです。男性が女性に一方的に尽くすようになってくると、今度は男性の生活がぶっ壊れていく事になるので注意が必要です。高度キャリアを目指す女性には、男性側がこの辺を上手にコントロールする高度なテクニックが必要です。

男性側が自立して、女性を励ましながらも、寂しさを感じないようにしながらやっていかないといけない。簡単に言えば、男性らしく女性の支援なしに独立して生きろという事です。その上で、余裕をもって好きになった女性を支えていこうという訳です。そこにあるのは、女性の考えている事を表情・メールのやり取りなどを細かく把握しながら、愛情を注ぎつつ自分に自信を持ち、自立した男性であるというやり手の男性像です。

重要になるサバサバ感

優秀と言われる人材になればなるほど、人間的な部分を排除しないといけないのは、致し方ない事かもしれません。まるで感情がないロボットみたいなんですけど、プライベートの夫婦間のスケジュールを合わせたり、調整したりすることを『仕事の一環』としてサクサクと終わらせてしまうのです。そうしないと、ダラダラと2人で打ち合わせ~なんてやっている時間はないと考える訳です。

ほんと、寂しい話だけど、2人が社会で自立してやっていくには、それぐらいのことが必要になるのかな、と諦めるしかありません。お互い、稼ぐことに忙しいし、プライベートは休暇中に楽しむものであり、日頃からじゃれ合っている時間もないと。それで競争力を高めるから、別のカップルにも勝つことが出来る訳ですね。

お互いの都合が合うのか?

女性が本当の活躍を見せ始めると、女性のスケジュールに男性側も合わせないといけなくなってしまいます。女性が動くスケジュールに男性が合わせるのは、これも非常に大変な事ではあります。男性側も仕事していれば、女性の都合に合わせてスケジュールを取るのが難しい場合もあるでしょう。

そのあたりのライフスタイルのバランスをそのように社会全体で変えていくかという事は、非常に重要な課題であるとも言えるでしょう。今の社会においては、この女性のスケジュールに合わせた形で男性も動くというのは、本当にお金であったり、実力が伴わないと難しいと思います。夫が妻に合わせる事は、夫の仕事にも強く影響しかねないからです。

会社と個人の歪んだ関係

日本においては、会社と個人においても男女のような非常に歪んだ関係が存在しています。会社と個人は、対等な関係は難しいまでも、個人としてのプライベートな生活などが保障されるべきで、そうした雇用環境が守られていない現実があります。

会社と個人が台頭になるには、『雇用主と従業員』という枠を出て考える必要があります。従業員が会社のスケジュール最優先で動いて、それに家族全体が巻き込まれるというのは、女性が犠牲になってきた要員でもある訳です。婚活で年収が高くなると、女性が男性に合わさないといけない事も増えてしまって、女性の活躍ではなくなってしまう。日本社会は、そのようなピラミッド型で女性を抑圧する事によって機能してきて、それが確かに強みと言われる事もありましたけど、多様化した現代社会に合わなくなっているわけです。

友達にLINE未読スルーされていた本当の理由が判明!PCにしかインストールされてなかった!

  • 3 November 2018
  • のぶやん

未読スルーされると、傷つきますが、友達がLINEの長文を送信してきたことで、その理由が分かりました。その理由とは・・・『パソコンにしかLINEをインストールしていなかった』というものです。パソコンにしかLINEをインストールしていないと、未読スルーされているのに、帰ってくる返信はやけに長文という奇妙な現象を見る事ができます。

今まで、未読スルーの原因の多くは、自分に興味が持たれてないなどと言われてきましたが、パソコンにしかLINEが入っていないという人も稀にいるということですね。

30代の女性は、恋愛・婚活でどうやったら30代の同年代男性に選ばれるのか?

  • 3 November 2018
  • のぶやん

一般的には、30代の女性というのは、同年代の男性に選ばれません。女性が33歳を超えてくると、出産を考えてしまう男性は、33歳を超えた女性を選ぶことはほとんどなくなります。

女性が35歳を超えると、もう40代以上の男性でないと選ばない状況になります。女性の高齢出産と共に、男性の精子も劣化するので、男女ともに出産が非常に困難になります。不妊治療にも残された期間が短くなってしまいます。

30代の女性は、どうやったら30代の同年代男性に選ばれるのか?

30代女性を選ぶ30代男性心理

30代で結婚する女性の多くは、20代まで付き合っていた男性と結婚しています。もしくは、30歳ぐらいになって付き合った女性と結婚する事になります。男性側は、その情によって、女性の年齢を無視して結婚する事になります。

33歳までの女性で、かなりの美貌であれば、30代男性が選ぶことはありえます。20代にも勝てるほどの美人で、33歳には見えないような容姿で20代に見えるような容姿であれば、33歳を選ぶことは十分にあり得る話です。芸能人・アイドルなどで33歳ぐらいまでに結婚する事は、珍しい話ではありません。

35歳ぐらいまでの女性で学歴エリートで付き合いがあったという女性が結婚を考える場合もあるでしょう。高学歴エリート女性になると、結婚が遅れる傾向にあるので、35歳以上の出産になる可能性も珍しくありません。仮に36歳で妊娠・37歳で出産すると『高齢出産』と呼ばれますが、出産としては安全にできる年齢ではあります。

(1)20代から付き合ってた
(2)33歳までで美貌が優れている
(3)35歳までで高学歴エリート
(4)その他(非常に稀)

30代になってから同年代と結婚する人の多くは、『既に彼氏がいた』というパターンが多いか、33歳ぐらいまでかのどちらかでしょう。

婚活では選ばれない

婚活で30代女性を選ぶ30代の数は、やはり少なくなってしまいます。婚活では、条件を見る事になるので、条件が悪い人は避けられてしまうからです。

1年間ほど夜頑張った出産確率
(日本子ども家庭総合研究所)

・20~24歳:86%
・25~29歳:78%
・30~34歳:63%
・35~39歳:52%
・40~44歳:36%
・45~49歳:5%
これを見ても分かる通り、20代では78%のものが30代になると52%まで落ち込み、妊娠しづらくなります。もちろん、男性の年齢でも違いが出てくるので、男性側がどれだけ若いかという事も影響してきます。40代になるとさらに妊娠しづらくなります。40代でも妊娠・出産はできるようになってきていますが、30代で出産した方が圧倒的に有利になります。

30代女性の彼氏なし

30代女性で彼氏がいない場合には、1年でも早めに『彼氏』を見つけるようにする方がよいでしょう。その条件としては、真剣にお付き合いできる彼氏でないといけません。見つけるのは、本気で恋愛できる人であり、遊び人を捕まえてもどうしようもありません。遊び人でなくて、本気で恋愛できる仲の男性をつかまえましょう。

結婚相談所で相手にされなかったとしても、一般の社会で相手にされる事は十分に考えられます。スタイルなどを磨くことを重視して、女性としての見た目を良くしておきましょう。焦って結婚をしてもうまくいく可能性は知れていますので、焦らずに活動するのが良いでしょう。

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知識がないとお金の使い方がおかしくなる。日本の田舎でお金の使い方がおかしい

  • 3 November 2018
  • のぶやん

知識がないという事は、お金の使い方がおかしくなる事を意味しています。田舎でテレビを長時間見ていたりすると、完全に消費スタイルを狂わされる事になります。

NHKは日本政府の広報機関でしかないので、NHKを見るという事は非常にプロパガンダ要素が強いシャワーを浴びせられる事になり、感覚麻痺に陥ってしまいます。

知識がないとお金の使い方がおかしくなる。日本の田舎でお金の使い方がおかしい

日本の田舎が車だらけ

日本人の田舎が車だらけというのは、新車が必要ないにも関わらず、メディアの広告プロパガンダで大量に自動車の新車販売を促進しているからです。田舎には見合わないほどの高額の買いものであり、田舎が車だらけという状況は、絶対に改善されるべき状況です。

マイホーム事情がおかしい

日本におけるマイホームも中古住宅がこれだけ余っているにも関わらず、新築住宅が建築されるのは本当におかしな話です。新築住宅は、確かに快適だとは思いますけど、日本の田舎に新築住宅を買ったところで、そこに大した価値があるとは思えません。

普通に中古住宅でつつましく暮らしていれば、月収20万円ぐらいで十分に暮らせるんですけど、そこに中古車とか新築住宅とか合わせていくと、もう奴隷状態に陥るんですよね。

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