ビジネス

世界中の多くの人がGoogle社のサービスを毎日のように利用している実態。広告が人々を洗脳して支配する社会

  • 8 April 2018
  • のぶやん
スマートフォン
電車の中にある広告

Google社のサービスは、私たちの生活の中に入り込んでいます。多くのスマートフォンがAndroidというOS上で起動しており、パソコンOSの中心となったWindowsと違ってスマホのOSではAndroidが中心に利用されています。Windowsと違い無料で普及しました。

スマートフォン

毎日使ってるGoogle社サービス

私たちは、ほとんど毎日のようにGoogle社のサービスを利用しています。スマートフォンを保有している人の多くがAndroid OSが搭載されているスマホを持っており、そのAndroidを通じてGoogle社のサービスを使っています。

カテゴリ: 

イケダハヤトとはあちゅうに共通している半端ないアウトプットの量

  • 14 January 2018
  • のぶやん

はあちゅう氏とイケダハヤト氏は、日本のインターネット業界を引っ張る人として活躍している人たちです。ちょうど仕事ができる年齢(30代)を迎えて、インターネット、書籍などで膨大なアウトプットを行っています。2人ともジャンルが様々で、自分が思った事をとにかくインターネット上に常に発信している感じです。

はあちゅう氏とイケダハヤト氏は、ブログからフリーランスに転じた『成功者』として多くのファンを抱えていますが、ファンになる人たちは『信者』とも呼ばれてお金を支払って彼らの成功を支えています。ミュージシャン、スポーツ選手などもファンに支えられているので、ブロガーもファンに支えられるべきですが、彼らを目標にして彼らのようになれる人はほとんどいないでしょう。

カテゴリ: 

格差社会における貧困の連鎖!親が馬鹿だと子供も頭が悪くなる

  • 20 September 2017
  • のぶやん

学校で良い成績で安定した職業に就くというのは非常に危険ではありますが、それでも上位の成績でいるならば、マシな職業に就けるかもしれません。問題となるのは、成績が下位にいる子供たちであり、彼らの場合にマシな職業を見つける事すらできない状況になってしまいます。

会社員になって貧困化する

会社員になったとしても、昔のビジネスモデルをやっている会社に入社して得られる知識は、本当に役に立たないものである可能性があります。例えば、発行部数が下り坂である新聞社に入社して記者になってライティング技術を身に付けても、新聞社をクビになると転職するのは難しいでしょう。新聞記者の仕事は、名前で記事を売る仕事になってきています。

勝ち抜く為の方法を真剣に考えないと負け組になる!怠け者のサラリーマン労働者が失業で没落

  • 18 September 2017
  • のぶやん

日本の場合には、大学を出て正社員で働かないと、そのままズルズルと非正規雇用・アルバイトなどの就業形態で長期的に働く事になりかねません。

サラリーマンがヤバくなる日

2020年になると、アメリカ人の半数がフリーランスになるとされています。もともと、アメリカ人はサラリーマンと言っても会社が保護してくれるなど誰も期待しておらず、契約社員みたいな働き方が主流になっています。給料の1~3ヶ月分ぐらいの退職金を貰ってリストラになる事も良くある事で、アメリカで転職というのは非常に活発に行われています。

サラリーマン労働者というのは、資本を会社に全て依存しており、会社の歯車と言える存在です。大企業であればあるほど、誰かが辞めても代わりがすぐに見つかるという状況になっています。このように代替が効く職場では、自分がいつリストラされてもおかしくないという事でもあります。歯車として働いているサラリーマンは、自分が思っているほど能力値が高くない事が多いです。

カテゴリ: 

金鉱が掘り当てられると『ツルハシとシャベルを売る人間』が一番儲かる

  • 13 August 2017
  • のぶやん
ツルハシとシャベル
イケダハヤト
ビットコイン

イケダハヤトが懸命にVALUを販売して、最も儲かっているのは彼であり、その彼の信者が儲かっている話を聞いていない。彼は確かに1000万円ものVALUを現金化したほどにVALUで儲かったようなので、優秀なオンライン営業マンである事は間違いない。VALUでこんなに儲かるならと、シナプスのオンラインサロンですらすぐに閉鎖した。

ツルハシとシャベル

金鉱が掘り当てられてツルハシとシャベルが売れた話

1849年に金鉱採掘者達が西へ移動して金鉱を掘り当てたので、そのサクセスストーリーが話題になって、金鉱の採掘が一大ブームになった。ところが、金鉱採掘で最も儲かったのはだれだったかと言えば、金鉱を掘り当てた人間ではなかった。実は、『つるはしとしゃべる』を売った商人だったという話。

カテゴリ: 

人に無料で仕事を頼むべきではない理由とは?相手の公開している市場価格を良く見よう

  • 15 January 2017
  • のぶやん

仕事を無料で依頼してくる人がいると、本当に驚きます。もちろん、無料で引き受ける事はありませんが、場合によって『仕方なく』無料で引き受けないといけない事もありますが、その場合にも納期が存在しなくなるなど、全てがこちら側の都合で仕事を決めさせて貰う事になります。

カメラの撮影、モデルの手配、ウェブサイトの構築、コンサルティングなど、何でもやりますけど、無料でやるのは最初の軽い相談ぐらいのものです。最初の軽い相談だったら、無料と言う事もありますが、後から本格的に動くとなれば、当然ながら有料になります。

カテゴリ: 
タグ: 

炎上したWELQの要求が8000字の時代!なのに、大学の論文が僅か2万字!大学論文の大半がコピペと書き換えでは?

  • 4 December 2016
  • のぶやん

PCコピペできる時代において、大学の論文は、ほとんど無価値と言っても良いでしょう。単なる学生の練習機会ぐらいのものであり、20000文字の半分が引用、半分がパクリと書き換えで出来ていると考えられます。簡単に言ってしまえば、大学生の論文というものは、大学生にとってみると練習機会とはなりますが、学術的には何ら意味のないものであり、意味があるものは1000本に1本あるかないかという事になります。

この傾向というのは、どの大学でも似たようなものであり、大学の先生が学生に期待するところも特に何もないと言って良いでしょう。大学生がこのようになってしまうのは、そもそも大学入試などというもので無意味な勉強に時間を費やした結果、本当にやるべき有意義な勉強を出来なくなってしまった結果とも言えるでしょう。例えば、古典の概念などを学ぶのは良い事ではありますが、漢語などを学んで何になりましょう?それより実用を考えるのであれば、中国語を学んだ方がいいわけです。英語なんて酷いもので、高校教師など英語が全く話せず実用的にほど遠いのです。

カテゴリ: 

新しいビジネスを開始するということ。お金を使う時には、慎重に。かつ大胆に。

  • 2 June 2016
  • のぶやん

数多くの起業家の方と出会って思うのは、根性がある人からない人まで、様々な企業家タイプがいますが、『成功している人は、お金・時間の使い方が他の人と違っている』という事が言えます。

消費行動の自慢は成功を遠ざける

最も成功からほど多い人というのは、自分が『ベンチャー企業家レベル』にも関わらず、お金をかけて高級レストランなどで食事をしたりして、リア充アピールする人です。事業につぎ込む時間・お金を遊びにつぎ込んで人に自慢しているようでは、金銭的な成功から遠のいてしまいます。また、友人関係などを重視して、一緒に遊ぶのにお金を使っている人も成功から自分の足が遠のいてしまうでしょう。本当に成功したいと思えば、事業に関係のない友人関係の飲み会などにお金を使う事が無駄だと分かるでしょう。もちろん、ビジネスの付き合いなどでお金を使うのは必要ですが、それは一種の経費による投資です。

カテゴリ: 

ビジネスにおける「約束を守る」という事の重要性

  • 7 January 2016
  • のぶやん

私がコンサルをしたある会社で、新卒に対して入社する前に「住宅補助を出す」としていたにも関わらず、入社した後になってから何かと言い訳をつけて、「住宅補助を出さない」と言い始めた会社がありました。それは法律的に問題があるはずなのですが、入社した後になって新卒がどうする事もできないのを見越していたのかもしれません。

そういった事をやってしまうと、入社した社員が次々と辞める要因になるのです。「約束を破られた」という事は、新入社員の中に広がって、「約束を守らない会社で長期間働く事はリスクがある」との認識が入社した社員に広がっていたようなのです。

自分の所の社員を騙し打ちするような会社で働きたいと思う人はいないでしょう。上司は、約束した事を守る必要があります。そうしないと、優秀な社員からやる気がなくなって辞めて行って、最後に自分も辞める事になるからです。

基本的に時間を守る事

時間を守る事は、ビジネスの基本になります。時間を守るというだけではなくて、早めに待ち合わせ場所に行く方がいいでしょう。どうしても遅れるというのであれば、その時間に「待ち合わせしない」か、「前の日までに時間をずらして貰うか」を計画した方が良いでしょう。その時間に行けると自分で約束したのであれば、その時間よりも前に行けるように調整すべきです。

カテゴリ: 

商談の為に準備をする事の重要性!ビジネスが出来る人ほど良く準備している

  • 27 March 2015
  • のぶやん

ビジネスをしていると、誰しもが「商談」というものを経験します。それは、企業の担当者に会う場合もあれば、顧客に会う場合もあるでしょう。私も今までの仕事を考えると、実に様々な商談を行ってきましたが、今でも「慣れた」と思った事がなくて、毎回少なからず緊張感を持ってしまいます。プライベートとビジネスは完全に区別されるべきで、考え方も全く別の次元で考えないといけないと思っています。

特に顧客が一般客ではなくて企業であった場合には、どこから悪い噂が広まるか分からないので注意が必要です。特に同じ業界における悪評と言うのは、後からビジネスの不利になる可能性が十分にあると考えるべきでしょう。人がどうあれ、自分がビジネスマンとして最低限のビジネスのマナーぐらいは心得ておきたいものです。

カテゴリ: 

Pages

関連記事


関連記事